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首輪はしるし

 
 
君にかけた首輪。つながったリードを、
勢いよく引っぱたりしない

絶対に。

人間に首輪をかけた経験がある人であれば、
誰もがピンとくるはず。
本物の犬に首輪をかけるのとはまったく違う。

逆にやった事のない人には、
よく分からない事なのかもしれない。

首輪はあくまでも「しるし」であって、
動物に使うような本来の使い方で使うものではない。

つまり、リードを付けた状態でひっぱり回したり、
動いているところを突然止めたり、
そういった事はやってはいけない事だ。

犬や家畜と違い、人の首はとても弱いものだ。
大きな怪我、事故につながる可能性がある。

簡単に首輪だリードだと言うけれど、
そのリードを持つのなら、いつも冷静であることが絶対条件だと思う。


kubiwa021.jpg

「…想像してたよりも、すごい屈辱的です…」

首輪をかけられた君は、
その自分の姿を鏡に映して、
小さな声でつぶやいた。

「うん、そうだろうね」

そう声をかけながら、
リードを君の首輪につなぐ。
君はまた表情を歪めて、小さくうなるような声を出した。

「ぅぅう・・・」

そしてゆっくりとそのリードを引き、
君を連れ回すのは狭いホテルの室内。
ソファーをよけ、
ベッドの周りを行ったり来たりして、
バスルームや洗面所の鏡を見せる。

下らないお散歩遊びのようだけど、
君に与えるショックは小さくはない。

「プライド、ズタズタ?」
「・・・」
「人に首輪なんて、しちゃだめな事、でしょう?」
「・・・ほんと、に・・・」
「泣きそうになってない?」
「・・・ちょっと・・・」

ぐるりと部屋を回り、また鏡の前に立たせる。
そしてリードの先をタオルかけに巻きつけた。

「鏡を見たまま、足を開いて」
「・・・はい」

君のおまんこに指をそっとあててみる。
君は意外なことに無反応だ。

「だけど、すごくぬるぬるだねぇ」
「・・・ぅう」

鏡を見る君の目の前に、
濡れて光る俺の指を差し出す。

「ほら、舐めて」

自分の性液を舐め取る君を見つめながら言葉を続ける。

「首輪されてる君は、人間じゃなくて、メス犬だね」
「・・・」
「そうだよね?」
「・・・すごいショックだけど、すごい興奮する・・・」


君にはめた首輪、つながったリードを、
勢いよく引っぱたりしない、絶対に。

shibari012.jpg


そんな事をしなくても、君を縛り付ける事ができる。
君は、ちゃんと首輪で従順になる。

首輪は君が変態なメス犬だって「しるし」だから。

 
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