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目隠し

mekakushi008 (2)
 
 
黒い首輪と黒い目隠し

ホテルの部屋に入り、
すぐにそれを身に着けさせる。

君はまだ「言いなりの女」になったばかりで、
すぐにそれを身に着けようとはしなかった。

「何でも言う事、聞くんだよね?」
「…」

無言で静かに首を縦にふる君。

「じゃ、首輪して、目隠しして」
「…う、うん」
「返事は、はい、だよ」
「…はい…。」

君が俺のオモチャになってから、まだ3回目のデート。
でも、君がテーブルの下でショーツを脱いだ時、
君がそういう性癖なんじゃないか、と俺は気付いた。

それまで、そんなそぶりは少しも見せなかった君は、
あの日を境に本性をさらけ出すようになったのかもしれない。

「脱がせるよ」
「うん、…あ、はい」

生地の薄い茶色の上着を取り、ハンガーにかける。
軽く手が肩に触れただけで君は一瞬身体を固くする。

シャツのボタンをゆっくり外す。
ボタンを全部外したら、ジーンズのベルトを外す。

濃い青色のショーツと、お揃いのブラ。
ゆっくりとジーンズを下す。

太ももを舌先で軽く舐める。

君は驚いて身体をビクンと震わせる。

シャツを脱がしながら、肩もペロリと舐める。

そうやって身体をちょっとずつ舐めながら、
君の衣服をはぎ取っていく。

最終的に君は目隠しと首輪と靴下だけの姿になった。

ベッドに手を引き連れて行く。
ベッドの端に君を座らせ、
俺はその目の前に立つ。

向かい合って両手をつなぐ。

「正直に答えるんだよ」
「え? は、はい」
「こんな風に命令されたりするの、好きなんじゃないの?」
「…」
「先週も、ちょっと変なセックスしたよね?」
「…はい」
「いつもより、感じてたんやないか?」
「…」

乳首を指先できゅっとつまむ。
驚いた君は後ろに身を引き、指から乳首が離れる。

「逃げちゃダメだよね?」
「…は、はい…」

改めて乳首をつまむと、君はもう抵抗しない。
ゆっくりゆっくり乳首をつぶしていく。

「オモチャみたいに、身体をいじられるの、好きなんやろ?」
「そ、そう」
「返事は「そうです」だよ?」
「そ、そうです、はい…」

君の声が、明らかに色を帯びる。

「本当は、前からこんな変なこと、したかった?」
「…」

指に力をこめ、乳首をつぶしていく。
「どうなん?」
「し、したかった…」

俺の指の中で乳首がつぶれていく。

「ぅ、ぅ、あっ」

君の声がもれる。

「前はこんなんされたら怒っとったやん」
「ぁっあっ…」

君の目の前にしゃがむ。
「足を大きく開いて」

君はためらいながら、ゆっくり足を開く。
「そんなんじゃ見えんやん?」
「…」
「もっと大きく開いて」

丸見えになった君の性器は、
少し見たらわかるくらいに濡れていて、俺は確信する。
この子は、いじめられたいんだ…と。

そして、痛いくらい勃起している自分にも気付く。
自分にも、そんな歪んだ性癖があることに、気付く…。

俺は目隠しの君をベッドに押し倒し、
ズボンとパンツを脱ぎ捨て、素早くゴムを着ける。

君の中にペニスを深く突き刺すと、
君は大きな声を上げた…。




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