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白くなめらかな

 
白く美しい肌。

明るい表情で微笑む君の雰囲気。

おとなしめの立ち振る舞いと、黒い髪。

君に触れたいと思う男はたくさんいるだろう。
もしかすると本気で好意を寄せている男もいるのかもしれない。

そしてそれは君自身も自覚していて、
決して自分がモテない方ではないと分かっているようだ。

こじんまりとベッドの下に座り込んで、
白い肩越しには可愛らしい頬が覗く。

髪の毛のすき間から見えるのは、赤い首輪。

声をかけると君は、嬉しそうな表情で振り向き、
ゆっくりと口を開け、舌を突き出す。
俺はそこに、唾液を垂らす。
君は微笑んだまま、その唾液を飲み込む。

「ご主人様の唾液を飲まされるの、ほんと好きになっちゃった」

俺にとって2人目のペットは、
そう言っておかわりを欲しがる。

「最初はキモいのと興奮するの半分だったけど」
「うん?」
「ご主人様の唾液をいっぱい口に入れたら、ああ、わたしのだ、って思う」
「ん?」
「特別扱いされてる感じ」

話しを聞きながら、チャックを下しペニスを取り出す。
君の表情は少し明るさを落とし、
真面目な顔つきで俺を見る。

「もう、しゃぶっていいですか?」
「亀頭以外を丁寧に舐めるんだよ」
「はい」

明るい雰囲気は消え、君は俺のペニスを舐める。
亀頭を避けるため、咥えたりはせず、
舌先でペニスを舐め、なぞっていく。

白く美しい肌を眺めながら、時々不思議な気持ちになる。
こんな可愛い子が俺のペットである事も、
俺の唾液を美味しいという事も。

daeki160213.jpg


「おじさんって汚いイメージあるじゃないですかぁ?」

初めて会った日に君はそう言って笑った。

「でも、そんなおじさんに身体中触られたりするって思うと、すごく濡れるんです、わたし」

君の白くなめらかな肌を、舌やペニスの先でなぞって味わう。
性器同士をつなげて、唾液を何度も交換するように、舌をしゃぶりあう。
乳首をゆっくりとつぶすと、君は軽く声を上げ、息を荒くする。

もっともっと汚されたい、精液が欲しい、と君は言う。
もっともっと舐め回したい、精液を飲ませたい、と俺も言う…。


 

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