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みき 調教の記録 01 初めての待ち合わせ

 
みきが初めて連絡をくれたのは2016年3月3日。

「お話ししてみたいと思い、メールしました。
お時間のあるときに、お返事頂けると嬉しいです。」

そんな風に簡単で短いメールだった。

みきのメールは比較的サバサバとしていて、
特別に媚びるような様子もなく、M性を感じるものでもなく、
女性らしさや可愛らしさを強調するでもなかった。
つまりはとても普通の雰囲気のメールが続いた。

みきは大学生でとても若い。
その割には文章や受け答えはしっかりしていて、
年齢にそぐわない落ち着きと、年齢通りの緊張を感じさせた。

数日後、メールからカカオトークへとステップアップし、
軽い通話もして、互いの距離を少しずつ縮めていった。

20160904-1.jpg


とても普通の子で、とてもマトモな子だというのが理解できて、
こんな子を俺の精液で汚したい、と思える子だった。

そして3月の中頃、夕食を一緒に食べる事になった。

待ち合わせの100円ショップに現れたみきは、想像通りの小柄な黒髪で、
想像通りの真面目そうな普通の女の子だった。
そして予想よりもずっと可愛らしかった。

食事中の個室でのみきは終始恥ずかしそうに俯き、
その後移動したカラオケボックスでも、同様だった。
恥ずかしそうにしている、普通の女の子、
だけど会話の主な内容は「みきを性のオモチャにする」というテーマだ。

俺がしつこく確認したのはひとつ。
「同世代同士の普通の男女関係よりも、俺との異常な関係が良いのか」
「俺に犯されたいのは、何かの理由で自分を傷付けるためじゃないのか」

おだやかに、静かに、確認し合う。
お互いの普通じゃない性的な願望、歪んだ欲望。

「これから君の身体を性のオモチャにして遊ぶんだよ?」
「はい…、そうして下さい」

「俺みたいな中年オヤジの唾液や精液を飲めるの?」
「…飲まされたいです」

「普通じゃない場所でパンツ脱げって言われて服従できるの?」
「…し、従います」

そんな事を遠回しにやさしい言葉でやりとりする。
触れてはいないけれど、みきの下着に手を突っ込んでいるようなものだ。

usirokarateman-1221018.jpg

だけどそんな会話の先で、みきは俺のペットになることを選んだ。

一緒に食事をし、
下らない話をして、
確認するような話をして、
5時間にも満たない時間を一緒に過ごし、
指先ひとつも触れ合うことなく、
みきはその身体と心を、俺のオモチャにと差し出す事を決めた。

可愛らしく、おとなしそうな姿だけれど、
性的な経験も決して豊富だとは言えない女の子だけれど、
みきはとてもイヤラシイ子だ。

初めて会った日は結局、一瞬も触れることのないまま、とある駅前で別れた。

帰宅した俺はブログの一部を改変し、パートナーの募集を終了した。

 

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