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使われる、君

 
 
ぎこちないスタートになるのは、
時々しか会えないから当たり前だ。

だけど、そのぎこちない感じが
実はいいのかもしれない。

君は俺に使われるために会いにくる。
俺は君を使うために会いに行く。
そんな関係だからこその、イヤラシイ緊張感。

食事中にでも、散歩していても、
俺と君を性行為の雰囲気が包む。
そんな相手は君しかいない。

「舐めてごらん」

君は無感情な顔つきで舌を伸ばすけれど、
丁寧に味わうように、舌を動かす。

use002.jpg


君の唾液が俺の身体に絡みついて、
ぬらぬらと生温かく光る。

君の唾液はまるで性液だ。
口から出ているはずなのに、
性器からあふれたように。

「ちゃんと俺を舐めて」

無言で君は舌を動かし、
無表情のくせに、
君は女性器をヌルヌルにしている変態だ。

「ちゃんと剃ってきたんだね」
「…はい」
「使われるんだもんね」
「…はい、使って欲しい、です」

shavedpussy002.jpg


つるつるで丸見えの君の性器は、
俺が入れたいモノを何でも受け入れて、
使ってもらえる事に安堵する。

「ほら、何が入ってる?」

「…指です」

「…ローター、です」

「…バイブが、入ってます」

「…もっと、使って下さい」

「奥まで、全部、奥まで」

ベッドにうつ伏せて腰を高く上げた君は、
頬を紅くして、振り向き、俺を見る。
目を合わせて、口を半開きにした君は、
だらしなく、よだれを垂らす。

「コレが欲しいの?」
「…」
「ちゃんと言ってごらん」
「…ちんぽ、ぃれて、下さい…」

君を使う。
一緒に居る時間は、ずっと。

普通にしてても、下らない話をしてても、
心ではずっと君を犯し続けてる。

そして、首輪の時間になったら、
本当に君を犯す。
何度も、何度も、君を身体を使って、
俺の性欲は君の身体に吸い込まれていく。

use01.jpg

いつまでも消えない、使われた記憶を、
君の心の奥底に。

いつまでも君が、
その感触を懐かしむ事ができるように。
また俺に使われたくなるように…。

 

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