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調教の記録07 汚辱


車に乗り込んだみきに尋ねる。

「今日は何をされたい?」
「…」

流れる町の風景を眺める。
ゆっくりと太陽の光が少なくなっていく時刻。

passenger1702.jpg

「今から、どんなことをされたい?」
「…」

「みきのされたい事をしてやるわけじゃないけどね」
「…」

「さぁ、何をされたくて、この車に乗ったんだ?」
「…」

みきはうつむいて答えない。

「答えなくていい立場だっけ?」
「…」

「簡単な質問しかしてないぞ?」
「…その」

「ん?」
「…ま、まだ日常から、切り替わって、ない、というか…」

みきは戸惑った様子でさらにうつむく。

「そんな理由で、答えなくていいと思う?」
「…」

ホテルに車を滑り込ませて、駐車場で首輪を着けさせる。
従いながらも、みきがとても動揺しているのが分かる。
きっとみきはまだ、主従関係に慣れてはいない。
明確には割り切れない気持ちも抱えて、首輪を身に着ける。

躾けるべき時、ということ…。

首輪をさせたまま、ホテルの廊下を歩かせる。
赤い壁のSMルームにみきを連れ込む。

すぐに首輪だけの姿になったみきを壁際に押し込む。
みきは少し怯えるような表情で、よろよろと追い詰められる。

部屋の片側の壁は大きな鏡になっていて、
その壁とベッドの間にみきを座らせる。

「返事、できなくていいと思う?」

俺はジーンズを脱ぎ、
ボクサーパンツからペニスを取り出す。

「今すぐしゃぶりなさい」

シャワーも浴びていない、
汚いままのペニスをみきの唇に押し付ける。

「ちゃんと返事もできないなんて、ダメだろう?」

みきは、ほんの少しためらったように見えたけれど、
小さな唇で俺のペニスを包みこむように口に含んだ。

「身体で憶えさせなきゃね」

鏡には、小柄なみきの可愛らしい尻が映る。
そのみきの頭を片手でつかみ、
小さな口の奥までペニスを突っ込んでやる。

「…ぅっ、ぐ」

そのまま容赦せず、頭を押さえたままにする。

「ぅぅ、ぅ、う」

「反省しなきゃね、洗ってもないちんぽを味わって」

irama1702.jpg

手を緩めて、喋れるようにしてやる。

「わかった?」
「…わ、かりました…」

また口元にペニスを押し付ける。
今度は少しも迷わずにみきはペニスを頬張る。

「隅々まで舐めて綺麗にしなさい」

間違いなく汚く、臭いペニスに、
まだごく若いみきの口内は汚されていく。
飲み干す唾液には、俺の汚れがたっぷり含まれ、
本当に体内も汚していく。

「今後は俺のちんぽはみきがこうやって洗うんだ」
「…はぃ」

「毎回だよ、シャワーの前にしゃぶって綺麗にしなさい」
「…はぃ」

また頭を押さえ、みきの口を犯し、汚辱していく。
みきはそれだけで、性器からぬるぬると汁をあふれさせる。

ベッドにみきを転がし、ぬるぬるの性器にペニスを入れる。
5、6回中を往復させ、ぐちゅぐちゅといじり、
そのペニスをまたみきにしゃぶらせる。

それを、幾度か繰り返す。

お互いの洗っていない性器と、あふれ出す体液でドロドロのペニスを、
みきはその小さな舌で、可愛らしい唇で、舐める。

「も、ものすごい味がする…」

半分笑ったような声でごまかしているけれど、
きっとみきは汚される苦痛に興奮している。
そしてそんな自分に戸惑っている。

「ほら、もっと丁寧にしゃぶるんだ」

fera1702.jpg

この日を境に、みきは俺の洗っていないペニスもしゃぶれるようになった。

こうして、少しずつみきは調教されていく。
汚辱され、犯され、俺の唾液や精液や汚れを、
小さな身体の中に少しずつため込んで、
会う度に、変態で卑猥な可愛いメスに変わっていく…。

 

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うらやましいです 

読んでいると調教してほしくなりますねっ

まだまだ寒い日が続くので

外遊びは暖かくなってからですね

Re: うらやましいです 

まきさん

寒い時はコート的な服装が不自然じゃないので、
実は外遊びには向いてるとも言えるんですけど、
現実には俺が寒がりなので、もうちょっと暖かくなってからですね。(笑)


> 読んでいると調教してほしくなりますねっ
>
> まだまだ寒い日が続くので
>
> 外遊びは暖かくなってからですね

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