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調教の記録 08 初めてのバイブ


みきの性器は、
その体格の通りで入り口が狭い。

ペニスを入れる時、
その狭さがとても楽しい。

若くて綺麗なその中を、
俺のちんぽが汚そうとする瞬間。

みきの身体中に、
俺の汚れたドロドロの性欲を、隅々まで塗り広げ、
最後は性器の奥までねっとり汚す。

sex60106.jpg

短いあえぎ声をたくさんつないで、
みきは女性からメスへと変わっていく。

みきは少しずつ、普通じゃない女の子になっていく。

「意外とね、バイブを入れたことなんかない、って子が大多数だよ」
「…」

取り出されたバイブをチラリと盗み見て、
みきは不安そうにも、期待しているようにも思える目をする。
でもきっと、突っ込まれてしまう覚悟もしているのだろう。

「ほら、自分で両足を抱えてごらん」
「…は、ぃ…」

おとなしく、真面目な子なのに、
その黒髪に包まれた頭の中には、
普通の子が嫌悪するような性行為が詰まっている。

だから、結局みきは俺の言葉に従う。

「ほら、ちゃんと大きく股を開いて」
「…」

黙ったまま、自分で自分の性器を丸見えにする。
人権を無視したような、屈辱的な言葉に従う。

コンドームをかぶせたバイブをみきの膣口に押し当てる。

「…んっ」

みきが一気に緊張するのが伝わる。
とても心地よい瞬間だ。

バイブの先でみきの入り口をつつくように滑らせる。
ゆっくり閉じてしまう足をまた開かせる。

「ちゃんと開いとかんね」
「…ぁ、はぃ…」

みき自身のはしたない汁がバイブの先を濡らし、
俺はゆっくりとそれをみきの性器にねじこんでいく。

「ぅあぁぁ、あっ、ぁっ、あ、ぁぁあ…あ…」

少し短めのバイブは、簡単に最後まで入る。
そしてみきの狭い入り口に引っ掛かり、
手を離しても抜けてはこない。

なんていやらしいマンコなんだろう、
またしても俺の性器に心地よい感情が届く。

「こんな道具をつっこまれて、オモチャにされてる」
「…」

「わかるよね?」
「…」

「気持ちよくさせるために入れてるんじゃないよ?」
「…ぅぅ」

「お前のマンコがオモチャだって教え込むためだよ」
「…う、ぅ…」

「写真撮ってやろうな、自分で持ってなさい」
「…ぁ、は、はぃ…」

数か月前まで、ペニスもろくに入れたことがなかったのに、
みきの性器には無機質の道具が突き刺さっている。

vib170212.jpg

バイブをつかんで、俺は予告なしにスイッチを入れる。

「ぅあっ、ああ、あああああ、あっ」

みきが声を上げ、腰をふるわせる。

「あきるまでコレでかき回すからね」

みきはちゃんと返事ができないけれど、
みきの性器はひくついて、
このままオモチャにして下さいと願っているようだ…。

バイブのスイッチを押し上げ、振動を大きくする。
クリトリスにあたる部分を上から俺はそっと押さえる。

みきの声が大きくなる。

性器をオモチャにされている女の子が、
苦し気な顔でよろこんでいる…。

 

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