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逃げられない

 
 
ホームセンターに立ち寄り、君と店内をうろつく

君をオモチャにできる何かを探して、うろつく

自転車用のゴムロープや
切り売りの色んな縄
切り売りの鎖
結束バンドやタイラップ

たぶん君も、同じことを考えている
そんなのを目にする度、手にする度に
君と目が合う

拘束されて、身動きできない自分を
きっと君は想像している

「抵抗できないようにされるの、好きだもんね?」
「…」

君は返事を返さないけれど、
目が揺れて、動揺しているのが分かる。

逃げられない、君
そのままで犯されて
唾液や精液で汚される君

A4サイズくらいのスタンドミラーと
綿のロープを15m買って
ホテルに向かう

今日は会話が少ない

ホテルに入ってすぐに
君にセーラー服を手渡す

首輪とセーラー服の倒錯した雰囲気
そして耳元でささやく

「変態だから、そんな恰好させられてるんだよね?」
「…」
「普通の格好じゃ魅力がないから、女子高生のマネさせられてるんじゃないの?」
「ち、ちが…」

少し怒ったような目で顔を上げる君
でも、その勢いを遮って言う

「縛って遊ぶから、そこに座って」
「…はい」

そして、君を縛る
ゆるやかな縛りだけど、君は動けない

M tied

開かれた股間と顔が映るように
君に向かってスタンドミラーを立てる

「舌を出して」
「…ん」

大きく突き出された舌を、上から舐める
唾液を落としたり、それを飲ませたり

そして、鏡の向こう側に俺は座る

うっすらと笑いを浮かべ、君を見る

「ただ縛られて、唾液飲まされただけなのに、イヤラシイ顔だね」
「…」
「唾液飲まされて、喜んでるの?」
「…」
「きっとまた精液も飲ませるよ?」
「…」
「嬉しいんやろ?」
「…はい」
「俺、お前がこんな変態だって最初に知ってたら」
「…」
「たぶん付き合ったりしなかったのに、ね」
「…ぅう」
「本物の変態だもん、お前」
「…」

小さなデジカメで1枚写真を撮る

そして君に近付き、縄の余った部分で君の太ももを軽く叩く
君が小さく声を上げる
君を見下ろして、俺は何度も縄で身体を叩く
ちっとも痛くないはずなのに、君は小さく声を上げ続ける

俺はゆっくりペニスを取り出し
その口に押し付ける
君は何も命じられてないのに
舌を出して舐め始める

「俺のチンポ好き?」
「…はい」
「じゃ、チンポ大好きって言ってごらん」
「…ち、んぽ、だ、いすき…」

身体を離し、また鏡の後ろに座る

「大きな声で繰り返し言ってごらん」

君は卑猥な言葉を何度も言わされる
身体にも性器にも触れられず
イジメられ続ける

ショーツ越しにでも、君の性器がヌルヌルなのがわかる

こんなに変態だったなんて
もっと早く知りたかった
もっと早く君を犯したかった

でも、もっと好きだった頃に知ったとしたら
俺はどう受け止めたんだろう…

そう思いながら、俺はゆっくり立ち上がる

「今日は、そのマンコに何入れようか?」



 
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