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調教の記録10 セーラー服で

 
ラブホテルのレンタルで、
セーラー服を借りた。

バスルームで30分以上オナニーをさせられて、
みきは少し疲れている様子だったけれど、
一緒にいる間は俺の性欲を満たし続けるのがペットだ。

もちろんみきもそれは分かっている。
だから、俺の指示に従って、
セーラー服を身に着ける。

skirt01073.jpg

想像以上に似合っていて、
普通に笑ってしまうほどだ。

だけど、俺は別に女子高生としたいわけじゃない。

本来そんな年齢じゃなく、
コスプレ趣味があるわけでもない、
むしろそういう格好を単純に恥ずかしいと感じる、
そんなみきに対する羞恥プレイ。

そして、変態な中年男に飼われて、
性の玩具になっている自分の事を、
みきにしっかり覚え込ませるためだ。

「制服なんて、着る歳でもないのにな」
「…」

みきはその一言だけでも、
頬を紅くしてうつむく。

普段、スカートをはくことも珍しいという、
そんなみきは、スカート姿の自分自身に反応している。

スカートの端をつまんで、軽くめくってやる。

「高校生の頃まで、毎日スカートだったろうに」
「…でも、あの…」

「この格好で、今からまた性行為たっぷりだぞ?」
「…ぁ」

sailor170228.jpg

ベッドにみきを連れて行き、電マを手渡す。
太ももに軽く触れると、まだ体温が高い。
さっきまでのオナニーの余韻が残っている。

「ほら、してもらえるわけじゃないよ」
「…」

「それでオナニーの続きだよ」
「…」

みきにオナニーを強要し、
命じられたみきは女性の部分を踏みにじられる。

そして、本来の意味での恥ずかしさと性的快楽、
イジメられることの嫌悪とよろこびが混じり合い、
俺の期待に上手く応えるオナニーができなかった。

ぽろぽろと涙をこぼす、みき。

なんて可愛らしい子なんだろう。

「しょうがないな、ほら」

みきの前にまた俺はペニスを差し出す。

「泣かんでいいけ、しゃぶってろ」

みきは泣き顔を隠すように、
再び俺のペニスを口に含む。

なんとなくホっとした様子で、
俺のちんぽに小さな舌をはわせる。

少しずつ教え込んだしゃぶり方で、一生懸命に。

「みきは、しゃぶるの好き?」
「…はい、好き、です」

「自分は何も気持ちよくされてないのに?」
「…はい」

性欲処理に使われている、
そんな立場に興奮しているのだろうか。

中年男の汚いペニスをしゃぶらされる、
そんな屈辱に興奮しているのだろうか。

とにかく、みきは、自分なりの丁寧さで、
俺のペニスを舐め続ける。

fera1702282.jpg

俺もあえて、みきの気持ちをそれ以上思い巡らせることはなく、
時々頭を押さえたり、指先で乳首を弄びながら、
ペニスで汚し続ける。

若い女の子であるみきを、犯して、汚し続ける…。

 

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調教の記録09 オナニー動画


待ち合わせの場所でみきに命じる。
車に乗り込んだばかりのみきに。

「下着は全部なし」
「…」

「スカートとTシャツだけになって」
「…はぃ」

約3週間ぶりに顔を合わせたのに、
みきはすぐにそんなことを命じられる。
そしてそれに従う立場なわけだ。

世の中にはそんな立場になりたい子が他にもいて、
数ヶ月前のみきもそんな願望を持つ普通の子だった。

だけど、もう、違う。

kubiwa170131.jpg

「首輪もするんだよ」
「…はい」

指定された服装になり、助手席で小さくなるみき。
首輪をされて、女性からメスになった女の子。

「両足をシートに上げて、見えるようにしておきなさい」
「…」

明るい日差しの中、車を走らせてラブホに向かう。
性器を丸出しにしたみきと他愛ない世間話をする。
その会話の中に時々、責める言葉を付け加える。

「でも、今はそんな格好でまんこ丸出しだな」

「半年前は、こんなの想像の中のことだったろ?」

「車内露出も少し慣れてきたろ」

「どんどん変態になってる証拠だね」

syanai 20170223

ホテルに入り、シャツもスカートも奪い取る。
首輪にリードを付け、すぐに風呂場にみきを連れて行く。

バスチェアに座らせてみきに言う。
「こっちに向かって足開いて、オナニーしてごらん」

「もうヌルヌルやないか、すぐできるね」
にこにこと優しい口調だけれど、それは命令だ。

みきがおずおずとオナニーを始める。
そして俺は三脚を準備し、動画撮影をスタートする。

「ちゃんとカメラ見て」
「足をもっと広げて」

みきはクリトリスを中指と人差し指でイジる。
声はほとんど出さないけれど、
その小さな身体中から淫乱なメスの気配があふれる。

時々近付いて、俺のペニスをしゃぶらせ、
途中で小さなオモチャ代わりの容器を入れさせたり、
ビデオカメラに向かってみきは、オナニーをし続ける。

普通の女性が一生経験することのない、
ある意味では恐ろしくタブーな行為。

顔もハッキリ映った、オナニー動画を撮影されるみき。

そんな状況でみきの指はどんどんイヤラシさを増す。
もう30分はオナニーを強制されているのに、
それでもまだ、みきの吐息は甘ったるくなる。
あふれて出てくる無色の性液は止まらない。

「こんな動画を撮られて、嬉しい?」

「はい、うれしい、です…」

ハッキリとみきは答える。
言わされている様子ではなく、本心からの言葉。

ねぇ、みき、君はとても可愛らしくて、
本当に変態な女の子だね。

本物のマゾメスだね。

また俺はみきに近付いて、ペニスをその目の前に差し出す。
みきは何も言わずにそれを口に含む。

irama20170223.png

俺はそんなみきの髪をつかんで、
みきの口内を汚いちんぽで奥まで犯してやる。

みきの心も、ちゃんと奥まで犯してやる…。


 

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調教の記録 08 初めてのバイブ


みきの性器は、
その体格の通りで入り口が狭い。

ペニスを入れる時、
その狭さがとても楽しい。

若くて綺麗なその中を、
俺のちんぽが汚そうとする瞬間。

みきの身体中に、
俺の汚れたドロドロの性欲を、隅々まで塗り広げ、
最後は性器の奥までねっとり汚す。

sex60106.jpg

短いあえぎ声をたくさんつないで、
みきは女性からメスへと変わっていく。

みきは少しずつ、普通じゃない女の子になっていく。

「意外とね、バイブを入れたことなんかない、って子が大多数だよ」
「…」

取り出されたバイブをチラリと盗み見て、
みきは不安そうにも、期待しているようにも思える目をする。
でもきっと、突っ込まれてしまう覚悟もしているのだろう。

「ほら、自分で両足を抱えてごらん」
「…は、ぃ…」

おとなしく、真面目な子なのに、
その黒髪に包まれた頭の中には、
普通の子が嫌悪するような性行為が詰まっている。

だから、結局みきは俺の言葉に従う。

「ほら、ちゃんと大きく股を開いて」
「…」

黙ったまま、自分で自分の性器を丸見えにする。
人権を無視したような、屈辱的な言葉に従う。

コンドームをかぶせたバイブをみきの膣口に押し当てる。

「…んっ」

みきが一気に緊張するのが伝わる。
とても心地よい瞬間だ。

バイブの先でみきの入り口をつつくように滑らせる。
ゆっくり閉じてしまう足をまた開かせる。

「ちゃんと開いとかんね」
「…ぁ、はぃ…」

みき自身のはしたない汁がバイブの先を濡らし、
俺はゆっくりとそれをみきの性器にねじこんでいく。

「ぅあぁぁ、あっ、ぁっ、あ、ぁぁあ…あ…」

少し短めのバイブは、簡単に最後まで入る。
そしてみきの狭い入り口に引っ掛かり、
手を離しても抜けてはこない。

なんていやらしいマンコなんだろう、
またしても俺の性器に心地よい感情が届く。

「こんな道具をつっこまれて、オモチャにされてる」
「…」

「わかるよね?」
「…」

「気持ちよくさせるために入れてるんじゃないよ?」
「…ぅぅ」

「お前のマンコがオモチャだって教え込むためだよ」
「…う、ぅ…」

「写真撮ってやろうな、自分で持ってなさい」
「…ぁ、は、はぃ…」

数か月前まで、ペニスもろくに入れたことがなかったのに、
みきの性器には無機質の道具が突き刺さっている。

vib170212.jpg

バイブをつかんで、俺は予告なしにスイッチを入れる。

「ぅあっ、ああ、あああああ、あっ」

みきが声を上げ、腰をふるわせる。

「あきるまでコレでかき回すからね」

みきはちゃんと返事ができないけれど、
みきの性器はひくついて、
このままオモチャにして下さいと願っているようだ…。

バイブのスイッチを押し上げ、振動を大きくする。
クリトリスにあたる部分を上から俺はそっと押さえる。

みきの声が大きくなる。

性器をオモチャにされている女の子が、
苦し気な顔でよろこんでいる…。

 

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調教の記録07 汚辱


車に乗り込んだみきに尋ねる。

「今日は何をされたい?」
「…」

流れる町の風景を眺める。
ゆっくりと太陽の光が少なくなっていく時刻。

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「今から、どんなことをされたい?」
「…」

「みきのされたい事をしてやるわけじゃないけどね」
「…」

「さぁ、何をされたくて、この車に乗ったんだ?」
「…」

みきはうつむいて答えない。

「答えなくていい立場だっけ?」
「…」

「簡単な質問しかしてないぞ?」
「…その」

「ん?」
「…ま、まだ日常から、切り替わって、ない、というか…」

みきは戸惑った様子でさらにうつむく。

「そんな理由で、答えなくていいと思う?」
「…」

ホテルに車を滑り込ませて、駐車場で首輪を着けさせる。
従いながらも、みきがとても動揺しているのが分かる。
きっとみきはまだ、主従関係に慣れてはいない。
明確には割り切れない気持ちも抱えて、首輪を身に着ける。

躾けるべき時、ということ…。

首輪をさせたまま、ホテルの廊下を歩かせる。
赤い壁のSMルームにみきを連れ込む。

すぐに首輪だけの姿になったみきを壁際に押し込む。
みきは少し怯えるような表情で、よろよろと追い詰められる。

部屋の片側の壁は大きな鏡になっていて、
その壁とベッドの間にみきを座らせる。

「返事、できなくていいと思う?」

俺はジーンズを脱ぎ、
ボクサーパンツからペニスを取り出す。

「今すぐしゃぶりなさい」

シャワーも浴びていない、
汚いままのペニスをみきの唇に押し付ける。

「ちゃんと返事もできないなんて、ダメだろう?」

みきは、ほんの少しためらったように見えたけれど、
小さな唇で俺のペニスを包みこむように口に含んだ。

「身体で憶えさせなきゃね」

鏡には、小柄なみきの可愛らしい尻が映る。
そのみきの頭を片手でつかみ、
小さな口の奥までペニスを突っ込んでやる。

「…ぅっ、ぐ」

そのまま容赦せず、頭を押さえたままにする。

「ぅぅ、ぅ、う」

「反省しなきゃね、洗ってもないちんぽを味わって」

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手を緩めて、喋れるようにしてやる。

「わかった?」
「…わ、かりました…」

また口元にペニスを押し付ける。
今度は少しも迷わずにみきはペニスを頬張る。

「隅々まで舐めて綺麗にしなさい」

間違いなく汚く、臭いペニスに、
まだごく若いみきの口内は汚されていく。
飲み干す唾液には、俺の汚れがたっぷり含まれ、
本当に体内も汚していく。

「今後は俺のちんぽはみきがこうやって洗うんだ」
「…はぃ」

「毎回だよ、シャワーの前にしゃぶって綺麗にしなさい」
「…はぃ」

また頭を押さえ、みきの口を犯し、汚辱していく。
みきはそれだけで、性器からぬるぬると汁をあふれさせる。

ベッドにみきを転がし、ぬるぬるの性器にペニスを入れる。
5、6回中を往復させ、ぐちゅぐちゅといじり、
そのペニスをまたみきにしゃぶらせる。

それを、幾度か繰り返す。

お互いの洗っていない性器と、あふれ出す体液でドロドロのペニスを、
みきはその小さな舌で、可愛らしい唇で、舐める。

「も、ものすごい味がする…」

半分笑ったような声でごまかしているけれど、
きっとみきは汚される苦痛に興奮している。
そしてそんな自分に戸惑っている。

「ほら、もっと丁寧にしゃぶるんだ」

fera1702.jpg

この日を境に、みきは俺の洗っていないペニスもしゃぶれるようになった。

こうして、少しずつみきは調教されていく。
汚辱され、犯され、俺の唾液や精液や汚れを、
小さな身体の中に少しずつため込んで、
会う度に、変態で卑猥な可愛いメスに変わっていく…。

 

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