FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

じわり染み出す


 
涼しく快適なホテルの部屋。
君はベッドの上で拘束されていく。

簡単な縛りとは言え、
のんびりしていると時間はかかる。

手早く美しく、そんな風にはしないから、
結局のんびりになる。
 
快適な温度でも、じわりと手のひらには汗。

少しずつ身体の自由が奪われていき、
少しずつ身体の温度が上がる君。

その肌もなんとなくしっとりとしている。

shibari014.jpg


じわりと染みだす汗も、
首輪の時間なら不快感だけじゃなく、
その生々しさに微笑む。

君の肌にゆっくりと触れるのは、
俺の汗ばんだ肌。

触れた部分の温度が上がる。

君のイヤラシイ部分の温度が上がる。

ねっとりとした行為が更に濃密になる。

君の乳首や性器に玩具を取り付け、
振動したり挟まれたりして君の身体は犯される。

人間には作り出せない動きで、
君の身体は刺激を与えられる。

「道具に犯されてるね」

「こんな恥ずかしいものを奥まで飲み込んでるよ、君のまんこは」

「バイブ大好きです、って大きな声で言ってごらん」

君は抵抗もできず、俺の思うがままに身体中をオモチャにされる。
そして君は声を押し殺しながら、体温を上げる。

クリトリスや乳首が充血して硬くなり、熱くなる。

また汗がじわりと染みだす。

その汗には君の本性が混じっている。

じわりじわりと、君は素直になって、
俺から与えられる「イヤラシイこと」を受け入れていく。

もっともっとと、欲張りになる。

しっとりとした肌をふるわせながら、
クリトリスや乳首や性器が、もっと犯されるのを待ってる。

じわりじわりと、君は普通じゃない女になっていく。

普通じゃない変態に、じわりじわりと変えられていく。

「ほら、おまんこにコレが欲しいなら、なんて言うんだっけ?」

「ご、ご主人様のちんぽで、わたしを犯して下さ、い…」
「…あたしのおまんこで、遊んで下さい…」

fucking3.jpg


君のおまんこの入り口に、俺はちんぽの先をそっとあてがう。

君から染みだしたイヤラシイ汁があたたかい…。


 
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/175-84b094c0