FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

調教の記録11 隠れ露出行為


午後からの休みが取れたから、明るい時間からみきと会う。
とある町のとある駅前での待ち合わせ。

そこからふたりで、とある道の駅に足を運ぶ。
8月の最初の週で、とても暑い日。
薄着じゃなければ不自然な日。

駐車場の車内で確かめると、シャツはそれなりに厚みがある。
そしてスカートは膝丈だ。

「後部座席に行って」
「はい」

今日のみきは素直で、即座に行動に移る。

「じゃぁ、わかってると思うけど…」
「…」

「そのシャツと、スカート以外、全部脱いでね」
「…はぃ」

もぞもぞ、ごそごそと音を立てながら、
みきは手早く指定された服装になる。

「お散歩して、食事でもしようかね」
「…」

車外にみきを連れ出して、道の駅に併設された公園を歩く。
とても小さく、質素な公園だけれど、
複雑な構成のジャングルジム的な遊具やブランコがあり、
砂場やベンチもある。

そのベンチで、家族連れの母親同士が2人で談笑し、
子ども達が遊具で遊んでいる。

みきはそのすぐそばを、歩かされる。
誰にも見られていない瞬間に、その尻をいやらしくなでる。

母親同士の大きな笑い声が聞こえて、
みきは肩を小さく震わせる。

今度は、布一枚を隔てただけのみきの乳房を一瞬だけもむ。
みきは身をよじり、逃げる。

俺の口から軽く笑いが漏れ、
みきは混乱した表情で歩く。

ぎりぎり不自然に見えないくらいの、ぎこちない様子。
まだこういう野外での遊びに、みきは慣れていない。

outdoor03183.jpg

いつか慣れる日が来て、笑顔で写真に納まったりするのだろうか。
もっと過激な事をしないと、感じない子になったりするのだろうか。

少なくとも今は、こんな露出女にされてしまっても、
みきは文句を言える立場でもなく、
自分の性器がぬるぬると反応していることに、
小さなショックと、性的快楽を覚えているのだろう。

道の駅の物品販売コーナーに入り、
特にあてもなく、店内をうろつく。

みきの耳元でささやいてやる。

「誰かが気付いたら面白いのに」
「…」

みきは口元を真一文字にむすび、
何気ない様子を装おうとする。
そんな様子が本当に可愛らしくて、俺の性器は反応する。

恥ずかしさを忘れない変態な子でいて欲しいと、そう思う。

そこでさらに数十分を過ごして、ホテルに向かう。
その車内で、みきはオナニーを命じられる。

助手席で、クリトリスをいじり、
膣にはオモチャを突き刺されて、
みきは声を押し殺す。

car2017031.jpg

「声を抑えるな」
という命令には、なかなか応えられないみき。

「仕方ないな、じゃぁ・・・」
「…」

「ちんぽ大好き、クリトリスきもちいい、ってずっと言ってなさい」
「…はぃ…」

みきは小声で卑猥な言葉を繰り返す。
時々俺に、声が小さいことを叱られながら。

そして、みきの性器はホテルまで30分以上、
指とオモチャに犯され続けた。

命じられ服従してのオナニーは、犯されているのと同じだ。

みきはきっとこれから何度も、
こうやって俺のそばでオナニーをするのだろう。

車内でも、ホテルでも、野外でも、
命じられたら、服従するメス犬なのだから。

俺から小さく叱られるたびに、みきの指の動きが大きくなる。

みきはどんどん変態女になっていく…。

 

------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力下さい ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 


 
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/341-213625d8