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触れる

 
 
ゆっくりと、ベッドに座る君に近付く。

君はほんのりと赤い太ももを、
スカートから覗かせて、
俺を見上げる。

君の方が、落ち着いているのかもしれない。
そんな風にふと思う。

俺にとって2人目のペットになった君は、
最初から特殊な関係だったから、
普通に触れることが自然じゃない。

彼女に当たり前のように触れるのと、
それはまったく違う緊張感があった。

そしてきっとその緊張感は、君も感じている。

ゆっくりと近付いて、君を立たせる。
その手を取る瞬間ですら、普通じゃない。

「全部脱いでしまおうか」
「…はい」

やわらかな乱暴を与えるために触れる手。
性欲をさらけ出して身体を差し出す君。

touch 2

君の全身を、手のひらで静かに撫でまわす。
君は、その手と俺の目を交互に見る。
犯されている自分を確認するように…。

どこをどれだけ触っても、
どこをどんな風にいじっても、
かすかに残る緊張感。

恋人や夫婦と違う、肌の感触。
普通じゃない性の感触。

だから、何度も何度も、
俺をなすりつけてしまいたくなるのかもしれない。
その身体に染み込むように、
汗も、精液も、唾液も、君にすり込むように。

「もっと、何度も、犯されたい」
「ご主人様の精液、もっと飲みたい」

言わされているのに、
なんだか君は嬉しそうだ。

髪をゆっくりつかんで、
その口にペニスを押し入れる。

君はくぐもった声を出すけれど、
その舌でペニスの隅々に触れようとする。

「ずっと舐めてたいって思うんです」
「誰のなにを?」
「…ご主人様の、ちんぽ、です」
「そうなんだ?」
「彼氏のしゃぶるのは、なんか苦手なのに」

そう言っていた君を思い出す。
君の歪んだ笑顔を思い出す。

君の口からペニスを抜き、聞く。
「どこに入れて欲しいの?」

君が最後まで答えを言う前に、
その奥まで、深く挿し込んでしまう。
君の奥深くまで、性器で触れていく。

touch 1

いつまで経っても、慣れないけれど、

いつまで経っても、慣れないから、

また君に触れたくなる。

君がずっと忘れられないような触れ方で。

もっとたくさん…。

 
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