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共犯

 
平日の朝、君を乗せてドライブ。
薄曇りでほんの少し高めの気温で、気持ちいい感じ。

性欲処理用のM女子ペットと、その飼い主なんて関係でも、
普通に心地いい瞬間。

普段は縁の無い街の大型ショッピングモールに車を止め、
車内でチョーカーを着けさせる。
その時の君の表情に、以前のような緊張感は無い。
むしろ少し楽しそうにさえ見える。

「さ、何して遊ぼうか、ね?」
「うん」
「とりあえず、下着は要らないし、もう少し薄い服に着替えよう」
「はい」

君は下着無しで歩き回るのには慣れてしまったけれど、
その代わりに、そういう変態行為を楽しめるようになった。

後部座席に2人で移動して、君を着替えさせる。
そうしながら、時折キスをする。

「いや、やっぱりパンツははいて行こう」
「はい」
「でも、ちょっと待って」

君の肛門にローションを塗り、小さなアナル用ディルドを入れる。
まだアナルを使い慣れていない君だけど、
新しい緊張と違和感にドキドキするらしい。

anal.jpg

もうヌルヌルになり始めている性器にも、小さなディルドを入れてしまう。
両方の穴をふさがれると、その瞬間はさすがに表情が変わる。

「んっ・・・」
そんな声を軽くもらす君。

ふたつのイヤラシイ道具が落ちないように、ショーツをはかせて、
ビニールテープでショーツを固定する。

「さぁて、そうだな、2時間くらいウロウロしようか」
「はい」
「でもそれですぐに歩くの痛いかもしれんけ、10分車内で休憩ね」
「うん」

後部座席で手をつなぎ、下らない話をする。
これまでの変態行為のことも、
美味しかった食事のことも、
お互いの子どもの頃の話も。

あっという間に15分は過ぎ、車外に出る。

「もうあんまり違和感ないやろ?」
「うーん、そうです、ね…」
「まったく無くなったらつまらんけ、それくらいでいいじゃん」
「はい」

短いスカートとTシャツ。
ブラは無しで、アナルと性器にはディルド。
歩く様子におかしい所は無い。

実は、人の身体はよくできていて、
軽い違和感ならすぐに慣れてしまうものだ。
性器やアナルに入れているものも、とても小さなものだし、
忘れてしまう事もできる。

ショッピングモールに入り、ウロウロするだけなら、
すぐに何ともなくなるはずだ。
だから、会話をちゃんと続けて、手をつないだり、
時々尻をポンポンと叩いたりする。
時々耳元で声をかける。

「アナルをぎゅっと閉めてごらん」
「…はい」
「俺がいいよって言うまでずっとね」
「…はい…んっ」

下らない遊びだって分かっている。
君の肉体的快感はとても薄い。
でも、楽しめる。

命じられて従っているから。
可愛い女性を言いなりにしているから。

甘くない日常から自由になる。
社会のモラルからこっそりとはみ出す。
それで俺達は変態で淫らな時間と自由を手にする。

public3.jpg


下らない冗談で笑いながら、
軽くはしゃぎながら、
その共犯意識に笑顔になり、
時々目を合わせて手をぎゅっと握り合って歩く…。

 
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素敵です 

この写真を撮っているときも、
女性の体は甘い悦びに満たされているのですね。
固く閉じ合わせた両腿がそれを語っているかのよう・・・

素敵です。

Re: 素敵です 

可南子さん

コメントありがとうございます。
恥ずかしい写真を撮られてしまうことは、
女性にとって色々な意味でショックが大きいでしょうからね~


> この写真を撮っているときも、
> 女性の体は甘い悦びに満たされているのですね。
> 固く閉じ合わせた両腿がそれを語っているかのよう・・・
>
> 素敵です。

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