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やさしく犯す

  
 
待ち合わせの駅。
君はかなりのミニスカートだ。

まだ朝も早い時間だけど、すぐにチョーカーを渡す。

「ん…」

君はとっくに覚悟ができてたのか、
特に表情を崩さずに受け取ると、
さっと首にそれを巻く。

choker1010.jpg

もしかすると、すれ違う多くの人の中に、
チョーカーの意味に気付く人もいるのかもしれない。

俺達と同じような、
いじめて楽しむ誰かや、
いじめられて性器をうずかせる誰かが、

「あ・・・」
と気づく事もあるのかもしれない。

そうでしょう?

「電車来るまで10分はあるね」
「はい」

「トイレでノーパンノーブラになっておいで」
「…はぃ」

通勤や通学の人がまだ少し残る時間。
何となく慌ただしい駅の中では、
誰も君を深く気にすることなんてない。

でも、君はきっとものすごく意識する。
階段で真後ろを歩かれたら、ノーパンがばれてしまうかも。
そのくらい短いスカートだ。

駅を7つ分電車に乗り、大きな中心街の駅に辿り着く。

スーツ姿や学生服が目立つ地下街を歩き、
目的のホテル近くで地上に上がる。

階段では俺が後ろを歩く。
確かに、かなりギリギリな感じ。
周りに人が居ないなら、写真を撮ってやりたいくらいだ。

ホテルに入ると、すぐにそのまま君を縛る。

移動で歩いた軽い気だるさをそのままに、
ゆっくりのんびり、君の自由を奪っていく。

だらだらと流れゆく時間。

目隠しをしてから、君をベッドに転がした。

shibarimekakushi.jpg

そっと指先で乳首の先にやさしく触れる。

爪の先や、指の腹で、
わずかに触れるように、君の乳首の先を…。

君は小さいけれどとてもイヤラシイ声で、鳴く。

わずかに触れるような指先が、
君の身体中をなぞっていき、
君は鳥肌を立てたり、唇を噛んだりする。

「こんな、変態的なセックス、好き?」

「…は、い」

君の唇に触れるかどうかの距離に、俺は唇を寄せる。

「こんなこと、されちゃうよ」

舌を出し、君の唇をなぞる。
そして、その唇に生温かい唾液を落とす。

君は口を少し開け、舌を出し、
俺の唾液を舐め取っていく。

「最初は嫌がってたくせに、俺の唾液も好きになった?」

「はい、すごい好き、です…」

君の性器に手を伸ばす。
もう濡れているのは分かっているから、
迷わずに中指を挿し込むと、クリトリスの裏側あたりをゆっくりこする。

君は声を上げる。
遠慮のない、大きな声。

「今日も、変態男に犯されるんだね、君は」

「あ、あああ、あぁぁぁあ…」

「犯して下さい、だろう?」

「あぁ、お、おかして、犯してくださいぃぃ・・・」

君に入れた指を2本に増やし、
回すように広げるように、指を動かす。

「もう、犯されてるよ?」

君の声が、また部屋に響く…。

face1010.jpg



 


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