FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

君の声が

 
 
枕を背中にしてベッドに座り、
足の間に君を座らせる。

そのままで君に首輪を巻く。

体温が少しずつ混ざって、同じになっていく。

さっきまでペチャクチャと話していた君は、
首輪を着けられ、静かになる。

君の背中から緊張が伝わるけれど、
俺はそれを黙って無視して、
君の左右の乳房をやさしくもむ。

君がかすかに息を吐き出す。

「この胸を触りたいって思ってる男がきっといるよ」
「…」

「とても普通で、純粋な恋愛感情でね」
「…ん」

上から押しつぶすように、
手のひらを押し付け、
指の間に乳首を軽くはさみこむ。

「俺にとっては、これはオモチャなのに」
「…ぅう…」

「こんな変態男にいじられて、感じるんだね」
「…ぅ、ぅう…」

君の乳首を指でつまんで、ほんの少し乱暴にイジる。

kubiwa60103.jpg

君が片手を伸ばし、俺の頬に触れる。

「身に覚えがあるやろ? 君を好きな男」
「…ぁ、ありま、す…」

また、やさしく君の胸に触れながら、
頬に延ばされた君の手に軽くキスをする。

「目の前で、その人が今の君を見てる、そう思うんだ」
「…ぇ、あ…はぃ…」

「その人は、こんな君を見ても勃起するのかなぁ」
「ぅ、ぅう、いやぁ…」

そんな風に声をかけながら、
君の手に、中くらいのバイブを手渡す。

「入れて、ショーツで固定してごらん」
「…はい」

「入れながらその人の名前を言うんだ」
「ぇ…?」

「なんとかさん、入れるとこ見ててね、って」
「…ぅぅ…」

少しずつ、君の乳首を強くつぶし始めると、
君は自分の立場を思い出して、命令に服従する。

君はショーツをずらして、バイブを自分の性器にあてがう。

「***くん、ば、バイブ、入れるの、みて、て…、ぅ、ぅく…」

ゆっくりとした動作で、君はショーツをひっぱり、
自分の性器に入ったバイブを、自ら固定する。

「ねぇ、本当に見られたら、一発で嫌われるんじゃない?」

含み笑いでそう声をかけると、
君は返事の代わりにイヤラシイ喘ぎ声をもらす。

「ぅ、あ、ああ、ぁああ…」

vibe1119.jpg

俺は手を伸ばし、
ショーツの下のバイブを軽くつつく。

「奥までこんな道具に犯されて、イヤラシイ声まで出して…」
「ぁ、あ、ああ」

君の声はさっきよりももっとイヤラシイ響きを含んでいて、
腰が落ち着かないように、ゆるやかに動く。

いつ、スイッチを入れてやろうかな。
激しく胸をもんでしまおうか。
そんな事を考えながら、君の乳首を指先でもてあそぶ。

「君がこんな変態なメスだって、発表できたら楽しいのにね」

その俺の声に、君は顔をしかめるけれど、
身体は軽く震えて、その口からはまた声がもれる。

「ぅぅあ、あ、あ、ぅぅう…」

君の声が、俺の性器を硬くしていく。
君のイヤラシイ声が、俺の気持ちを揺らす。

いやらしくて、可愛い。

くっついた肌の温かさが、とても嬉しい。

俺は、君の乳房をまたやさしくもみ始める。

とても愛しい気分で、ゆっくりと。

ゆっくりと…。


 


--------------------------------------------------------

SMFOCUS..アダルトブログランキングへ.
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/283-3c8bd26f