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調教の記録06 短い時間だけど


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2016年5月の某日、夕方から短時間の逢瀬。

前回の逢瀬からそう時間は経っていないけれど、
珍しく時間を作れたから会えることになった。

だけど当日、残念ながら俺の体調が少し悪い。
それでも会うことにした。

待ち合わせの駅裏でみきを拾い、
ゆっくりとラブホテルへ向かって車を走らせる。

「今日はちょっと体調イマイチで…」
「大丈夫ですか?」

「まぁ、ちょっとダルいだけだから」
「無理して会って下さらなくても良かったのに…」

「いやいや、俺だってみきに会いたいからね」
「…そうですか…」

「まぁ、もしかしたら今日はフニャチンかもだけど、許せよ?」
「私は憂さんに会えただけでも満足ですから」

こんな風に言えるみきがとても可愛いと思う。
そして言葉だけじゃなく、一緒にそばで過ごせるだけでも、
本当に喜んでくれていることも分かる。

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こんな子に首輪を着けて、
好きなように性欲処理に使えるなんて、
とても幸福なことだと思う。

ホテルに入ってもやはり俺の体調はあまり良くはない。
だけど、みきに首輪を与え、着ているものを取り上げる。

みきは言いつけを守り、すぐに風呂の準備を始める。
根が真面目な子だから、一度言いつけられたことは忘れない。
「ホテルに着いたらとりあえず風呂を準備する」
そんなところも可愛いけれど、従順なM女子の部分が覗く所でもある。

みきは結局のところ、とても恥ずかしいM女子なのだ。

風呂で身体を温めてから、ベッドにみきを押し倒す。

身体中を上から下へ、ゆっくりと舐め回す。
みきが声を飲み込んでいる。

ささやくように、みきにヒドイ言葉を落としていく。

「会えるだけで満足なら、もうこれでやめようか?」
「…」

「まだ1分も舐めてないのに、性器がどうなってるか確かめてごらん」
「…」

「ねぇ、この汚い汁は誰のなに?」
「…ぁ、あ」

「ハッキリちゃんと言ってごらん」
「…ぁ、わ、たしの…」

「ちゃんと」
「み…きの、オマンコの汁、で、す…」

太ももを押さえつけて、みきの性器を指先で広げる。
そのままクリトリスに舌を這わせる。

「汚い中年オヤジの唾液が、おまんこの中にも入ってるよ?」
「…ん、んぁあ…」

体調のせいか、少し物足りない硬さのペニスを、
みきの膣にぬるぬると押し込んでいく。

「ほら、高校時代に一番仲の良かった友達は?」
「…」

「答えてごらん」
「xxxちゃん、です…」

「xxxちゃんに見てもらえたらいいのにね、今のみきを」
「…ぁ、それは…」

「xxxちゃん、みきはこんな風に犯されてるよ、見て、って声に出して」
「…ぅぅ、ぁ、xxxちゃん…み、きは…」

少し柔らかなペニスは、みきの性器の内壁にそって、
いつもよりも密着しているようにも感じる。

「少しやわらかいチンポでも、簡単に飲み込んじゃうんだな」
「ぅう、う…」

「イヤラシくて、変態なオマンコだって証拠だね、そうだろ…?」
「…はぃ、そ、そうです…」

一定のリズムで、みきの中をペニスがこする。
密着度が高いせいか、あっという間に射精しそうになる。

みきの声が高くなる。
俺は動きを少しゆっくりにして、
もっとみきの性器を丁寧に犯していく。

にゅ、ぬちゅ、にゅっ、と小さな音がする。

特別なことは何もせず、ただ言葉で責めながら、
みきの中でペニスをしごく…。

「中に出して欲しい?」
「…は、はい、中に、下さい…」

みきの奥の方で、俺はそのまま射精する。
どくん、どくん、とみきの膣奥に、俺の精液が吐き出される。

歪んだ欲望をため込んだ、白く濁った体液を、
みきの性器の中にドロドロと吐き出していく…。

naka1231.jpg

「中にもらえて、うれしかったです…」

終ってから15分程度の、浅い眠りのあと、
みきはシーツにくるまって、恥ずかしそうにそうつぶやいた。

みきの腰を抱き寄せて、とてもやさしいキスをした…。

 


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2016年の調教は…

kubiwa160311.jpg

2016年の3月から、みきとの関係は始まって、

初めての調教の日は4月だった。
性器を奥までねじり込んで、深くつないで、
舐め回されて犯されて、みきは俺のペットになった。

あっという間にもう12月も下旬になり、
2016年もあと1週間ほどしか残っていない。

この8ヶ月間で、みきはどれだけ俺の唾液を飲み干しただろう。

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「月に1度くらいしか、きっと会えないよ」
と伝えてから始まった関係だけれど、
この8ヶ月間で14回も逢瀬の時間が作れた。

今月末あたりでも会える予定だから、合計15回になるはずだ。
ゆっくりと調教の記録は書いていこうと思う。


若くて可愛らしいペットがいて、
性の玩具にして楽しめる。

それはつまり、
若くて可愛らしいのに俺のペットでいてくれて、
性の玩具になってくれている、という事でもある。

そういう面だって忘れちゃいけないことだ。

その上で、やっぱりみきはペットであって、
首輪を着け、リードでつなぎ、恥辱を与えて犯して、
しゃぶらせ、奉仕させ、汚辱するためのメス犬だってこと。
それも、忘れてはいけないことだ

yagai20161223.jpg

まだまだ8ヶ月、もう8か月。

もっともっとみきの若い身体を味わって、
色んな場所で色んなやり方で調教していきたい。

みきもそう望んでいてくれるといいなぁ…。


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みきの感想 パイパン&初の外遊び

 
パイパンも野外での遊びも、
何となく欧米と日本ではノリが違うというか、
文化の違いを大きく感じる部分だと思う。

例えばパイパン。
最近ではハイジニーナと言われていたりもして、
日本でも女性が陰毛をすべて処理してしまう事も増えてきて、
それが特別に恥ずかしいことではない雰囲気になりつつある。

アメリカでは多くの男女が清潔だという理由でパイパンだし、
近年は欧州圏でもパイパンが若い女性を中心に広がりをみせているらしい。
これも清潔さを保つことが目的で、性的な行為ではない。
またイスラム教徒の多くも男女ともに陰毛の処理をすることが多い。

paipan161220.jpg


しかし、そういう背景を考慮に入れても、
まだまだ日本では多数派だとは言えないし、「普通じゃないこと」に分類される。

みきもやっぱり抵抗があったと言う。

「抵抗はあったんですが、命令だからやらなきゃ」
という感じだったらしい。

命令に服従しようと頑張ったんだなぁと思うと、愛しく感じますねぇ。
そしてみきは肌も白いしパイパンがとてもよく似合う。

抵抗があっても命令されれば実行してしまうあたりが、
みきのマゾ性を明確に映し出していますね。

そして最近では、こんな風に思っているらしいです。
「できることならもう永久脱毛してしまいたい」と。

調教の成果と言える部分ですよね、これも。


そして野外での露出的行為。
「露出行為」とは言い切れない「露出【的】行為」。

海外の野外露出系の画像なんかを見ると、堂々としていて、
特殊な性癖であることの暗さというものを感じないことも少なくない。
コソコソしている感じがなく、明るい変態な雰囲気。

日本でもそういう感じで楽しんでいる人たちもそれなりにいて、
俺も面白半分での楽しみというものだと思っている。

だけど、半分はやっぱり「パートナーを辱めたい」という思いと、
「羞恥系の調教」として命令してオモチャにしたいと思っての行為だ。

そして恥ずかし気な雰囲気のある「服従させられての露出行為」は、
やっぱり命じられて仕方なく、という背景が見えて興奮する。

public1220.jpg

じゃぁ、みきの場合は? みきの気持ちは?

「野外露出なんて全然興味が無かったから、ちょっと引き気味で従いました」

とのこと。
まぁ普通の女の子の気持ちですよね。

例えば通常の交際相手である彼氏から、前の記事のような命令をされて、
露出行為をしろって言われたとすると、普通の女性は引いちゃうのが当たり前でしょうね。

そしてその気持ちの続きは

「でも、やらされると興奮しました」

みきが変態M女子だというのがよく分かりますね。
実際、みきの性器はかなりヌルヌルになっていましたし、
表情も性的な興奮が垣間見えるものになっていました。

「だけど、今でも野外露出は好きじゃないです」

みきはそう付け足しましたが、
俺のパートナーなら外遊びを命じられる機会が多いのは諦めてもらうしかないですね。

他者に迷惑はかけない程度だけれど、野外や公共の場での変態行為は楽しい。
そして恥辱にまみれて頬を赤くするM女子さんはとても可愛いですからね。

 


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調教の記録 05 外遊び

 
待ち合わせの駅から離れ、ほんの20分程走る。
雨は少しも弱くならない。

海辺に車を止めて、みきと少しの会話。

「その下には何枚着てるんだ?」
「え、この下はもう下着です」

「でもその服、2枚重なっているように見えるけど?」
「あ、これはそういうデザインです…」

「上着っぽくなってるやつは外せるの?」
「あ、はい…」

「じゃぁ、下着とその外せる上着は脱いで」
「…ぁ、は、い」

「ショーツはそのままでいいからさ」
「…はい」

みきはごそごそと服を脱ぎ始める。
器用に下着だけを抜き取るようにしていく。
肌が露わにならないのは少し残念だけれど、
逆にそういう意味の女の子っぽさが、可愛らしくもあり、イヤラシくもある。

マトモな羞恥心を持った、普通の女の子でもあるわけだ。

少し強めの雨模様に助けられて、車内の様子はほとんど分からない。
だけど、みきはうつむいて、少し焦った様子で指示通りの服装になった。

みきの上半身は、薄い上着一枚になってしまった。

うっすらと乳首が透けている。

chiku.jpg

恥ずかし気にうつむいているみきを見ていると、
とても可愛くて、その肌に触れたくなる。

ゆっくりと北に向かって車を走らせる。

「シートに両足を乗せてごらん」
「え」

「え、じゃなくて、靴脱いでさ」
「…はい」

もぞもぞと足を上げるけれど、当然のように膝は閉じている。

「ちゃんとショーツが丸見えになるように、膝を開いて」
「…はい」

ゆっくりと膝を開き、その膝の上にみきは手を乗せる。
とても外の景色を眺める余裕はないようだ。

「お尻の方から両手をそれぞれ回して、ショーツの中のオマンコを指で拡げて」
「…え、そん、な…」

「心配しなくてもこの雨だし、ちょっと車高も高いし、見えないよ」
「…」

「ほら、言われた通りにしてごらん」
「…」

みきは返事をしないけれど、おずおずと手を動かし、
ショーツの下の性器を自分で拡げる。

タイヤを通して雨音が響く分、外を意識させられる。
時折すれ違う大きなトラックからは、見えているかもしれない痴態…。

「楽しいね」
「…わ、私、変態みたいじゃないですか…」

「違うの?」
「…」

みきはまたうつむき、頬を赤くする。

きっと、みきの性器は反応している。
間違いなく、みきの性器は、いやらしい汁をゆっくりと垂れ流している。

しばらく走って、ホームセンターの駐車場に車を停めた。

「じゃ、ショーツも脱いで」

駐車場はそれなりに混雑していて、ここでショーツを脱ぐのは緊張するだろうな、と思う。

「早く、ほら」
「…」

またしても普通の女の子らしい素早さで、ショーツを脱ぐみき。
その手からショーツを奪い、俺は自分のポケットに押し込む。

「さ、お店を散歩しよう」
「無理です、無理、無理です」

色々と言葉を並べるみきをとにかく連れ出して、店内をウロウロする。
すぐ近くの100円均一の店にも足を伸ばし、ちょっとした買い物もする。

ポケットの中のみきのショーツは、性器の部分が汚れていて、
乾きかけた性液が生々しくぬるぬるとまとわりつく。
そのショーツを一瞬だけポケットから出してやると、みきは慌てて隠そうとする。

こういう外遊びはとても楽しい。
変態的で、馬鹿げていて、羞恥にうつむくみきは可愛く、いやらしい。

「さ、ホテルに向かおうか」
「…はい」

走り出した車の中で、またみきに命令する。

「ショーツ返してあげるから、膝の上で広げて持ってるんだ」
「…」

ほんの少しだけ抵抗して、でも結局みきは命令に従う。

20161215up.jpg

「ちゃんと外の車も見て、ドライバーの顔とかさ」
「…む、むりです」

俺に見られてもいいショーツ、脱がされることは分かり切ったショーツを、
雨曇りの空の下で光に晒す。
みきの目には動揺と一緒にいやらしい色が揺れる。

「変態みたい、じゃなくて、変態そのものだね、みきは」
「…」

可愛らしい変態女。
こんなペットを持てたことを嬉しく思う。

うつむくみきを横目で見る。
少しずつ、少しずつ、俺のペニスが反応していく。

ショーツを広げるみきの指に、早く握らせたくなる。
目的のラブホが雨の中で、うっすらと視界に入る…。

 


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空はつながっている

 
異常に遅れている工事により計画が変更となり、時間が空く。
国内はテロやシリアの問題で情勢不安なトルコの片隅。
のんびり観光地でも散歩したいがそうもいかない。
地球上にはこんな大変な地域も存在するということを実感する。

空は青く、ホテルの窓から降り注ぐ陽光が心地よいのに、
にこりともせずにパソコンの前で脱力する。
見て回りたいサイトもあるが、ネット環境も良くはない。
つまらない気分を押さえ無理矢理に背伸びをしてみたりする。
けれど退屈は少しも薄まることはなく、また脱力する。
ただただ、日本に帰る日を待ち焦がれる。
月も変わったし、そろそろ帰れるんだ、と自分に言い聞かせる。

ひとつ大きく息を吸い込み、ゆっくり吐き出してまた外を見る。
とても小さな月が、白く青空に貼り付いていて懐かしくなる。
つつましく美しい姿に、俺はほんの少し励まされる…。

TurkeyMoon.jpg


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