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中に欲しがる…



君がやたらと入れて欲しがる日があった。

その日はまた簡単に手足を拘束して、
ベッドに転がされた君に軽く触れたり、
何となくという感じで乳首を舐めたりしていた。

君が首輪の時間に、
自分から何かをして欲しがる事はほとんどなかったけれど、
その日は拘束されて5分もしないうちに、
入れて下さいと言い出した。

choukyou2.jpg


「い、入れて欲しいです…」
「え?」
「お、おまんこに、入れて、ください」
「今日は突然やねぇ?」

君の声には、何となく焦りも乗り、
本当にすぐにでも入れて欲しそうだった。

その声に微笑んで返す。

ゆっくりと君の性器の周りを指でなぞる。
君の性器のカタチをなぞるように、
上から下へ、下から上へ、
クリトリスを軽くかすめながら指を何度も回す。

そんなにイジり回されたわけでもないのに、
君の性器からは透明で、
少しネバネバした液体が染み出してくる。

女性がそんな汁を出すのは、
男の性器を飲み込みたいからだ。

奥までペニスを入れられて、
精液を受け止めたいから、
ペニスが入りやすいように、ぬるぬるになる。

とても愛情に満ちていて、
とてもとてもイヤラシイこと。

君の恥ずかしい汁を、
指先で君のおまんこに広げていく。

何度も、その形をなぞるように、
力を入れたり、ゆるめたり、
触れ方にもいやらしくリズムをつける。

「ここに、何が入れて欲しいの?」
「お、おちんちん、です」
「うん? 何が入れて欲しいって?」
「ち、ちんぽ、です…ぅぅう…」

君のイヤラシイ入り口に溢れてる汁を指ですくう。

neba.jpg


ネバネバとした指先を君に見せる。

「確かに君のおまんこは恥ずかしい事になってるね」
「ぅぅ…」

クリトリスの上に指を置き、
ゆっくりと力を入れたり、ゆるめたり…。

「今日はそんな中に欲しいと?」
「…は、はぃ、すごく…」

クリトリスを軽く押し込みながら、
にやにや笑顔で君を見つめる。

「あぁ、あ、入れて欲しいんです、なんかすごく…」
「ふーん」

君の割れ目を人差し指だけで上下になぞる。
ゆっくりゆっくり…。

「ここに?」
「そう、そうです、お願い、します、入れて…」

指をほんの先っぽだけ入れる。

「何を?」
「ちんぽ、ご主人さまの、ちんぽ、です…」

指を抜いて、君の目の前で舐める。

「ちんぽじゃなきゃイヤなん?」
「はやく、入れて下さい…」

俺は指をまたクリトリスに戻す。
やさしく円を描くように、
皮に包まれたクリトリスをいじる。

「ん、んっ」
「ちんぽじゃなきゃダメなん?」
「ん、ち、ちんぽがいい、けど、んっ」

クリトリスをやさしくイジられて、
君は目を細める。

そんな風に散々焦らして君をイジメてから、
君の中に俺の性器を入れてしまう。

fucking kubiwa


ずっぷりと奥まで入れると、
お互い同時にため息のような声を吐き出した。

ほどかれた縄が目に入る。
君の手足にわずかに残る縄の痕。

つながった部分がぬちゅぬちゅと小さく音をたて、
互いの性器とそのまわりを濡らしていく。

君の唇も開かれ、小さな声を出し続ける。
恥ずかしい声を漏らし続ける…。




 



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