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夕暮れの少し前

 
 
ホテルで過ごしたのは約4時間。

午前中から君を調教。

4時間でも、今日は早めにホテルを出た感じだ。

いつもならもっと長時間、
君の身体をいじって遊ぶ。
君の心を揺さぶって楽しむ。

でも今日は外で、
君を恥ずかしい目に遭わせる。

空気が肌寒く変化し始める、午後。
君の首にはチョーカーが巻かれている。

choker1028.jpg

互いの生活の場を離れた、見知らぬ町。

中規模スーパーの駐車場に車を入れる。

後部座席に座った君に、笑顔で命じる。
「ショーツ脱いで、オナニーはじめなさい」

君はスカートに手を入れ、ショーツを脱ぐ。

「イクまでオナニーしなよ」

時刻は15:30を少し過ぎていて、
近隣の高校生の姿もチラホラ見える。

運転席の窓を半分ほど開け、声をだす。
「変態女がオナニーしてるよ~」

もちろん、誰かの耳に届くとは思えない声量だけど、
君は表情を変える。

「隣の駐車スペースに誰か来ればいいのになぁ」
「ホラ、早くイカないと、ドア開けに行くよ?」
「中学の頃の君が今の君を見たら、ショック死するんじゃないか?」

ニヤニヤと意地悪く声をかけ続ける。
君は本当に嫌そうに顔をしかめるくせに、
指の動きは早くなり、
性器からはだらだらと透明の汁を垂らす。

「…ぃ、いく、い、イキます…」

そうやって、君は軽く身体をふるわせて、
ほんの少し動きを止めた後に、息を吐き出した。

「さて、わかってると思うけど」
「…ぁ、はい」

「スーパーにそのまますぐに行っておいで」
「…」

「店内を10分歩いてから、俺のコーヒー買ってきて」
「…はぃ」

「はい、お金、君の飲み物も買っておいで」
「…はい」

ドアを開け、君がスーパーに向かう。
特におかしい様子もなく、普通に歩いていく。

でも指先はきっと、あの匂いがしてるはず。

15分程で君は戻ってきた。

car1028.jpg


「楽しかったろ?」
「…そんな…」

「コーヒーちょうだい、で、またオナニーはじめて」
「ぇ、また、ですか?」

「オナニーしなさい、って言ったよ?」
「…はい、…します」

そしてまた君はしたくもないオナニーを強制される。
同じように、汚い言葉を投げられながら。
オナニーを止めたかったら、イクしかない。

君がイってしまうのを確認したら、また命令を下す。

「おまんこに入れてみたいもの、買っておいで」
「…ぇぇえ…」

「俺が満足するようなもの買ってこないと、ね?」
「…はい…」

君はまたふらふらと、スーパーに向かって歩く。
ずいぶんヒドイ事をしてるな、と思う。

でも、戻ってきた君は、とてもイヤラシイ笑顔だ。

買ってきたものにコンドームを着けさせ、
また君はオナニーを命じられる。

そして、何度も聞かされる。
君がどれだけ恥ずかしい事をしているのか、
君の今の姿がどんなに変態的か…。

「次は、それを入れたままで一緒に店入ろうか」
「ぁ、あ、はいぃ…」

「ねぇ、気持ちいい?」

「あぁ、は、はい、とても…」

car21028.jpg


 



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