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透明な

 
 
君をどこかに固定する。

その手段なんていくらでもある。

手近なモノを工夫して使えば、
君の自由を奪う事はそう難しいことではない。

だから、俺がそんな風に君をオモチャにしたいなら、
いつでもそうできるんだよ。

そんな話を聞かされながら、
君は俺の身体を舐める。

身体に不自由なことは何もない。
動きを制限されることもなく、
逃げ出すことだって簡単だ。

「足先から、俺の全身を舐めるんだよ」

「そうだ、コレには触れちゃダメだからね」

俺は自分の性器を指差す。

そんな命令なんてバカバカしい、と、
従わずにトイレにでも逃げ込めばいい。

でも君はそうしない。

何故?

それは君が、そんな立場を喜んでいるからだ。

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命令に服従し、その舌で丁寧に、
美しいなんて言えない男の身体を舐める。

それは間違いなく屈辱的で、ミジメなことのはずだ。

「だけど、君は異常性癖者だからね」
「…」

君はすっと顔を上げ、俺の目を見る。
悲しい様な、恥ずかしがっているような、
そんな表情で、口をぎゅっと結ぶ。

でもそれは一瞬のことで、
君はまた俺の肌に舌を伸ばし、
さっきまでよりも遠慮ない舌使いで、
自分で自分を汚し始める。

「んん、は、ぅ…」

そんな声を小さくもらしながら、
一生懸命に自分で自分を犯す。

そんな君の髪を撫でる。

少しずつ近付いてくる君の身体を、
そっと触れ、撫でる。

肩を、
背中を、
乳房を、
腹を、
太腿を…。

俺が舌を出すと、
君はその舌を唇ではさみ、
体重を俺に預ける。

俺は膝を立てて、
君の足の間に太腿を押し付ける。

君の性器が湿っているのが、よく分かる。

唇を離し、うっすらとした笑顔で君に命じる。

「ちんぽを、しゃぶりなさい」

君はすっと表情を変える。
わずかに喜びの色が浮かぶ。

この子は本当にいやらしくて、変態な子だなぁ、
と、嬉しくなる。

君がゆっくりと身体をずらしていく。


俺の太ももに、とても綺麗な体液を残して…。


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