FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

手を後ろに組んで

 
 
明るい部屋、
君は全裸で後ろに手を組む。

動くことを禁じられて、
でも、目は泳ぐ。

じろじろと俺に眺められて、
ただ立っているだけの君は、
華奢な身体で不安そうだ。

「シャワーも浴びてないし、汚いよね?」
「…」

君はうつむいてしまう。

「動いちゃダメだよね?」
「…あ」

慌てて顔を上げるけれど、もう遅い。

ゆっくり君に近付いて、
うなじに鼻を付ける。

「ほら、汗くさい」
「…うう」

そのまま、君の首筋を舐め、
肩や腕の方に舌を動かしていく。

背中も、
へそも、
太ももにも、
ゆっくりと時間をかけて舌をはわせる。

全裸で立たされ、
中年おやじに舐め回される君。

「今度は汗じゃなくて、中年の唾液で汚れてるよ?」
「…あ、あ」

すっと手を伸ばして、君の性器を撫でると、
ぬるぬるのイヤラシイ汁が指先に付く。

「変態だね、こんな事でぬるぬるだよ?」
「…」
「跪いてごらん」
「は…い」

君の目の前にちんぽを差し出すと、
君は何も命じなくてもその舌を伸ばす。

「しゃぶりたかったよね?」
「…そんなことは…」
「しゃぶりたかったよね?」
「…」
「ちんぽしゃぶりたいよね?」
「…はい」

ゆっくりと君の髪をつかんで、
ゆっくりと君の頭をつかんで、
君の口の奥まで、ちんぽを挿し込んでしまう。

そのまま、固定する。
君は、もごもごと声をもらしながら、舌を動かす。

irama03.jpg

君は苦しいのか、感じているのか、
なまめかしい息づかいで、トロンとした目を俺に向ける。

髪を、頭をつかんだ力をゆるめても、
君はそのままで俺のちんぽを口いっぱいにしたままだ。

「やっぱりちんぽしゃぶりたい変態女だよね?」

君はほんのわずかに頷いて、
自由にちんぽを舐め始める。

「口を離すなよ?」

君は何を考えているのか、何も感じていないのか、
とにかく丁寧に、声も出さずに、ちんぽを味わっている。

また君の髪をつかみ、なでるように髪をくしゃくしゃにする。

君は俺のちんぽをしゃぶり続ける変態ペットになる。

 

スポンサーサイト
[PR]

コメント投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  •  管理者にだけ表示

トラックバック

http://dive2live.blog.fc2.com/tb.php/114-8610fad9