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見えなくなる

 
 
四つん這いで床の上、
君は俺におしりを向けている。

ショーツ越しに君の穴をいじる。
君は時々腰をくねらせたり、小さく声を出す。

そうしながら、君の日常を質問する。

朝はいつも何時ごろ起きるのか。
朝食はどんなものを食べるの?
昨日の会社での色々は?
帰り道での出来事は何かある?
いつもお風呂に入る時間って?
寝る前に必ずすることは?

君の性器や肛門をショーツ越しにいじり回す。
その感触と、君の日常をつなげてしまう。
次にやってくる日常の朝に、
俺の指の感触を、性器や肛門が想い出せばいい。
そう思いながら、同じ質問をする。
そうしながら触り方を変えて、君に性の記憶を刻み込む。

「ねぇ、今度出勤する時、この感触を想い出すかなぁ?」
「…ぅう」

そう声をかけながら、
ショーツをずらして君の性器に指を突っ込む。
ぬちゃっ、と君の淫乱な汁が指にまとわりつく。

「ソファーに座ってごらん」
「…はい」

君に目隠しをしてしまう。

「いじって欲しいなら、ちゃんと足を広げなよ?」

君は言葉を返さないけれど、
自分から足を大きく開いた。

eyemask 3

「いじって欲しいんだ?」
「…はぃ」

目隠しされた君には、俺が見えない。
だけど、どこをどういじられているのか、
君にはよく解るはずだ。

ひっぱったり、かき回したり、
つまんだり、舐めたり。

君はそうされながら、自分の日常を目の裏に見る。
そして、自分の本当のイヤラシさを、見つける。

もっともっとと欲しがる性器からのヨダレ。

やさしくそのヨダレを指ですくい、
君のクリトリスにゆっくり塗り広げる。
ゆっくり、ゆっくり、
君のクリトリスをいじりまわす…。


 
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