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どこを、どんな風に?

 
 
手足の自由を奪う。

君はベッドに仰向けで、
身に着けているのはショーツ、
そして首輪…。

君は黙って、静かに拘束されていく。

kousoku1101.jpg

もちろん、少しは動ける程度。
だけど、その手で身体を隠す事はできないし、
完全に足を閉じる事もできない。

ゆっくり君の顔に、顔を近付ける。

キスされると思ったのか、
君は薄く口を開け、目を閉じかけた。

だけど、キスなんかしない。
君の顎の下あたりから、左側の頬をべろりを舐める。

君は驚いて顔を逃がす。
その頭を軽く押さえて、耳元でささやく。

「舐め回して犯すんだから、逃げちゃだめだよ?」
「…んっ」

「逃げられないけどね、もう」
「…ぅう」

そしてまた君の頬から耳にかけてを、
ゆっくりと舐め上げる。

「き、気持ち悪い、で、す…」

「うん、うるさいから、口もふさいでしまおうね」

バンダナを使い、君に猿ぐつわをする。

君は、しゃべれないわけじゃないけれど、
くぐもった声しか出せなくなる。

ゆっくりと君の乳房に触れる。
さするように、やさしいけれど、
きっと気持ち悪い触れ方で。

kousoku11012.jpg


「君が普通に好きで、この胸に触りたい男もいるかもだよね?」
「ぅ、う、うぅ…」

「でも、こんな変態男に犯されるんだね、君は」

君は表情を歪ませる。

「嫌なんだ? 嫌ならもうここで止めて帰ろうか?」
「…ぅう」

「このまま犯して欲しかったら、首を縦に振ってごらん」

君は、あまり迷いもせずに、首を縦に振る。
俺はその目を見ながら、うっすら微笑んで見せる。

「すごい変態女だよね、君は…」

ほんの少しの力で乳首をつまむ。

「さて、どこから舐めて欲しい?」

君は、意味を持たないくぐもった声でうめく。

指先でそっと、君の太ももの内側をなぞると、
君の肌に鳥肌が立つのが見えた。

「ここにももうすぐ、俺の唾液がべっとり付くよ?」

君がまた、小さな声を上げる。

さぁ、どこから舐めようかな…。

ねぇ、君なら、どこから舐められたい?

希望通りにばかりしてあげるなんて、ないんだけどね…。


 




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