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ひとりで首輪を着けて

 
 
君の家の近くまで車で送る。
車内で君に首輪と鎖のリードを渡す。

「次に会うまで、家じゃ全裸で首輪してるんだよ」
「え…」

「まだぎりぎり寒くないし、できるよね?」
「…はい」

「リードも付けて、その先をどこかに結んで」
「ずっと、ですか?」

「移動する時には外して、次の場所に結ぶんだよ」
「ちょっと、面倒」

「あはは、そうだね」
「でも、やるんですよね?」

「そうだよ、面倒でも、馬鹿らしくてもやるんだよ?」
「…はい」

「馬鹿らしい事でも服従、だよね?」
「…はい…」

その頃はまだ携帯電話にカメラ機能もなく、
画像を送信させて首輪を確認する事もできなかった。
だけど、君はちゃんとこの命令に従っていたと思う。

kubiwakusari.jpg


この命令を与えて1週間くらいは、
毎日夜21時頃に君と電話で話していた。

2時間程度の時間の通話の間、
君は俺の指示でアパート中を移動させられた。

そして、君はその数日間、
毎日電話越しにオナニーをさせられた。

「今日は洗面台の蛇口にリードをつないで」
「はい」

「そこで鏡と蛇口を見ながら、イクまでオナニーだよ」
「ぅぅ、はぃ」

オナニーを命じるまでの会話で、
君はもう勝手に性器をゆるめ、濡らしていたから、
イクまでに時間がかかった日はなかった。

「ぃ、イキました…」
「蛇口ちゃんと見てた?」
「…はい」

「クリトリス押さえて、蛇口ちゃんともう一回見て」
「はぃ」

「その蛇口触る度に、今のクリトリスの感触思い出すんだよ」
「ぁ、はぃ…」

ある日は玄関。

玄関のドアノブに鎖のリードを結ばせる。
金属同士がキャラキャラと高い音を立てる。

そんな音を聞いたら、今のクリトリスの感覚を思い出せ、
ドアノブに触れる度に、オナニーさせられた事、思い出せ、
そんな風に、君の生活に首輪時間を結び付ける。


ある日は台所。

電子レンジのドアに鎖を挟ませる。
電子レンジを使う度、君は自分の恥ずかしい性癖を思い出す。


ある日はトイレ。
ある日は風呂場。

君の生活空間に、俺の性欲をなすり着けるように、
君のアパートのすみずみまで、俺の精液を染み込ませるように。

「バカみたいって思うのに、濡れる…」
「変態だな、やっぱりね」

「もうやだ、こんな変態なの、あたし…」
「じゃぁ、もうバイバイ?」

「ぁ、ぁあ、ダメ、やめられないです」
「ごちゃごちゃ言わずに、早くイッてしまいなさい」
「はぃ、は、ぃ、イキま、す…」

「君みたいな変態と、仲良くしてくれてる人達に感謝だねぇ」
「ぅぅう、はぃ、ぅぅ…」


そんな遠隔での調教をして、次に会った時、
君はまた雰囲気をよりイヤラシイものにしていた。

ホテルに入るなり、全裸に首輪姿にさせる。

「ここんとこ毎日、どこでオナニーしたか憶えてる?」
「ん、んと、たぶん、はい…」

「じゃぁ、俺の膝にまたがって座って」
「はい」

「いじれる?」
「…だ、大丈夫です」

「じゃぁ、オナニー始めて」
「あ、はい…」

君の手が小刻みに動いているのを確認して、
君の目をもう一度見る。

俺の膝の上で、君は下半身をくねらせながら、
自分でクリトリスやおまんこをイジリ回す。

「一番恥ずかしかったの、どこだった?」
「ぅ、ぁ、ぁの、台所の、蛇口、です」

「へぇ、なんで?」
「あ、朝、毎日、水飲む時思い出して…」

jagu.jpg

「うん」
「朝から、い、イヤラシイ気分とかになって、イヤ…」

「嫌なの?」
「…ぃやです、よ…」

「こんなぐちゅぐちゅのくせに?」

うごめく君の指に指を重ねる。
君の性器はあったかくて、ひどく濡れている。

ねぇ?

イヤな事されて、服従して、でも性器がヌルヌルだよ?

ねぇ?

ヒドイ事言われたり、恥ずかし事させられたい、
そんな事を想像して、性器からヨダレが出てるでしょう?

ねぇ、これを読んでる、君の事だよ?

下らない、馬鹿げた命令に服従して、
首輪を着けさせられて、

俺の唾液を飲み干したいでしょう?

daekiss.jpg


ねぇ?


 




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