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調教の記録28 混ぜ合わせる


東京出張の2日目の夜は、TSUBAKIというラブホで過ごした。
ふたりとも歩き回って疲れていたから、
ただ、ゆっくりと、やさしいセックスをした。

zai02.jpg


主従らしさと言えば、
唾液を垂らして飲ませること
みきは常に敬語
生で性器をつなぐこと
みきの膣の奥でたっぷり射精すること

ここで誤解の無いように記しておきたいのだけれど、
俺はパイプカットの手術を受けていて、
もう俺の精液では誰も妊娠させられない。

そして、俺とみきは他の誰とも性的接触はしない。
病気になる可能性は限りなくゼロに等しい。
他の誰かとセックスをする機会を放棄してでも、
ふたりは生でつながることや中出しされることを選んだ。

遮るものは何もない、粘液同士の深いつながり。
そして性の体液同士をみきの子宮で混ぜ合わせる。

それは愛情から?

いや、違う。

性欲処理ペットは、主の精液をすべて受け入れるべきだ。
口で飲み干すか、
肛門から取り込むか、
子宮で受け止めるか。

それ以外の選択肢が必要だろうか?

ねぇ?


コンドームをするのが面倒だから?

それも違う。

俺は性器以外のものをみきに入れる時、
必ずコンドームを付ける。
バイブでも、ディルドでも、小さなローターでも。

性欲処理ペットは、生で犯すものだからだ。

生で中出しされ、凌辱されるために、
俺の首輪を受け取り、全裸で股を開いたのだから、
みきは生で犯されるのが当然だからだ。

ふたりの生温かい体液が、
みきの性器の奥で混ざる。

少しだけさらりとした白い汁になって、
ふたりの欲望で汚れた純粋な体液が、
ドロリと、みきの性器から流れ落ちてくる…。

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調教の記録27 バスで


9月の終わりごろ、東京への出張にみきを連れて行った。
それが22回目の調教だった。
そしてそれが初の宿泊調教でもあった。

家族優先の俺はこういう形でしか宿泊調教の機会が無い。
残念ではあるけれど、きちんと引いている一線でもある。

移動日の午後、福岡空港でみきと待ち合わせ、
成田行きの飛行機を待つ。
フードコートで軽い食事をとり、他愛もない話をする。
そんな時間でも、ふたりの空気感は不純で、淫靡だ。

machi.jpg

これから俺が仕事をしている5時間ほどを除いて、
約2日間、一緒に過ごせる。
一緒に、いやらしく、楽しく。

成田空港近くのホテルで1泊。
翌日の朝、都内へと移動するため、
1時間15分程度バスに乗る。

バスを待つ間に、みきに命じる。
「トイレでショーツを脱いでおいで」

みきは動揺もせず返事をし、トイレに向かう。
性欲処理用のメス犬は、そうでなくちゃいけない。

バスに乗り込み、適当な席に座ろうとするみきを押し込むように、
最後部の座席に座る。
ここなら、真横には座席がない。

朝早い時間の移動の割には、バスの車内はほぼ満席だ。
都内に向かう人、都内に帰る人、
高齢世代はほとんど見当たらないが、
それ以外の様々な世代と性別の乗客がいる。

俺達の座席の前には、20代後半から30代とみえる女性が座った。
その真後ろで、みきはこれから性のオモチャにされる。
見知らぬ人達の気配が満ちた狭い空間で、
みきのスカートのポケットに、俺は手を入れた。

「高速道路、思ったよりは車が多い感じだね」

「ちょっと雨が降りそうな感じでヤダね」

「昨日はちゃんと眠れた?」

なんともない話をする。
スカートの裏地越しにクリトリスを押さえながら。

みきは少しずつ普通に返答できないようになる。

「何人くらい乗ってるんだろうね、このバス」

bus2018.jpg

みきのクリトリスは完全に勃起して、
軽くつまんでやるとみきは腰をふるわせる。
表情は普通を装おうとしているけれど、頬は真っ赤だ。

「まだ15分くらいか、あと1時間はあるね」

「これさ、セックスしているようなものだよ?」

少しずつ、少しずつ、クリトリスの形を確かめるように、
やさしく、やさしく、指先でいじり続けてやる。

みきのとって、初めての東京。
間違いなく、一生心に残るだろう、小旅行。

「クリトリスでしっかり憶えておくんだよ、ふたりで来た東京」

そう言いながら、わざと前席のシートを軽く蹴る。

みきが息を飲む。
それと同時にクリトリスをほんの少し激しくいじる。
前席の女性は無反応だ。

クリトリスの根元からゆっくりと何度もしごいてやる。

「自分がどんな変態行為をしてるか、わかってるかい?」

「ほら、ちゃんと他のお客さんのこと考えてみて」

「クリトリス、ガチガチになってるよ」

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「こんなとこで犯されて、気持ちいいんだね」

「みき、お前は本当に変態だね」

クリトリスをやわらかく、しごく。

「この変態」

みきの耳たぶを舐める。

「変態女」

そうやって1時間15分のバス移動の時間が終わった。
席を立つと、みきのスカートには淫汁の痕が残っている。

その湿った部分を指で触り、その匂いをみきに嗅がせる。

「この変態女子大生」

みきは目を泳がせ、うつむく。

知ってるよ、今、みきが倖福感を得ていることを。
知ってるよ、君が本物の変態だってことを。

マゾで変態な君が、とても可愛いよ…。

 


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調教の記録26 叱りながら


夏の暑い盛りに、みきは色々と調子を崩してまったく会えなかった。

梅雨が明けてから、秋口になるまで、
逢瀬の日程調整をしては流れる、を繰り返した。

どろどろと身体の中に、性器の奥に、
お互い醜い性欲を溜め込んで過ごす日々は長い。

その長い夏が過ぎ、久しぶりの逢瀬は9月の第2週のことだった。

正午の待ち合わせの路上。
いつもと変わらない佇まいでみきが居る。

ホテルまでの道は、2ヶ月分の世間話。
そしてみきへの誕生日プレゼントの話。

露天風呂の付いたラブホテルは開放感があって、
近隣の普通の住宅街も見下ろせる。
そこで、みきを裸にして首輪を着ける。

「会えなかったね、なかなか」
「…」

外がちゃんと目に入るように、頭をつかんで顔を向けさせる。
逃げようとするけれど、力は緩めない。

「どこかの家から、ここを覗いている変態もいるかもね」
「…」

「安物の望遠カメラでも、十分撮影できそうだよね」
「…え」

「ほら、あのマンションから、とかさ」
「…ぅ」

roten2018.png

みきの首輪を引き、室内に戻る。
そして鏡の前に連れて行く。

久しぶりに見る可愛らしい唇にガマンがきかず、
みきの口を覆い隠してしまうように唇を合わせる。

20歳になったばかりの綺麗な唇が、
45歳の中年男の舌や唾液で汚れていく。

みきはもっと汚して欲しいのか、
舌を伸ばして俺の唾液を欲しがる。
唾液まみれの舌同士を絡める。

口を離して、俺はみきを叱る。

「誰の都合で会えなかったんだっけ?」
「…あ」

そして、すっとクリトリスをつまむ。

「誰のせいで会えなかったんだ?」
「わ、わたしで、す」

ゆっくりクリトリスをつまんだ指に力を込める。
みきの身体を鏡に向けさせる。

みきだけの都合ではなかったけれど、
全部をみきのせいにして、やわらかい声で叱りつける。

理不尽な言葉にみきは謝罪を繰り返す。

クリトリスをつぶされながら、
乳首を引っ張られながら、

「ごめんなさい」

「ごめんなさい」

と繰り返す。

mirror2018.jpg

「みきの都合と、俺の性欲、どっちが優先だ?」
「ゅ、ゆうさんの、せ、性欲、です」

「分かってるくせに、なんで会えなかったんだ?」
「…」

叱りながら、抱き寄せる。

ほとんど痛みなんか無い程度に潰される、乳首やクリトリス。

みきは半分泣いているような顔と声で、
またごめんなさいを繰り返す。

指の中のクリトリスが、乳首が、硬くなる。

みきの女性器はだらしなく濡れていく。

「俺の性欲処理用のペットは、誰だっけ?」

「ゎ、わたし、です…」

乳首を強くつぶす。

ぎゅっと、強く。

今度は痛みも与えるように、ぎゅっと、つぶす。

そこに、愛情をちゃんと乗せて…。

 


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