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調教の記録12 制服コスで全身奉仕


ホテルの駐車場に車を停め、
みきに声をかける。

「さぁ、オナニーはもういいから」
「…」

「スカートも脱いで」
「え、ここで、ですか?」

「そうだよ、Tシャツ一枚でも隠れるやろ?」
「…た、たぶん…」

「じゃ、言われた通りにね」

にっこりと笑顔を向ける俺に、みきは戸惑う。

「なんなら首輪もさせようか?」
「・・・あ、あ、ぃや、あの」

車内には、みきのオナニー後の匂いがかすかにする。
結局、みきはスカートを脱ぎ、Tシャツ一枚で車を降りた。

shirt0408.jpg

俺が荷物をふたり分持ってロビーに向かう。
部屋を選んでいると、そこに他のカップルが現れる。

みきは明らかに動揺し、身体を固くしている。
その様子が可愛らしくて微笑んでしまう。

タッチパネル画面で部屋を選択する間、
後からきたカップルを待たせた時間は10秒にも満たなかったろう。
だけど、みきにとっては十分に長い時間だった。

エレベーターに乗り込み、みきとキスをする。
何でもない普通のキスだけど、とても甘い息を感じる。
みきの興奮が伝わる。

「Tシャツ一枚だけだったって、バレちゃったかもよ?」
「…」

みきは答えないけれど、息を飲むように身体を固くする。
その姿に満足して、俺はまたみきの顎に手をかけ、
上を向かせてキスをする。

選んだ部屋には露天風呂が付いていて、
ゆったりと時間を過ごすことができた。

みきにコスチュームを選ばせると、
色々と迷った挙句に結局また女子高生風のコスプレを選んだ。

「魅力が足りなくてコスプレさせられているのかもよ?」
「…」

「首輪の女子高生だなぁ」
「…」

みきの身体を制服越しに撫で回す。

「リードも付けような」
「…」

「こうやって色々小道具で魅力をアップさせなきゃなぁ?」
「…」

ヒドイ言葉を投げられて、みきは黙りこくる。

だけど、
可愛らしいプリーツスカートをまくって確かめると、

みきの性器はドロリと濡れている。
たくさんの淫らな汁が指にまとわりつく。

リードを引いてベッドに連れて行く。

「外や車でみきのおまんこは使ってあげたからね」
「…はぃ」

「今度はみきが俺を気持ちよくしなきゃ、ね?」
「…はぃ、します」

鎖のリードをじゃらじゃら言わせながら、
みきが俺の上を移動する。

俺の足先から、ゆっくりと舌を使い、
ふくらはぎ、太腿と、奉仕していく。

俺はその姿を撮影しながら、時々みきの頭を、髪を撫でる。

こんな中年男の肌を舐め、性器を舐め、
こんな中年男に肌を撫でられ、髪を撫でられて、
みきは本当に嬉しいのだろうか?

ふとそんなことを思ったりするけれど、
俺のちんぽを頬張ったみきはとても一生懸命だ。
教え込まれたやり方をちゃんと実践しようと、
顎を、唇を、舌を使っている。

とても、いやらしい姿だ。

そしてとても、みっともなくてミジメでもある。

可愛らしさに我慢できなくなった俺は、みきに命じる。

「そのまま、自分で入れてごらん」
「…はい」

みきの唾液でぬるぬるのペニスと、
みきの性液でぬるぬるのおまんこは、
不器用なみきのぎこちない動きでなかなか入らない。

湿り気を帯びたイヤラシイ音が鳴るのを
スカートの中に感じる。

膣やペニスの先やクリトリスが、
ぬるりぬるりと触れ合って、
それだけなのにとてもイヤラシイ。

時間をかけて、俺とみきの性器は奥までつながる。
みきが、小さく低く抑えた声をもらす。

cossex0408.jpg

まだまだとても若いメスの性器は、
くたびれた中年男の赤黒い性器で満たされる。

みきの奥に、黒々とした欲望を押し込んでいく…。

みきの性器の内壁がぐちゅりと音をさせながら、
少しだけ、ゆっくりと動く…。


 

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