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いやらしい笑みを浮かべて

 
 
「使われる、ってことを時々は思い出してもらわんとね」

首輪を手渡しながらそう声をかけると、
君は姿勢を正すような仕草を見せる。

いつものように適当な拘束で、
君の身体の自由を奪う。

「痛かったらちゃんと言うんだよ?」
「…はぃ」

「別に苦しい思いさせようってんじゃないからね」
「でも…」

「ん?」
「は、恥ずかしいのも、苦しいです、よ?」

「おまんこむき出しにされてるもんね」
「…」

ベッドの上にあおむけに転がされて、
君の膝は立てられ、広げられている。

tape3.jpg


白い身体と首輪。

とても可愛い。

ただ、軽く拘束されて、会話をしただけなのに、
きみの性器はもう、うっすらと濡れてきている。
その上から、ローションを垂らす。

自分から出たわけじゃないドロドロの透明な液。
君はまるでそれに犯されているようだ。

そのローションまみれの君の性器を、
ただ指先でもて遊ぶ。

ローションがぬちゅぬちゅと音を立て、
君は小さな声であえぎ始める。

時々お腹や胸にもローションを塗り広げる。

20分程、君の身体中をぬるぬるとイジり回した後は、
君の性器に大き目のバイブをねじ込む。

そのバイブをボンデージテープで固定し、
乳首にも小型ローターを貼り付けてしまう。

そして、俺は君のクリトリスだけを時々つつく。
それに合わせて酷い言葉も投げながら。

もう君は声を押さえない。
「あぁあ、あぁああ、ぁぅぅ、あぁぁあ…」

いつも俺から
「声を思い切りだしていいよ」
と言われているけれど、
君はちゃんと恥ずかしさを残していて、
最初は声が出せない。

そういう君がとても可愛い。

君の右手を自由にしてやる。
でもその右手も、俺の命令に従わなきゃいけない。

「クリトリスいじりなさい」
「ぁ、あ、はい」

「ほら、イクんだよ、すぐに」

君の返事を待たずに、
俺はベッドに上り、君にキスをしに近付く。

deepkiss.jpg

しゃぶり合うようにキスをしながら、
君は声にならない声を上げ、イク。

歪んだ顔が本当に可愛い。

「こんなんでイって、ミジメじゃないの?」
「うぅぅ…」
「変態女だよね、すっかり」
「…ぅぅ」

「今日はずっと何か入れておこうな?」
「…あぁ、は、い…」

今日は、君の性器はずっと何かが入ってる。
たった今、入っているバイブも、
まだまだ入れっぱなしになる。

「明日は性器の入り口がヒリヒリするのかもね」
そう言いながら、君の耳たぶを舐める。
「ぁあぁぁ」

「嫌なのか?」
いやらしい微笑みを浮かべる俺に、
君は首を横にふって答える。

命じてもないのに、また自分でクリトリスをいじり始める。

onayubi.jpg


君の指先が、とても、とても可愛い…。


 






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