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バスルーム

 

ある日、バスルームで君をオモチャにした。
ホテルに入り、すぐに全裸になるように命じる。

「首輪を着けたら、調教お願いします、って言ってごらん」

立ったままで、ぎこちなく言葉を発する君を止める。

「お願いするのにぼーっと立ったまま?」

君は床に座り、頭を下げる。

「…調教、して下さい、お願いします…」

「お風呂場行くよ」

俺もパンツとTシャツだけになって、ふたりでバスルームに入る。

鏡の方に君の身体を向け、鏡のとなりに俺は立つ。

「鏡に映ってるのは誰?」

君はフルネームを答えて、鏡から目をそらす。

「腰の後ろで手を組んで」
「…はぃ」
「足をもう少し開いて」
「…はぃ」

シャワーを出し、君に手渡す。

「おマンコにあててごらん」
「…はぃ」
「シャワーでオナニーしたことある?」
「…ありません」

君はそんな恥ずかしい質問に、もう嘘をつく事は無い。
俺には何でも話せるようになってる。

「そうか、じゃぁ、とにかくおマンコにシャワーあてて」
「はい」

showerona.jpg


他の部分はまったく濡れていないのに、
君の股間だけがシャワーを浴び、
じゃぱじゃぱと音をたてる。

「クリトリスにシャワーが当たるようにしてごらん」
「はい」
「ちゃんと立ったまま、だよ」
「…はい」

時々シャワーの細い水流がクリトリスを直接たたく。
その度に君はピクっと身体を震わせる。

「クリトリスにちゃんと当て続けなさい」
「…はぃ」

「鏡と俺を交互に見て、自分と俺の目を確認しながら続けて」
「…はい」

お湯が当たり続ける君の股間や太ももが、
他の肌に比べて明らかに赤みを増す。
胸元にはうっすら汗もにじんでいるのがわかる。

「気持ちいい?」
「…よく、わかりません」
「そうかもね、シャワーオナした事ないなら、ねぇ」
「…」

「さぁ、だいぶ温まっただろうし…」

君に小さなハサミと、カミソリとシェービングクリームを手渡す。

「綺麗に剃ってしまうんだよ」
「…」
「どこを剃るかわかってるよね?」
「はい、おまんこの毛を、全部、です…」

君はあまり迷わずに、
ハサミで毛を切り落としていく。

毛が短くなってしまったら、
シェービングクリームを股間に塗り広げ、カミソリを当てる。

チリチリ、ジリジリとした音を立てて、
君の陰毛が剃り落されていく

shaving.jpg


「ほら、俺の顔をみて、可愛い笑顔を作って」

君は俺の目をみて、可愛らしく作った表情で微笑む

「パイパンにさせられて、嬉しいよね?」

君はまた俺の顔を見て、ニコッと笑う。
本当は生えてくる時のチクチク感を君は嫌がっていて、
パイパンにさせられるのは好きじゃないはずだ。
でも、命じられたら可愛らしい表情さえ作って、笑う。

屈辱的な扱いに、気持ちは戸惑うのに、
君の目は少しイヤラシイ色を浮かべている。

ほとんど綺麗になったところで声をかけた。

「クリームを洗い流して」
「…はい…」

恥ずかしいのか、悔しいのか、
君は複雑な表情をしている。

「ほら、俺に向かっておマンコを突き出すようにしてごらん」
「…」
「そのまま、自分でおマンコを広げて、俺に良く見せて」
「…はぃ」

君が自分で広げた女性器は、
シャワーの水じゃないものでうっすら濡れている。

「そのままで、おしっこしてごらん」
「え?」
「おしっこ出すんだよ、そのままで」
「…で、出ません」

君は動揺した声を出す。

「いいから、おしっこ出すようにがんばってごらん」

ニヤニヤと笑いながら、君に命令を下す。
「ほら、笑顔を作って、ふんばってごらん」

君は恥ずかしさと屈辱で、笑顔も歪んだ微妙な顔だ。

「ほら」

「早く」

「ほら」

君は歪んだ笑顔なのに、
性器からはおしっこじゃない液がにじみ出る。

君に近付いて、その汁を指先で少しだけすくい取る。

「しょうがないな、今日はおしっこは許してあげようね」
「…ぁりがとう、ございます…」

君は安堵の表情で俺を見る。

俺が差し出した指先を、君は舌を伸ばして口に含む。

fingerfera.png


君の口の中の温かさが、ぬるりと伝わって、
とても気持ちがいい…。

 
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