FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

目立たない君と俺

 
 
普段の君は明るいけれど、おとなしい。
元気だけれど、騒ぐわけじゃない。
派手なタイプじゃなく、どちらかというと目立たない。
根っこは真面目で道を外れるような事はしない。

そして何となく他人の目を意識して、
ちゃんとしなきゃ、と自分を正す子だ。

だから、はみ出すことを怖がる。
なのに、はみ出さない自分を何となく好きになれない。

「だけど、人よりちょっとエッチかも、って…」

「そう思ってたんだ?」

「…もしかしたら、って感じなんですけどね」

「でも、当たってたよね、君はすごくイヤラシイ」

「・・・そうですね」

君は俺と会うと、だらしなくいつも性器を濡らし、
俺は君といると、軽い勃起がずっと続いていた。

そばにいる間はずっと、
ふたりは性器同士でつながっているように。

首輪を着けた全裸の君。
少し見慣れてきたその姿。
その身体中に、ペニスをこすり付ける。

君は四つん這いになったり、立ち上がったり、
全身を俺の性器で汚されながら、
とても苦しそうな表情を見せる。

「ご主人様、なんかすごく気持ち悪い人みたい、です」

「俺は気持ち悪い変態だよ?」

「…ほんとに…」

「舌を出して」

「…はぃ」

きっと君は本当に気持ち悪いと思ったんだろう。
命令通り舌を出したけれど、先っぽを少し出しただけだ。
でも、構わない。

君の頭をそっとつかんで、
そのほんの少し舌が突き出された唇に、俺は唾液を落とす。

唾液が君の顔を汚した瞬間、
君は苦しそうな表情じゃなくなり、
唇の周りの俺の唾液を、慌てて自分で舐め取りはじめる。

daeki2.jpg


「ぁあ・・・」

ため息のような声をかすかに漏らし、君のスイッチが入る。

「自分が変態男の性欲処理ペットだって、思い出した?」

君は2、3度頷いて、舌を突き出す。
今度は大きな口で伸ばせるだけ舌を伸ばして。

唾液を落としてやると、君は嬉しそうな表情でそれを飲み込み、
また軽くため息めいた声をかすかにもらす。

君をゆっくりベッドに押し倒し、足を開かせると、
いつも通りにヌルヌルとした君のおまんこがある。
俺はそれをイジリたくてたまらない感情になる。

ぐちゅぐちゅと音を立てるように指先で犯したり、
あふれる汁を舐め取るように全部を舌で味わう。

いやらしい君のおまんこは、とても美味しい。

しつこく、しつこく、いじり続けて、責め続ける。
指や舌が疲れたら、バイブやディルドでも、
君のおまんこや乳首は、クリトリスやアナルはきっと、
明日はひりひりしてるのかもしれない。

なのに君は声を上げる。

「もっと、もっと」

「お願いします、もっとして下さい」

おまんこをバイブでふさぎ、その口をちんぽでふさぐ。
君は夢中になって俺の性器の隅々までしゃぶる。

「こんな変態が、目立たない普通の子だって?」

ちんぽでふさがれたままで、頭をつかまれて、
君は返事が返せない。

「大丈夫、少なくとも今は、お前はスゴイ変態女になれてるよ」

「ぅう゛…」


君は明るいけれど、おとなしい。
元気だけれど、騒ぐわけじゃない。
派手なタイプじゃなく、どちらかというと目立たない。
根っこは真面目で道を外れるような事はしない。

そして何となく他人の目を意識して、
ちゃんとしなきゃ、と自分を正す。

はみ出すことを怖がる。
だけど、はみ出さない自分を何となく好きになれない。

だから、はみ出しているこの時間の君は、
驚くほどいやらしくて可愛い。

恥ずかしい大きな声をたくさん出して。
俺にしがみつく。

fucking_2.jpg


「もっと命令して下さい」
「もっと気持ち悪いこと、して下さい」

目立たない君と俺は、一緒にはみ出す共犯者…。

 
 
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/167-ec605dd8