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へんたい

 
 
目隠しをされたまま丁寧に犯された君は、
特別なことなんかしていないような空気をまとい、
ベッドの左側で身体をくの字にして目を閉じる。

その指先は首にはめられたままの首輪に触れ、
少しシュールな穏やかさだ。

シャワーを浴びてさっぱりした俺は、
落ち着いてしまったペニスを軽くなで、君に近付く。

単純な性欲じゃない気持ちが、
もっと君をオモチャにしたがっている。

ベッドの脇の紙袋からロープを取り出し、
ぼんやりしている君を縛ろうとして止める。

「縛るの面倒だな」
「…え?」

つぶやきに反応して、君がゆっくり目を向ける。

「自分で足を抱えて、拡げて」
「…あ、はぃ」

仰向けで自分の足を拡げ、性器丸出しで君は天井を見る。

「なんとなく憶えてる昔の友達は?」
「え?」
「いつの友達でもいいから、憶えてる子いる?」
「え、と…」

唐突な質問に君は戸惑う。

「---さんかな…」
「じゃぁ、その人を思い浮かべて」
「あ、はい…」
「「わたしのおまんこはオモチャなのよ」って、
 その人に話しかけるように、ちゃんと声に出してごらん」
「…はい」
「準備するから、繰り返し言っててね」

君はそんな命令をされただけで、
何となく目の色が変わっていく。
下らない指示に、小声で従う君は、
とてもみじめだけど、とても可愛い。

君の性器に入れるための道具を洗いながら、
何だか少し笑顔になる。

ベッドに戻ると、君は性器をヌルヌルにして、
すっかり黙ってしまっていた。

「さ、遊ぼ」

独り言らしく、わざとらしくつぶやいて、
君の性器を指で広げる。

純粋に、君の性器で遊ぶ。

ディルドやバイブやローター、
そんな道具だけじゃなく、
入れたら楽しそうな色んなものを君に入れる。

少し太いかな、と思うようなモノを、
君の性器はゆっくり飲み込んでいく。

君はオモチャにされるまま、
快感の声を上げたり、息を荒くしたりする。

「ねぇ、別に、気持ちよくないよね?」
急にそんな風に聞かれて、
君は一瞬、冷静な自分に戻る。

「…え?」
「こんな太いの、痛いだけじゃない?」
「痛くは、ないけど…」
「そんな快感もないやろ?」
「うん、でも…」

冷静な会話が始まった事に構わず
振動するオモチャをクリトリスに押し付ける。

「…っん」
「でも、なに?」
「な、なんか、入れられて、わたしはおもちゃだって思うと・・・」
「うん」
「使ってもらえてるのが、うれしい、です」
「それだけ?」

ゆっくり君に入っているオモチャを抜くと、
君の性器はまだぽっかりの穴を見せる。

toys fuck


クリトリスにもっと刺激を与える。

「ぅあっ…」
「うれしいだけ?」
「いえ、す、すごい、きもちいい」
「そうなんだ? 心の奥から、君は変態だね」
「…は、はぃ…」

閉じてしまった君の性器に次のオモチャを入れながら
笑顔で君に聞く。

「もっと遊んでいい?」
「…はい、もっと、してください」

また少しずつ、俺のペニスが固くなってくる…。


 
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