FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

キス

 
 
「気持ちよくしてもらえると思ってるの?」
「そ、そんなこと無いです」

「じゃぁ、濡らしちゃダメだよ」
「・・・あ、え、はい」

そう言いつけておいて、
君をゆっくり脱がす。

丁寧にゆっくり、服の事や肌の事、
身体や髪の毛の事なんかを話しかけながら、
一枚一枚衣服を取り上げる。

目の前で、ショーツのクロッチ部分を嗅いで見せる。

そして君の首に首輪を巻き付ける。

「足をもう少し開いて、手は気を付けの姿勢」
「はい」

そのままで、君の乳首をいきなり口に含む。

titkiss.jpg


舌先で、唇で、君の乳首を楽しむ。

唾液が身体を伝うように、たっぷりと…。

「濡らしちゃダメだよ? わかったね?」
「ぅぅ、はい」
「そうだ、乳首気持ちいい、おまんこ濡れるって言い続けて」
「…はぃ…ぅぅ」

君は何とか聞こえるくらいの声で、
乳首が気持ちいい、おまんこ濡れる、と繰り返す。

俺は君の乳首をいじり回し、舐め回す。

でも、気持ちよくさせたいわけじゃないよ?

勘違いしてもらったら困る。

君の快楽なんて考えない。

ただちんぽをしゃぶらせて、
俺の身体を舐めさせて、
射精したらその精液を残らず君は舐め取り、飲み込む。

それが君の立場だって、忘れちゃダメだ。

お金ももらえない、風俗嬢以下だ。

自分がそんな立場だって、忘れちゃダメだ。

すっと君のおまんこに指を当てる。

「あっ…」

「がんばった、んです、けど…」

「そこのテーブルに手をついて、お尻を向けて」

「はい…」

俺はペニスを取り出し、君の性器にずぷりと入れてしまう。

「ぅぁあ…」
「声出しちゃダメ」

「…んん…」

君のおまんこでオナニーするように、
自分が気持ちいいようにだけ腰を振り、
君のおまんこの中をペニスで汚していく。

「彼氏や旦那のでもないちんぽが、
  おまんこの中にこすり付けられてるよ?」

君は声を出せない、返事もできない。

「ずっと染み着いて取れないよ」

「もう、俺のちんぽの汚れはずっとこの中にあるよ」

「普通の女の子は好きな人のおちんちんで、愛をもらうのに」

「おまんこ汚い女の子になったね」

射精直前に引き抜いて、コンドームを外す。

「ほら、しゃぶって」

君はすぐに俺のちんぽを口に含む。
その瞬間に射精。

goku.jpg


君はそれを少しの間味わうようにして、ゆっくり飲み干す。
すぐに飲んじゃダメだって、教えられてきたからだ。

「さて、休憩」
そう言って俺はベッドに寝転ぶ。

君はその俺にくっつくようにベッドに上がる。

「あの」
「うん?」

「…オナニー、してもいいです、か?」
「気持ちよくしてもらえなくて、不満だった?」

「ち、違うんです、あの…」
「じゃぁ、なに?」

「今の、すごく興奮して、その…」
「気持ちよかったの? 今の15分くらいだよ?」

「すごく、気持ちよかった、あたし、汚れちゃった、って」
「汚れたの?」

「汚れましたよぉ、彼氏のでもない精液飲んだもん」
「もう勝手にオナニーしてるやん」

「がまん、できません…」

君の方に身体を向け直し、目を合わせる。

「すごい恥ずかしい事だよ?」
「わかってます、恥ずかしいですよ、ほんとに」

そう言いながら君はオナニーを続ける。

「いつでも、さっきみたいに使って下さい…」
「もっと色々されたいくせに?」
「いつも、さっきみたいなのだけでもいい」
「それは俺がつまらんやん」

ちっとも主従な雰囲気じゃなくなり、
君はいやらしく半笑いでオナニーを続ける。

君が小さな声で「イキそぅ」と言う。

だから俺は、君とキスをした。
まるで恋人のような、深くて淫靡なキス。


そして君は身体を軽くビクンとさせて息を止め、
ゆっくり息を吐き出す。

しばらくしてまた君は言う。

「気持ちよくして欲しいなんて思ってません」

「うん?」

「あたしで遊んで、出してもらえたら、それでいい、です」

「うん」

君が満足げに笑う。

俺はまた、君にキスをする…。







SMFOCUS..アダルトブログランキングへ.
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/206-bda8c2ae