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伝わる体温

 
 
ただ単純にその手を拘束する。

ラブホテルに備えられた生地の薄いパジャマ。
君の身体を包んではいても、
とても頼りないペラペラの布。

ベッドに座った君の、その膝の上に置かれた手を、
適当に簡単に縄で巻き、自由を奪う。

細い腕の色と、縄の当たる肌の色に差が出てくる。
うっすら赤くなる、君の手首。

「さっきまで元気だったのに、おとなしくなっちゃったね」
「…あ」

「緊張するよね、こんな簡単な拘束でも」
「…はぃ」

穏やかな声で話しかけながら、
少し乱暴に君のパジャマを広げ、上半身を裸にしてしまう。

「…っ」
一瞬の動揺した表情をすぐに引っ込め、
君は口を閉じてまた身体を固くする。

te1204.jpg

俺は遠慮せず、
君の乳房を手のひらに収めるようにして、
ゆるやかに、こねるように、もみ始める。

君はほんの少し頬をふるわせ、
俺の顔を見上げるようにする。

目を合わせ、君に小さな笑顔を向ける。
君は真顔で、無抵抗に胸をいじられている。

すっと手を止め、君の前にしゃがむようにする。

そして俺は両手で君の膝を開かせる。

薄いパジャマ越しの暗い光の中に、
君の恥ずかしい割れ目が見える。

膝の先から、指をその肌に触れさせて、
そのまま内腿をなぞりながら、
君の性器に向かって手指を伸ばす。

そこは、ほんのわずかな時間で、
ちゃんとヌルヌルとした汁を染み出させ、
俺の指先を容易く飲み込む。

指先を小刻みに動かして、
君のおまんこからぬちゃぬちゃと音を立てる。

「いい音だねぇ」
「…ぅう」

さぁ、今日も君の性器で楽しもう、
その身体を、色んな方法で犯してやろう…。

「指、奥まで突っ込もうかなぁ?」
「…ぅ、あ、お、お願いします…」

君のイヤラシイ性器が、
ゆっくりと俺の指を奥まで飲み込む。

指先から、君の体温が伝わってくる。

君の性器の中の温度が、
ちゃんと伝わってくる。

俺は、君の性器を、

何度もやさしく、えぐるように、いじくり回す。

何度も、

やさしく、

君のおまんこを…。


 


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