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しつこく

 
 
やってみなくちゃ分からない、
そんなことは世の中にいくらでもある。

何もかもを体験するなんて不可能だ。

ひとりぼっちじゃないのなら、
自分だけの生活ではないのだから、
そうそう勝手なことばかりもできない。

時間もお金も才能も、そして運も、
それぞれ持ってる分だけが、武器だ。

ねぇ、君に出逢えたことは、
君が俺を見つけ出したことは、
ふたりの幸運で、才能なのかもしれないよね?

君と俺は、
身体をオモチャにする才能があるのかもしれない。

tejoh1231.jpg


普通のことしか知らない人や、
できない人と、違う。

君も俺も、互いを性のオモチャにする。
命じて与える側と、従って受け入れる側と、
そんなに大きな違いなんて無い。

ふたりは普通じゃないくらいイヤラシクて、
普通じゃ満足できない変態な男女。

可愛らしいショーツをはかされて、
首輪を着けた君は、ベッドの端に座って薄く微笑んでいる。

「子どもっぽいパンツだ」
と笑う。

その君に近付いて、両手で両方の乳首をつかむ。
つまむんじゃなく、つかむように親指と人差し指で。

chikubi1231.jpg


乳首を引っ張り上げて、君を立たせる。
君の笑顔は消え、痛みに歪む。

引っ張り上げたそのままの勢いで、
君と唇を重ねる。
互いの唇の形を味わうような、甘いキス。

時々痛いくらいに、乳首をもてあそびながら、
舌をやさしく絡め合い、互いの息の匂いまで混ぜる。

こんな時間を分け合える事に、感謝しながら、
乳首以外にも、手が届く範囲を触れていく。

唇を離して、君にささやく。
「今の乳首の痛みだって、ずっと憶えておくんだよ」

君の体臭と小さく漏れる声に、
俺の性器は硬くなっていく。

「ショーツ越しにクリトリスをいじってごらん」

君は黙ったままだけれど、
すぐに自分でクリトリスを触りはじめる。
そして君は、小さなうめき声をあげ始める。

「んぁ、あ、ぁ、ぁ、ぁあ…ぅぁぁ…」

俺は、立たされた君の身体中を、
舐めたり、触れたり、時にはつまんだりしながら、
君をたくさん味わう。
君の声も匂いも、たっぷりと味わう。

君に、俺の足跡を付けていくように。
俺の手に、君の足跡が残るように。

ドロドロの性欲で汚し合える君と俺。
とても可愛くて、またキスがしたくなる。

したことがない色んなことを、
その身体で試したくなる。

ねぇ、それで君がどう感じても、
その身体は俺のオモチャだから、
受け入れるしかないよね?

君をベッドに寝かせて、
ショーツをずらして中指を入れてしまう。

ゆるやかに、かき回す。

「次に会う時は、ここに色んなもの入れて遊ぼうよ」
「…ぅあ、ぁ、はいぃ…」

「たくさん色んなもの、準備して持って来よう」
「…はぃ、ぁあ…」

出逢えた幸運に感謝する。

また君と唇を重ねる。

君の性器をかき回す。

hand12313.jpg


しつこく、その内側を全部触るように、
しつこく、君のおまんこをかき回す。


しつこく、君の心をかき回す…。


 

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心配ないよ

 
 
心配ない

君のことを拘束するよ

君の身体を拘束するよ

自分にはできないかもしれないなんて
考える必要はない

心配ない

shibari11232.jpg


君の手は俺を押しのけることもできないし

足も閉じることはできない

どこを舐め回されようと

逃げられないよ

大丈夫

心配ない

君の身体を縛りつけても

君の人生を縛りつけたりはしないから
俺の人生を差し出したりしないから

広げられた君の足の間

俺の指先がその形をなぞるよ

舌の先でもていねいに
振動する道具でも

もちろん俺の性器でも

君のとても大切な割れ目を

ずっと隠してる恥ずかしい部分を

大丈夫

誰よりも俺が何度も味わって
繰り返し犯してあげるよ

心配することなんかない

君の乳首にも
君の唇にも
君の背中にも
君のふくらはぎにも
君のクリトリスにも

君の身体中に
俺の体液をちゃんと塗り付けてあげるから

大丈夫だよ

俺の精液や唾液のしるしは

一生とれない証拠になるよ

心配ない

君がその時
誰よりも特別なメス犬だったってこと
君は忘れない

君がその時一番好きだった味が
俺の性器の味だってことも
ずっと思い出せるよ

心配ないよ
大丈夫

何度も首輪でつなぐけれど

深く深く性器もつなぐけれど

互いの人生をつなごうなんて言わないから

kubiwa11238.jpg

そんなことしなくても
つながっていられるから

離れてしまう日がいつかきても

君のおまんこは
俺の指も舌も
俺のちんぽのことも忘れないよ

ほら
入れて欲しいところを広げてごらん

その
とろりと汁を染み出してる
誰よりもはしたない
誰よりも恥知らずな
君のそこに

ほら
俺が罰を与えてあげるよ
さぁ広げてごらん

俺も

ずっと君を忘れないよ

心配ない




 


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gift



新しいパートナーのことを考える。

そのパートナーは、
既にこれまで色々とやりとりをしてきた子かもしれないし、
これから俺とやりとりを重ねる誰かかもしれない。

残念だけれども、未だ確かなつながりは無い。

新しいパートナーとのことを考える。

新しいパートナーとのはじまりは?
初めての待ち合わせは?
その時間や場所は?
その日にお互い「ピン」とくるのだろうか?
それとも後日、どちらかが「お願いします」を伝えるのだろうか?

新しいパートナーとはどんなペースで?
初めての調教の日はいつ?
それから月に何度会えるのだろう?

どれだけ「会いたい気持ち」になるのだろう…?

例えそれが「裏側」で「秘密の関係」でも、
パートナーとして手を取り合うのだから、
きっとお互い「会いたい」「触れたい」と思うのだろう。

それは裏を返せば、
新しい「寂しさ」にもなる可能性があるってこと。

何もかも自由になる関係じゃないからこその、
「会えない寂しさ」「渇望感」「欲求」…。

お互いが抱えるだろう、
「あの人はわたしのものだ」という確信と、
「あの人はわたしのものにはならない」という確信。

でもそこでまた深く考える。
本当に寂しさは増えるのだろうか?

俺は今も歪んだ性的な欲望をぶらさげて、
とぼとぼとふらついていないか?

表のパートナーとは叶えられない事実を眺めて、
ため息をついたりしていないか?

たった1度の人生を、このままやり過ごしそうな、
怖さと空しさに怯えていないか?

lonely.jpg


裏のパートナーができること。
そのパートナーが運んできてくれる贈り物は、
「寂しさ」も生むのかもしれないけれど、
互いを救うことの方が多いんじゃないだろうか。

普通の関係では与え合えないことが、
たくさん与え合えるのかもしれないのだから。

そして視点を変えてみれば、
「寂しさ」が互いのセクシャリティの維持を助けてくれるのかもしれない。

なかなか会えないからこその、気持ち。

今の息苦しさを消し合えるパートナー。

君とだからこそ与え合える、特別な時間。


時々しか会えないけれど、
その度にたっぷり与え合える、
とてもイヤラシくて、素敵なギフト…。


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共犯者の笑顔

 
 
「逆らえないのが、いい」
「うん、逆らっちゃダメだよ?」

うつむきながら君はつぶやく。
隣で寝転んで俺は答える。

「彼氏相手だと、やっぱり逃げちゃうから」
「うん」

君の首輪から垂れ下がった金属製のリードを、
何となく手に取る。

kubiwa1223.jpg


「ホントはされたかったり、するんだけど」
「うん」

手に取ったリードを揺らす。
その僅かな重みが君の首輪も揺らす。

「色々考えちゃって、結局はイヤってなる…」
「まぁ、それが普通だよね」

反対の手で君の尻に触れ、
腰を支えるように力を込める。

「親しき仲にも礼儀あり? みたいな気持ちかも」
「あはは、上手いこと言うね、でも確かにそうかもね」

触れ合ってる部分の体温が、
ほんのりと上がって暖かい。

「ご主人様とだから、できちゃうし」
「うん」

君は自分の首輪にそっと触れて、
頭を回し、俺の顔を見る。

「逆らえないし、これしてるから…」
「だね、君は今、俺のペットだもんね」

共犯者の顔で、君は微笑う。
共犯者の顔で、俺も微笑む。

「あたし、エッチですよね」
「そうだね」

君がまた笑顔を作る。
俺もまた笑顔を返す。

「あの、オナニーしていいですか?」
「え? どしたの急に」(笑)

君は笑顔を消して、
俺の隣に寝転がる。

「オナニーさせて下さい、ご主人様…」
「しょうがない変態女だな」

君の身体の下になった腕を抜く。
リードがじゃらりと音を立てる。

「お願いします…」
「じゃぁ、止めていいって言うまで、ずっとしてなさい」

君はこくりと頷き、
片膝を立ててオナニーを始める。

ona1223.jpg

「んぅ、ぅっ…」
「首輪してリード付けてオナニーかぁ、
 今までの彼氏全員に見せてやりたいね…」

君は俺の顔を見ながら、
だらしない目でオナニーを続ける。

「も、もっと、ヒドイ事言って、ください…」
「ホント、そんな姿、みんなに知られたら、最後だね」

君の乳首を指先でつまみ、ぎゅっとつぶす。
そしてそのまま指先を少し震わせる。

「んあああ、ああっ」
「もっと痛くしようか、変態女には罰が必要だからね」

君は激しく自分の性器をいじる。
俺の目を見ながら、声をあげる。

「ぁ、ぁあ、いく、イキます…っ」
「イっても手を止めちゃダメだからね」

君は苦しいのか、気持ちいいのか、
よく分からない表情を浮かべてオナニーを続ける。

chikubi1223.jpg

とてもイヤラシくて変態でMな君が、
本当に、本当に可愛い…。

本当に、本当にイヤラシイ…。





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雨の休日

 
 
かろうじて曇り空だった午前中。
でも11時前からしとしとパラパラと雨が落ち始めた。

今日はバイクに乗りたかったのに、残念だ。
濡れた路面をぼーっと眺める。

ここのところ忙しくて、
ちっともバイクで遊べていないなぁ。

でもこんな寒い中、雨の中、
レースでもないのにバイクに乗る元気はないなぁ。

intherain.jpg


でもバイクで遊びたい。

うーん。

困ったもんだ。(笑)

子ども達もそれぞれバラバラ遊んでいるし、
嫁さんも買い物に出かけちゃってるし、
ボケっとパソコンの前。

うーん。

困ったもんだ。(笑)

読みかけの小説を何となく手に取る。
ぼんやりと暖かい家の中で、
ぼんやりと過ごせるのって、
きっととても倖せなこと。

だけど何となく楽しくない。

うーん。

困ったもんだ。(笑)

困ったもんだ。


 

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俺の手のひらで



bodys1222.jpg


ボディストッキングだけを着せて、
君をベッドに転がした。

首輪を着けてやりながら、ささやく。

「今日もおまんこをオモチャにされるんだね」

「俺の精液の味はもう憶えたかい?」

君は何も答えないけれど、
首輪を着け終えたら、返事をしない事は許されない。

バックルで首輪を止め、
首輪を軽く揺する。

「何でも言いなりな時間がきたね」
「…はい」

タオルを目隠しにして、君の視界を奪う。

「大の字になって、おとなしくしてね」
「はぃ」

eyemusk1222.jpg


薄い化学繊維だけに身体を包まれて、
首輪をさせられて、目隠しまでされて、
普通の女性なら、ものすごく混乱するような姿。

そんな格好をさせる、俺への嫌悪感だったり、
悔しさや屈辱感を感じるはずだ。

だけど君は違う。

誰かに知られたらヤバイくらいの変態女。

だから、君はそんな姿の自分に興奮する。

本当に変態な女の子。

「動いたら、ダメだよ?」
「…はぃ…」

俺はストッキング越しに、君の太ももに手を置く。
君が驚いてほんの少し身体をピクリと動かす。

反対の太ももにも、もう片方の手を置く。
今度は君はほとんど反応しない。

とてもやさしく、ゆったりとした動きで、
君の太ももから足先に向かって、
俺は手のひらを滑らせていく。

足先を手で包む。
足の裏に指先を回すと、君はくすぐったいのだろう、
一瞬だけ足を引っ込めるように動く。

「今のは、動いたっていえるねぇ」
「…え、あ、ぁ、はぁい」

ストッキング越しの太ももを、
横から軽く叩く。

バシ…っ。

「んぁっ…!」

痛みではなく、驚きに君は声を出す。

「動いちゃダメだよ」
「…はぃ」

俺はまた君の身体中をストッキング越しに撫でまわす。

足先からゆっくりと上へ、
丁寧に、化学繊維の上をイヤラシク撫でていく。

性器の周りも、
脇のラインも、
へそや胸の下にも手のひらをしっとりと当てる。

胸の形を確かめるように、
丁寧に乳房を撫でて、
手のひらに乳首が当たる感触を楽しむ。

俺の手の動きに合わせて、
君はほんの少しだけ、身体をよじってしまったりするけれど、
大きく動かなければ罰を与えたりしない。

君は少しずつ息を早くしていく。

「ただ撫でまわされているだけなのに、気持ちいいの?」
「…ぁぁ…は、ぃ」
「ただのイヤラシイ女だねぇ」
「…ぅ、はぃ」

しつこく、しつこく、
君の身体中を手のひらで味わう。

touchst1222.jpg


君は、視界を奪われて予測がつかない。
唐突に別の場所を撫でまわされたり、
耳の端をペロッと舐められたりもする。

君は完全にじっとしている事なんてできない。

「動いた分は、ちゃんと後でお仕置きされるからね?」
「ぁぁ、あ、はい…」

君の首や頬を俺の手がなぞっていく。

君の乳首はさっきよりも形をハッキリと立たせて、
俺の手のひらにその硬さを伝えてくる。

そんなに快感なわけでもない、ただの変態行為。
なのに君は、頬を赤くして、息を小刻みに吐き出す。

俺が飽きるまで身体を撫でまわされる。
そんな君はただの性玩具。

「やさしくて、ゆっくりだけど、君はレ亻プされてるんだよ?」
「…はぃ…」

決して乱暴な、本当のレ亻プじゃない。
だけど、手のひらで君は犯される。

愛しい気持ちで撫でられるわけじゃなく、
精液を塗り広げられるようにネットリと、
イヤラシイ思いをその身体になすり付けられて、
君の身体は変態男の性欲で汚されていく。

ゆるやかで、

ていねいに、

俺の手のひらに、

君はレ亻プされていく…。


 

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つなぐ

 

「首輪、着けて行こうか」

ホテルの駐車場で君に首輪を手渡す。

君は手に取った首輪を10秒程見つめてから、
ゆっくり自分の首に巻く。

「自分で着けるのも、そんなに躊躇しなくなったよね」
「…イヤだなぁって思うこと、今でもありますよ」

「イヤなの? 本当に?」
「あ、着けることがイヤなんじゃなくて…」

ほんの少し間を置いて君は言う。

「こんなことで感じちゃう、って…」
「そう、じゃぁ普通の彼氏作って、普通のセックスだけにしたい?」

「…」
「ほら、行くよ」

車を降りると、君もすぐに着いてくる。
部屋を選んでボタンを押し込みながら、尋ねる。

「イヤなら、やめて帰る?」
「…意地悪ですよね、ほんと…」

その答えを聞きながら、構わずに部屋に向かう。

怒ってるような言葉と裏腹な微笑み。
なんとも可愛らしい反応が嬉しくて、
君に触れたくてたまらない気分になる。

前を歩きながら、後ろに手を伸ばす。

そっと君が手を握る。

手をつないで歩ける、貴重な瞬間。

きゅっと手に力を込める。

君も握り返してくる。

hold hands


部屋の前で立ち止まり、君と目を合わす。

ゆっくりと、やさしく、普通のキスをする。


そして、扉を開けて部屋に入る。

「さぁ、いっぱい舐め合おうか…」

君は嬉しそうに、にっこりと笑う。

「いっぱい舐めさせて下さい…」

ホテルの狭い部屋に君の声が小さく響く。


部屋の中で、そっと
また、君と手をつなぐ…。 

 


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手触り

 

あと半月で2015年もおしまいになる。

2014年の3月からはじめたこのブログだけれど、
1年と9か月が経過しようとしているわけだ。

パートナー探しなんてそう難しい事じゃないだろう、
なんて甘ーく考えていた。

だから、まさかこんなにも長く続くとは、
こんなにもたくさんの記事を書くことになるとは、
まったく予想外のことだ。

kousoku11012_20151216215508449.jpg


過去の経験を書くことは、
色々なことを想い出す作業だった。

そして書き始めて分かったことは、
意外と憶えてることと、
少しも想い出せないことがあるってこと。

何をしたか、何を言ったか、どんなことをさせたか、
そういう行為の部分は、ある意味では事務的な記憶で、
「あの時、拘束するのにこんな物使ったなぁ」
「***でやったアレは面白かったな」
「当時は手に入れるの大変だったよね、そう言えば」
そんな感じで想い出せたりする。

何かをひとつ想い出すと、
それに連なって色々と想い出せたりもする。

当時はデジタルカメラもまだまだ高価なものだったから、
鮮明で大きなサイズの画像なんて残っていない。
だけど意外とその様子が記憶に残っていたりする。

video.jpg


意外と想い出せないのは、
その時にどれだけ興奮したか、とか、
どれだけ気持ちよかったか、ということ。

「すごく楽しかった」
「すごく興奮した」
「やたら気持ちよかった」
「強い倖福感があった」

それはもちろん解るんだけれど、
そのリアルな感覚を想い出すことは難しい。

確かに特別な時間だったし、
確かに普通じゃない快楽の時間だった。

けれど、触れ合った時の気持ちとか、
挿入や射精の瞬間の満足感、昂揚感なんかは、
意外と明確に想い出せない。

確かにやっていたのに、本当にやってたのだろうか?
という変な感覚になったりもする。

まぁ、性欲や食欲なんてものは、
そうじゃなきゃ継続性が保てないんだから、
ある意味ではそれが当たり前のことなんだろうな、と思う。

そのリアルな感覚をまた求めるように、
人間は作られているのだろう。

だから俺はまた、そのリアルな感覚を分け合える相手を、
こんなブログを作って公開する、
という面倒な方法で探しているのだろう。

妄想や想像や過去の記憶では手に入らない。

妄想や想像や過去の記憶では感じられない、本当の手触り。


いつか、このブログを眺めて微笑える日が来るといい。
「面倒くさかったけど、頑張ったかいがあったなぁ…」ってね。

そしていつか、誰かに言ってもらえるといい。
「ブログのおかげで見つけることができました」ってね。

 



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服を脱がなくても

 

一緒の時間はまるで、
身体中が性器になっているみたいだね。


何もしていなくても、
君はどことなく恥ずかしげな様子だ。

盛り上がる話題で元気な声を出しても、
その後はまたすぐに目が泳ぐ。

面白い出来事に笑い合っても、
僅かな沈黙が君を戸惑わせるようだ。

主従関係になるまでの君との関係は、会う事がとても稀な関係。
メールは毎日のようにやりとりをしていたけれど、
恥ずかしげな様子を見た事なんてなかった。

だけど俺のペットになってからの君は、
俺といる間ずっとどことなく恥ずかしげな様子だった。

「自分が恥ずかしい女の子だって、忘れちゃダメだ」
「俺といる時は、Hな本性を丸出しにしてていいんだよ」
そんな風に、俺から何度も言われていたからなのか、
それとも、単純に「知られていること」が恥ずかしかったのか。

恥ずかしそうな君の姿を見ているのが、
とても好きだった。

だから、その事を確認したり、
どうしてなのか聞いたりする事はなかった。

「見られてるだけでなんかエッチな気分になる」
「今は別にそんな視線送ってないぞ?」(笑)
「わかってますよ~」(笑)

移動の車の中や、公園を歩く時や買い物中、
首輪の時間じゃない、そんな時。

なのに、じわりじわりと君は脱がされているような、
そんな気分だったのかもしれない。

顔や目を見られても、
手や肩を見られても、
服装や靴を見られていても、
まるでそれが全部、君の恥ずかしい部分のように、
まるでそれらが、乳首や性器のように、
君は意識してしまっていたのかもしれない。

ふたりはそういう関係だったから。
性行為が先、
変態行為があってこそ、
主従の時間を楽しむために、
ふたりは笑顔で待ち合わせをしていたのだから。

君の全身は、俺の性器をなすりつける為のものだった。
俺の身体は、君の欲望を満たすために動いていた。

chikubi12021_20151215225912325.jpg


一緒にいる時間、ふたりの身体は、
髪の先からつま先まで、
むき出しの性器のように恥ずかしいものだったのかもしれない。

「今日のシャツ、すごくいい色だね」

嬉しそうな笑顔を返す君は、
それだけでとてもイヤラシイ…。

 


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必要な時間だから

 
 
今日は、玄関先に置き去りにしよう。
表の俺は、そこに置いて出かけよう。

だから君も、玄関のドアを開けたら、
いつもと違う、裏の君になっておいで。


とりあえず、ベッドに転がろう。
今、この時だけは、
いつもの自分を忘れてしまおう。

今は目の前の君が俺のパートナーだ。

その髪の香りを嗅ぎながら、
すとんと眠りに落ちたっていい。


今の自分、この自分、
今日をどう過ごそうとも、
後悔なんてしない。

そう決めてしまえばいい。


ベッドの上でこれから君を味わい尽くす。

touch kubiwa


身体中使って、色んな道具も使って、
ふたりだけのルールで与え合う。

君がとても恥ずかしがること。

少しの痛みや苦しみ。

ふたりからしみ出る、生きてる匂い、味。

君の口から、とてもいやらしい声。

やさしく与えられる、屈辱的なお仕置き。

拘束されて舐め回される、君の乳首。

俺を舐め回す、君の可愛い舌。


いつもの君とあまりにも違う今の君。
いつもの俺とかけ離れた今の俺。

そんな時間をたっぷり分け合う、裏側の日。

身体中を性器にして、まさぐりあう時間。

ふたりにしか味わえない、
首輪の時間、君がメス犬になれる時。
調教の時間、俺が変態男になれる時。

fucking1214.jpg


そしておしまいの時間がやってきたら、
それぞれの家に帰ろう。

それぞれの表側にちゃんと戻ろう。

またそれぞれの表の生活を、
大切にきちんと紡いでいこう。

玄関に置いてけぼりの俺や君の元に、
ちゃんと帰って穏やかな笑顔で言おう。

「ただいま」

 


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このブログは誰のもの?

 
 
ブログを作ろうと思ったのは、
俺を知ってもらいたいと思ったから。

俺がどんな人なのか知ってもらうことが大事だと思ったから。

年齢、婚歴、身長、体重、雰囲気、経験、そして家族のこと。

俺がどんな変態で、どんな性癖で、
どんなタイプのSで、どんな行為を好むのか、
どんなスタンスで、パートナーを探しているのか。

room.jpg


そういう事を知ってもらう必要があると思ったから。
そういう事が分からないと、選べないでしょう?

そしてそういう事って、簡単には伝わらない。

それに、そんな相性が合わない人との色んなやり取りは、
きっとお互いの為にならないから、
前もってそれを知ってもらえた方がいい。

無駄に誰かを傷付けたいとは思わないし、
無駄に時間を使ってしまえるほどの余裕もないから、ね。

知ってもらうには、
面倒でも言葉を尽くすしかない。

知ってもらうには、
過去の経験を話すのが一番分かり易い。

どうせなら読み易い方がいい。
だからお話を聞いてもらうように、
短い物語を読むようにして、知ってもらえるといい。

たくさんの文章はきっと、
俺がただのバカじゃないって事も伝えてくれるだろう。

そんな思いと想像で、このブログを作った。


このブログは俺の為のもの。
俺がパートナーを見つけ出すためのもの。

だけど、このブログは変化する。

もしもパートナーを見つけ出したら、
首輪の時間を共有できる誰かとつながったら、
そこからこのブログは変わる。

見つけ出した「君」のためのブログだった、ってことになる。

そして、そこからまた変化するのかもしれない。

「君」と俺のブログになっていくのかもしれない。

「歪んだ性欲を抱えた俺」と、
「歪んだ性欲を抱えた君」と。


このブログはいつか、
「君」のものになるのかもしれないね…。

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甘え合う時も

 

雨音を聞きながら、
薄い布団で丸くなる。
 
ついさっきまでの声や、
その激しさが、
まるで嘘だったかのような静けさ。

首輪を外された君と、
肌を密着させて丸くなる。

熱と湿り気が残る君を、
ほんの少し抱き寄せる。


ふたりの関係は最初から特別で、
当たり前の別れが無い。

masterandslave.png

生活を分け合うことはなく、
不貞や浮気なんて形が無い。


窓の外の小さな雨の音と、
体温を分け合う時間の流れが、
とてもゆっくりで心地好い。

将来を分け合わない関係だからこそ、
今を深く分け合える。

互いを性のはけ口にする時も、
歪んだ性欲を与え合う時も、
肌を舐め合う時も、
性器をつないだまま過ごす時も、
犯し、犯される時も、

そして、甘え合う時も。

その時を深く分け合える。


少し眠ったら、
君が元気を補充したら、
またその首に首輪を与えよう。

kubiwa11231.jpg


そしてまたできるだけ、
歪んだ欲望を注ぎ込んで満たし合おう。

その舌に、
その首筋に、

俺の指に、
俺の鎖骨に、

その乳首に、
その腰に、

sex1210.jpg


俺の太ももに、
俺のペニスに

そのクリトリスに、
その膣に、

互いの唾液を、性液を、
普通の方法や、普通じゃない方法で、
いやらしく、恥ずかしく、分け合おう…。



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このブログを書いてる人のこと -2015-

自己紹介 2015年
随時更新予定 

pinchi02.jpg



◆最新更新日:2015/12/9◆



【HN】:憂(ゆう)
【誕生】:1972/2/12
【現在】:43歳 既婚

【在住】:北九州市

【身長】:175cm
【体重】:66kg
【体形】:普通 ハラ出てない ハゲてない

■■■ このブログについて ■■■

「過去のSM的な経験」  「俺の歪んだ欲望」 を物語のように日記のように綴ります

一番古いのから読むと、過去経験の時系列が少し分かるかも。

★ 過去の経験での画像は出しません ★
 (離れてしまった当時のパートナーさんに許可を取る事もできませんので)


時々は
「読書感想日記」 「映画感想日記」
「普通の日記」「真面目な日記」
なんかも書いていこうと思ってます。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【趣味】
:バイク ツーリングやレース活動も
:読書 年間30冊くらい読む
  好きな作家 角田光代、辻村深月、佐野洋子、
        小川洋子、森 絵都、小野不由美、
        瀬尾まいこ、乾くるみ、恩田 陸

【煙草】:もうたぶん吸う事は無い 煙草キライ

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【性癖】:変態系のS
恥ずかしい事や精神的ないじめ、屈辱的な行為を与えるのが好き
肉体的な苦痛をたくさん与えるのは好きじゃない。

SMは関係性が大事
愛情の無い関係は無理
でも、屈辱的な事はさせる
言葉でも責める
羞恥を与え、自由を奪い
軽い痛みと快楽で歪む顔が好き
野外で遊ぶのも好き

最後はちゃんとぎゅっと抱き合う

SM的な経験人数(リアル)は2人
メール調教は数人


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【好み】(理想であって条件じゃない)
表は普通の子、でも裏では変態でMな子

小柄で華奢で微乳 145cm~155cmくらいの子が理想
全体的に線が細く、尻も胸も小ぶりで控えめな方が好き

それでいて落ち着いた面をちゃんと持ってる人がいい
髪の長い女性が好き。 女性らしい感じ
スカートが好き。

30歳くらいまでの若い女性を探しています。

でも、裏のパートナーを選ぶチャンスがあったとしても、
きっと「好み」かどうかは最終的には重要じゃ無いんだろうな、と思う。

話してみて、会ってみて、お互いにピンとくるものがあるのかどうか。
それが「縁」というものなのかもしれないなぁ、と漠然と思う。



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◆ 近況 2015/1/10 ◆

勤務形態が変わり、
土日祝日がお休みになりました。
家族との時間がたっぷり取れるのが嬉しい♪

つまり、裏パートナーさんと会うのは平日。
こっそり仕事を休んでお出かけ変態行為。(^^)

2015年春までにはパートナー欲しいなぁ…。

今年もコンスタントに記事を書いていこうと思います。

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◆ 近況 2015/1/25 ◆
今年はまだ1冊も本を読み切っていない。
ここ数年ではとても珍しいことだ。
ということで、今日は1冊読み切ろうと思う。
読書感想文的な日記もしばらく書いてないなぁ。

最近は冷やかし連絡も増えてきたけど、
いつかマトモな子とパートナーになれる。
という感じは確かにあるので、
このままパートナー探しをガンバロー。(^ー^)
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◆ 近況 2015/2/11 ◆

明日は誕生日・・・。 43歳になりまーす。

一体いくつになったら、
この歪んだ性癖や性欲は落ち着くんだろ。

ここ数ヶ月は異常な忙しさでしたが、
少しずつ落ち着きつつあるので、
楽しい時間が増えるといいなぁ、と思うのです。
誰か一緒に楽しみませんか?(笑)

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◆ 近況 2015/4/2 ◆

sakura.jpg

通勤途中で撮影した桜です。
超満開 (^。^)

春から色々忙しくなってるけれど、
だからこそ花とか空とか観てホッとする瞬間を作る。
それって大事な事ですよね~。

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◆ 近況 2015/5/24 ◆

春までにパートナーを…
なんて言ってましたが、もうすぐ梅雨ですねぇ。
なかなか難しいもんですな、こういう関係の縁を見つけるのって。

その昔登録したブログランキングサイト「CONGOU」
どういうわけかいつも上位に食い込んでます。
嬉しいけど、どうしてなのか、少し不思議。(笑)

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◆ 近況 2015/8/2 ◆

ブログ開設した頃に比べると、訪問して下さる方も少し増えた感じ。
続けるのって大事ですね、やっぱり。

最近ちょっと忙しくて更新が減っちゃうかもなぁ、
という感じの状況ですが、
それでも時々は時間を見つけて更新しようと思います。

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◆ 近況 2015/9/13 ◆

海外出張。
中国・武漢市

ベッドがやたら広くて寂しい。(苦笑)

bukan.jpg

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◆ 近況 2015/12/9 ◆

突然のブログ凍結にびっくり
そして突然のブログ凍結解除

復活して良かったです…。

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慣れ合う

 

笑ってごまかそうとしても、ダメだよ。

なぁなぁな雰囲気を作るような、
そんな慣れ合いは必要ない。

少なくとも首輪の時間には、
そんな空気は追い出してしまおう。

ホラ、うつむいて目をそらしていいと思うのかい?

ねぇ、君が恥ずかしい目に遭うことなんて、
ふたりの関係では当たり前だよ?

笑ってごまかさずに、従うんだよ。

君が慣れていくべきなのは、
俺の命令を素直に受け入れること。
自分に選ぶ権利が無いということ。

そして慣れてはいけないのは、
俺に触れられること。
俺に汚されること。
首輪を着けられること。

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急にスイッチが切れて、
思わず君が笑ってしまったとしても、
その時どうするかは、俺の気分次第。

雰囲気を変えてしまう笑い声を、
後悔するハメになっちゃうのかもね。

急に悲しくなって、涙が出ても、
やっぱりその時どうするのかは、俺次第。

心配いらないよ、ちゃんと合図を決めようね。
君の限界を知らせる合図。
そして少しずつ高くなっていく、君の限界。

「昔はこんな事、絶対できなかったのに…」

ホラ、笑ってごまかさないで、
そんな自分をちゃんと自覚しなきゃ、ね?

文字だけを追って、
そこに自分を重ねてオナニーして、
声を聴いて、それで分かってしまうと思う?

視線を合わせながら話す時の気持ちが。
この手が君に触れる瞬間のことが。

kubiwa11234.jpg


馴染んじゃいけない。

拘束されることも。

ただ触れられることも。

唇を重ねることも。

ふたりの関係では普通じゃないことだ。

当たり前になっちゃいけない。

俺にとって当たり前でも、
君にとっては当たり前じゃない。

それが使う側と、使われる側の違いだよ。

いつも新鮮な気持ちで、
待ち合わせの場所においで。

いつも初めてのように、
俺の唾液を飲み干しなさい。

まるで処女のように、
俺のペニスを受け入れるんだ。


いつも綺麗にリセットして、俺に会いにおいで。

それでもきっと少しずつ、君の中に刻まれていく、
いつまでも忘れられない、あんなことやこんなことが…。

さぁ、俺の目の前で、脱ぐんだよ…。

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指を


 
どこも拘束されていないのに、
君は自由に動けない、動かない。

首輪とリードしか身に着けていない君は、
俺の指示通りに滑稽なポーズを強制される。

kubiwa12041.jpg


ミジメな姿の君が、頬を染めていて可愛い。

「想像してた恥ずかしさと、違うでしょう?」
ニヤニヤと微笑む俺に顔を向けて、君はうなずく。

「それでも、主が命じたら、君はどうするんだっけ?」
「…従います…」

少し目を伏せて、君の肩が揺れる。

「こっちにおいで」
「はい」

ソファーに座る俺の目の前で、
君は姿勢をまっすぐにする。
その君の手をとる。

右手の小指をそっと口に含んで、
丁寧にしゃぶる。
君が驚いているのが伝わるけれど、何も言わない。

次に薬指を口に入れて、やさしく舐めていく。
指と指の股を舌でなぞると、君は小さく鳴く。

中指も、人差し指も、そして親指も、
丁寧に丁寧に、しゃぶっていく。

右手を味わい終えてから、
君の顔をじっと見つめる。

「泣きそうな表情だね」
「え、だって…」

「ほら、左手も出して」
「え、あの、あ、はい…」

そっと差し出された君の手をとる。

「右手で、クリトリスいじってなさい」
「…は、はい」

俺はまた丁寧に、君の左手の小指を舐める。
歯を当てないように、注意して、
君の指先を口で愛撫していく。
ゆっくりと、ゆっくりと。

君は立ったままで、指を舐められながら、
いやらしく右手を使ってオナニーをしている。

でも、これはオナニーだろうか?

そんな訳がない。

君がとてもイヤラシイ声で鳴く。

小刻みに、息を吐き出しながら、
右手の指の動きが早くなる。

「ぁイ、イクっ、イキますっ…んっ…!」

君が身体をふるわせる。
それに合わせて、君の人差し指を深くくわえてやる。

勝手に止めちゃいけないことを、もう君は憶えたから、
少しの間を空けて、またクリトリスに触れ始める…。

君の左手の指をすべて舐め終えた俺は、
立ちあがり、君の口に人差し指を挿し込む。

yubi1204.jpg


君は俺の指を舐める
ついさっき、俺にしてもらったように、
同じようなリズムで、丁寧に指を舐める。

「あと2回、俺の指をしゃぶりながらイクんだよ」

君は俺の指から口を離さず、
意思が伝わる程度に首を縦に振り、
生暖かい息を吐き出す。

「変態的なセックス、楽しいね…?」

君は返事を口にしない代わりに、
身体を震わせてイってしまった。

君の指の動きが止まり、舌の動きも止まる。

1、2分待ってやり、
それから口の中の指を動かして合図を送る。

君はまた指をしゃぶりはじめ、
クリトリスをイジりはじめる。

赤い頬の君が、とてもとても可愛い。


 


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