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目隠しと屈辱

 
 
君に

目隠しをして首輪を着ける

少しの隙間から君の目に届く薄い明かり

一枚一枚

ゆっくりと丁寧に

君の衣服を

取り去る


頭の先からつま先まで

何も隠されていない

首輪と目隠しの布を身に着けただけの

裸の君


床に立たせたまま少し離れる

ぽつんと

立たされる君

そのまましばらく君を観察する

不安からか少し身をすくめる君


そっと近付きその手を取る

触れた瞬間の君の驚きが手から伝わる

小さく跳ねる君の肩


手を引きソファーに連れて行く

ソファーで君は四つん這い

膝は痛くないね

dogstyle.jpg


内腿に手を当て足をもっと開かせる

君は抵抗もせず俺の手に従う

声も出さない

何を思っているのか分からない

どう感じているのかも分からない


少しだけ間を置いて

突き出された君の尻を手のひらで叩く

ごく軽い痛みを感じる程度に

軽い音が響く程度に

叩く


君は小さく驚きの声を上げ

犬が尻尾を丸めるように尻を下げる


君の両足に手を当て尻を元の位置に戻す

またその尻を同じ強さで

手のひらで叩く

君は声をこらえる


少し強く君の尻を叩く

君の口から不満げな声が出る

「いたっ」

そっと尻に手を当てて声をかける

「可愛い声で鳴かないと、痛くするよ」


その一言で君は変わる

軽い力で尻を打たれるたびに

湿った声で鳴く


尻を叩かれ可愛らしい声で鳴く

そんな屈辱的な事を強要される君

eyemask 5


それなのに

後ろから丸見えの君の性器は

しっとりと濡れはじめる

しっとりと…

 




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離れていても

 
 
離れている時間には、
ちゃんと表の生活に戻ること。
それは当然で基本的なこと。

表の生活で支えてくれるたくさんの人がいて、
そのおかげで2人の時間があるということ。
それを忘れちゃいけない。

あくまでも、2人の時間は息抜きの時間。

その息抜きの方法が、他人と違うってだけのこと。

普通じゃない事で息抜きをしてるだけ。

とても恥ずかしくて、
とてもイヤラシイ息抜きの時間。

shibari015.jpg


じゃぁ、君の表の生活の中での、
小さな隙間時間は誰のもの?

どこからか帰る、その移動時間や、
寝るまでに自分の部屋で過ごす、ひとりの時間。

仕事やアルバイトの休憩時間や、
誰とも過ごしていない休日。

そんな時間は、俺のペットに戻ればいい。

そんな少しの時間もちゃんと使って、
俺の為にもっとイヤラシイ子になればいい。
俺がもっと好きになれる、恥ずかしい子になればいい。

そうでしょう?

君が自分らしくある時間は、
俺のペットでいる時間かもしれない。

離れていても、
そんな時間を使って君に命令を与える。
見えない首輪とリードで君とつながる。

俺がそばにいなくても、
君のそのおまんこで遊ぼうか…。

toy4.jpg


君も、その恥ずかしくて淫乱なおまんこで遊びたいでしょう…?

声に出してごらん、ほら、
「おまんこで遊ぶの、大好き」 って…。


 




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君の中に染み付く

 
 
どこも拘束されてなんかいないのに、
君は抵抗しない。

首輪ひとつで、君は俺の性玩具になる。

君の細い首が首輪に包まれていると、
それだけで俺の性器は軽く反応する。

とても可愛くて、
とてもいやらしい姿の君に。

kubiwa027.jpg


「手を使わずに、しゃぶってごらん」

君は器用に俺の性器を口に頬張る。

その君の髪を撫でながら声をかける。

「いつか結婚式する日があったら、今の自分を思い出すんだよ?」

女性の人生で一番美しい瞬間も、
俺はこの性器で汚してしまう。

きっと君はウエディングドレスを着て、
晴れやかな式が行われる中で、
俺の性器の形や味を思い出すのだろう。

そしてその事が、君をちゃんと興奮させるといい。
白いドレスの中で、俺を想い出して性器を濡らせばいい。

「ほら、今度は床に座って、俺にオナニーを見せるんだよ」

君はすぐに小さく返事をし、床に座って足を広げる。
どんな格好でオナニーをして見せれば、
俺が楽しめるのか、君は教え込まれて知っている。

君の指先がなまめかしく、はしたなく動く。

「今の自分をいつ思い出したい?」
「…あぁ、え、、っと…」

君の目が泳ぎ、指の動きが鈍る。

「しょうがないな、じゃあ命じてあげようね」
「はい…」

「美容室で髪を切る時、思い出すんだよ」
「あ、はぃ…」

こんなのヒドイ事だ。
君の生活に俺との変態的な性行為が染み付く。
君の日々は俺の精液で汚されてく。

でも君は言う。
「そういうの、スゴク興奮して、嬉しいです…」

「うん、俺も嬉しいよ」

にっこりと微笑んで、君のそばに近付く。
そしてその唇にキスをする。

やさしく、何度も。

君のオナニーが少し激しくなった気がする。

とてもイヤラシイ。

君は、とてもイヤラシくて可愛い。

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こっそり、一緒に

 
 
こっそりと。

ひそかな。

ないしょの関係。

舌をからめ合う時にも、それを思う。
そんな秘密の関係。
深い関係。

かくれんぼのように。

見つからないように。

見破られないように。

君の性器に深く、俺の性器がつながってても、
誰にも見つからないように。
目を合わせて、その目の奥で笑い合う。

君の性器が俺の性器で満たされてる。
それを感じ合って、目で合図し合う。
そんな関係。

君といる時間が、俺の深呼吸時間。

touch kubiwa33


首輪を着けている時間が、君の心の洗濯。

こんなにイヤラシクて、
こんなに恥ずかしくて、
意地悪くて、しっとりした時間。
互いの肌が何度も触れ合う時間。

いつもの自分を忘れる時間。

命じられて、従って、
屈辱的なことをしたり、
縛られて、バイブで犯されて、
君はいつもの自分を脱ぎ捨てる時間。

いつもの自分を知ってる人達がいて、
その誰もが知らない変態な時間。

唾液をやさしく分け合うように、
そんな時間を分け合って、
それから丸まって眠る。

ふたりだけの特別な時間。

いつもは出さない声を出して、
明るい部屋で大きく足を開く。

しゃぶり合うようなキスで、
身体中で舐め合うように、
一緒に何度も、心の充電を…。

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こっそりと。

ひそかな。

ないしょの関係。


イヤラシイ主従関係。

そんな関係に、なりませんか?

 



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中に欲しがる…



君がやたらと入れて欲しがる日があった。

その日はまた簡単に手足を拘束して、
ベッドに転がされた君に軽く触れたり、
何となくという感じで乳首を舐めたりしていた。

君が首輪の時間に、
自分から何かをして欲しがる事はほとんどなかったけれど、
その日は拘束されて5分もしないうちに、
入れて下さいと言い出した。

choukyou2.jpg


「い、入れて欲しいです…」
「え?」
「お、おまんこに、入れて、ください」
「今日は突然やねぇ?」

君の声には、何となく焦りも乗り、
本当にすぐにでも入れて欲しそうだった。

その声に微笑んで返す。

ゆっくりと君の性器の周りを指でなぞる。
君の性器のカタチをなぞるように、
上から下へ、下から上へ、
クリトリスを軽くかすめながら指を何度も回す。

そんなにイジり回されたわけでもないのに、
君の性器からは透明で、
少しネバネバした液体が染み出してくる。

女性がそんな汁を出すのは、
男の性器を飲み込みたいからだ。

奥までペニスを入れられて、
精液を受け止めたいから、
ペニスが入りやすいように、ぬるぬるになる。

とても愛情に満ちていて、
とてもとてもイヤラシイこと。

君の恥ずかしい汁を、
指先で君のおまんこに広げていく。

何度も、その形をなぞるように、
力を入れたり、ゆるめたり、
触れ方にもいやらしくリズムをつける。

「ここに、何が入れて欲しいの?」
「お、おちんちん、です」
「うん? 何が入れて欲しいって?」
「ち、ちんぽ、です…ぅぅう…」

君のイヤラシイ入り口に溢れてる汁を指ですくう。

neba.jpg


ネバネバとした指先を君に見せる。

「確かに君のおまんこは恥ずかしい事になってるね」
「ぅぅ…」

クリトリスの上に指を置き、
ゆっくりと力を入れたり、ゆるめたり…。

「今日はそんな中に欲しいと?」
「…は、はぃ、すごく…」

クリトリスを軽く押し込みながら、
にやにや笑顔で君を見つめる。

「あぁ、あ、入れて欲しいんです、なんかすごく…」
「ふーん」

君の割れ目を人差し指だけで上下になぞる。
ゆっくりゆっくり…。

「ここに?」
「そう、そうです、お願い、します、入れて…」

指をほんの先っぽだけ入れる。

「何を?」
「ちんぽ、ご主人さまの、ちんぽ、です…」

指を抜いて、君の目の前で舐める。

「ちんぽじゃなきゃイヤなん?」
「はやく、入れて下さい…」

俺は指をまたクリトリスに戻す。
やさしく円を描くように、
皮に包まれたクリトリスをいじる。

「ん、んっ」
「ちんぽじゃなきゃダメなん?」
「ん、ち、ちんぽがいい、けど、んっ」

クリトリスをやさしくイジられて、
君は目を細める。

そんな風に散々焦らして君をイジメてから、
君の中に俺の性器を入れてしまう。

fucking kubiwa


ずっぷりと奥まで入れると、
お互い同時にため息のような声を吐き出した。

ほどかれた縄が目に入る。
君の手足にわずかに残る縄の痕。

つながった部分がぬちゅぬちゅと小さく音をたて、
互いの性器とそのまわりを濡らしていく。

君の唇も開かれ、小さな声を出し続ける。
恥ずかしい声を漏らし続ける…。




 



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イジメられるオモチャ

 
 
人気の少ない道路沿いで時々見つけるもの。
アダルトグッズの自販機がある小屋。

新しいパートナーさんができたら、
ここでも調教してあげたい。

erojihan.jpg

もちろん地元を離れて、どこか遠くの場所で。

危険な事はさせられないけれど、
恥ずかしい事はさせて遊べる。
羞恥系のイジメ。

例えばコスプレさせて首輪を着けて、
小屋のそばに停めた車で待機する。

お客さんが来たら、君を連れて小屋に行く。
もちろん、首輪にリードを付けて、
俺がそれを引いてね。

知り合いだったら大変だから、
マスクをするくらい許してあげるよ。

でも、きっとものすごく恥ずかしいだろうね。


お風呂場でも、君をイジメよう。

服のまま、風呂場に連れて行き、
そのままでシャワーをかけてやろう。

全身ずぶ濡れで、悲しい気持ちになるのかも?

でも、そんな屈辱が欲しいんでしょう?

bathroom.jpg


やさしく、気持ちよくされに来たの?

違うよね?

君は、まるで人間じゃないみたいに、
その身体と心で遊ばれる。

大丈夫、オモチャを壊すような事はしないよ?

でも…、君はオモチャだよね?

性のオモチャだよね?


さぁ、次は目隠しとヘッドホンをしようか?
見えない、聞こえないと、ちょっと怖いかも?

大丈夫、叩いたりしないよ。

その乳首やおまんこに、悪戯するだけだから…。

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ほら、こっちへおいで…


 




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解き放つ

 
 
彼氏の手が、君に触れるのと、
俺の手が、君に触れるのは、

肉体的な感覚は同じでも、
心の上では大きく違う。

彼は君を犯さない。
俺は君を犯す。

この手からじわりと伝わるのは、
気持ち悪い俺の体温。

愛情よりも性欲が優先された、
君に触れる手や指…。

touch4.jpg


君の肌をなぞる舌も、
俺の舌はきっと違う。

ヌメヌメと君の肌に残る俺の唾液。

染み付いて、もう取れない俺の唾液。

その身体に、深い深い痕を残す。

背筋を伸ばし、気を付けの姿勢で立たされて、
そのまま俺の舌に犯されていく。

「動いたら、お仕置きされるって、分かってるよね?」
「…はぃ…」

耳や頬や首。

唇に喉元に、肩や指にも。

俺の舌が這い回る…。
どんどん汚れていく、君。

それどころか、君はその舌で、
俺を舐め回すように命じられる。

「丁寧に、俺の身体を舐めるんだよ」

「愛情込めて、綺麗にね」

「舐め取ったものが、君の身体に入っていくね」

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君を後ろから抱えるように膝に乗せる。

正面には鏡。

君の背中には、
軽く勃起した俺のペニスが当たる。

君の性器を後ろから大きく広げる。

明るい部屋で、鏡に映る君の恥ずかしい姿。

「ここは、一番大事なところなのにね」

「君のおまんこ、みんなに見せたいね」

「このおまんこ、所有者は俺だからね?」


君は俺に飼われる。

首輪を着けられて、なで回されて。

決して乱暴じゃないのに、
ゆっくりと犯されて、君は性器を濡らす。

そして奥までペニスを受け入れて、
いやらしい声を吐き出しながら、
君は本当の自分を解放する。

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俺の手が触れるたび、

君と俺の舌が絡み合うたび、

互いの性器をつなげて汚し合うたびに、

君は本当に自分を解放する…。






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きっかけを作るのは…

 
 
案外、世の中の色々は、
偶然が運んでいくことが多い。

言ってしまえば運命的なこと。
偶然のタイミング。

だから 望もうと望むまいと、
いつの間にか今の自分になってる、
という事だって全否定できない。

流れていく、
流されていく、
いつのまにか辿り着く。

それが今の俺なのかも。
それが今の君なのかも。

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だけどやっぱり、
その流れていく先を決めるのは自分。

偶然を生み出すきっかけや、
流れをつくるスタートは、
ただ黙って座ってても現れる事は無い。

流れを変えよう。

きっかけは自分で作るしかない。


君は今のままで満足?

君は大切に扱われて、
激しく胸をもみくちゃにされる事もない。

服を着たままで、されちゃうこともないし、
コスプレなんてありえない。

made2.jpg


目隠しされる事もないし、
君の肌はそっと触れられるばかり。

縛られて…なんて事も絶対ないし、
耳に入るのはやさしい囁き声。

バイブやローターで責められる日は、
このままじゃ一生やってこないかも。

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そのままでいい?

いつか、欲望が消え去ってしまうのを、
ただ待つの?

誰かに服従して、
普通じゃない性行為を教え込まれる。

そんな自分を思い浮かべて、
いつも性器は湿っているのに?

その本能的で大事な欲求から、
いつまでも目を反らし続けるの?


さぁ、流れを変えるのは君自身だよ?

君は首輪を着けて欲しいんだよね?

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ひとりで首輪を着けて

 
 
君の家の近くまで車で送る。
車内で君に首輪と鎖のリードを渡す。

「次に会うまで、家じゃ全裸で首輪してるんだよ」
「え…」

「まだぎりぎり寒くないし、できるよね?」
「…はい」

「リードも付けて、その先をどこかに結んで」
「ずっと、ですか?」

「移動する時には外して、次の場所に結ぶんだよ」
「ちょっと、面倒」

「あはは、そうだね」
「でも、やるんですよね?」

「そうだよ、面倒でも、馬鹿らしくてもやるんだよ?」
「…はい」

「馬鹿らしい事でも服従、だよね?」
「…はい…」

その頃はまだ携帯電話にカメラ機能もなく、
画像を送信させて首輪を確認する事もできなかった。
だけど、君はちゃんとこの命令に従っていたと思う。

kubiwakusari.jpg


この命令を与えて1週間くらいは、
毎日夜21時頃に君と電話で話していた。

2時間程度の時間の通話の間、
君は俺の指示でアパート中を移動させられた。

そして、君はその数日間、
毎日電話越しにオナニーをさせられた。

「今日は洗面台の蛇口にリードをつないで」
「はい」

「そこで鏡と蛇口を見ながら、イクまでオナニーだよ」
「ぅぅ、はぃ」

オナニーを命じるまでの会話で、
君はもう勝手に性器をゆるめ、濡らしていたから、
イクまでに時間がかかった日はなかった。

「ぃ、イキました…」
「蛇口ちゃんと見てた?」
「…はい」

「クリトリス押さえて、蛇口ちゃんともう一回見て」
「はぃ」

「その蛇口触る度に、今のクリトリスの感触思い出すんだよ」
「ぁ、はぃ…」

ある日は玄関。

玄関のドアノブに鎖のリードを結ばせる。
金属同士がキャラキャラと高い音を立てる。

そんな音を聞いたら、今のクリトリスの感覚を思い出せ、
ドアノブに触れる度に、オナニーさせられた事、思い出せ、
そんな風に、君の生活に首輪時間を結び付ける。


ある日は台所。

電子レンジのドアに鎖を挟ませる。
電子レンジを使う度、君は自分の恥ずかしい性癖を思い出す。


ある日はトイレ。
ある日は風呂場。

君の生活空間に、俺の性欲をなすり着けるように、
君のアパートのすみずみまで、俺の精液を染み込ませるように。

「バカみたいって思うのに、濡れる…」
「変態だな、やっぱりね」

「もうやだ、こんな変態なの、あたし…」
「じゃぁ、もうバイバイ?」

「ぁ、ぁあ、ダメ、やめられないです」
「ごちゃごちゃ言わずに、早くイッてしまいなさい」
「はぃ、は、ぃ、イキま、す…」

「君みたいな変態と、仲良くしてくれてる人達に感謝だねぇ」
「ぅぅう、はぃ、ぅぅ…」


そんな遠隔での調教をして、次に会った時、
君はまた雰囲気をよりイヤラシイものにしていた。

ホテルに入るなり、全裸に首輪姿にさせる。

「ここんとこ毎日、どこでオナニーしたか憶えてる?」
「ん、んと、たぶん、はい…」

「じゃぁ、俺の膝にまたがって座って」
「はい」

「いじれる?」
「…だ、大丈夫です」

「じゃぁ、オナニー始めて」
「あ、はい…」

君の手が小刻みに動いているのを確認して、
君の目をもう一度見る。

俺の膝の上で、君は下半身をくねらせながら、
自分でクリトリスやおまんこをイジリ回す。

「一番恥ずかしかったの、どこだった?」
「ぅ、ぁ、ぁの、台所の、蛇口、です」

「へぇ、なんで?」
「あ、朝、毎日、水飲む時思い出して…」

jagu.jpg

「うん」
「朝から、い、イヤラシイ気分とかになって、イヤ…」

「嫌なの?」
「…ぃやです、よ…」

「こんなぐちゅぐちゅのくせに?」

うごめく君の指に指を重ねる。
君の性器はあったかくて、ひどく濡れている。

ねぇ?

イヤな事されて、服従して、でも性器がヌルヌルだよ?

ねぇ?

ヒドイ事言われたり、恥ずかし事させられたい、
そんな事を想像して、性器からヨダレが出てるでしょう?

ねぇ、これを読んでる、君の事だよ?

下らない、馬鹿げた命令に服従して、
首輪を着けさせられて、

俺の唾液を飲み干したいでしょう?

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ねぇ?


 




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明日帰国予定

 
現在、中華人民共和国 上海の某ホテル。

昨日までの湖北省武漢市のホテルはネット環境が悪く、
非常に不安定でブログ更新はままならず…。

本日は移動と取引先重役との会食で疲労困憊。

もー寝る。

明日は必ずSM的記事を更新します…。

おやすみなさい…。

shanghai.jpg


 


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中国へ出張

 

中国へ出張してます。

本日は上海のホテル。
明日から湖北省、武漢市で商談のお仕事。

帰国は9月20日の予定。

ブログの更新できるかなぁ…。


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キス

 
 
「気持ちよくしてもらえると思ってるの?」
「そ、そんなこと無いです」

「じゃぁ、濡らしちゃダメだよ」
「・・・あ、え、はい」

そう言いつけておいて、
君をゆっくり脱がす。

丁寧にゆっくり、服の事や肌の事、
身体や髪の毛の事なんかを話しかけながら、
一枚一枚衣服を取り上げる。

目の前で、ショーツのクロッチ部分を嗅いで見せる。

そして君の首に首輪を巻き付ける。

「足をもう少し開いて、手は気を付けの姿勢」
「はい」

そのままで、君の乳首をいきなり口に含む。

titkiss.jpg


舌先で、唇で、君の乳首を楽しむ。

唾液が身体を伝うように、たっぷりと…。

「濡らしちゃダメだよ? わかったね?」
「ぅぅ、はい」
「そうだ、乳首気持ちいい、おまんこ濡れるって言い続けて」
「…はぃ…ぅぅ」

君は何とか聞こえるくらいの声で、
乳首が気持ちいい、おまんこ濡れる、と繰り返す。

俺は君の乳首をいじり回し、舐め回す。

でも、気持ちよくさせたいわけじゃないよ?

勘違いしてもらったら困る。

君の快楽なんて考えない。

ただちんぽをしゃぶらせて、
俺の身体を舐めさせて、
射精したらその精液を残らず君は舐め取り、飲み込む。

それが君の立場だって、忘れちゃダメだ。

お金ももらえない、風俗嬢以下だ。

自分がそんな立場だって、忘れちゃダメだ。

すっと君のおまんこに指を当てる。

「あっ…」

「がんばった、んです、けど…」

「そこのテーブルに手をついて、お尻を向けて」

「はい…」

俺はペニスを取り出し、君の性器にずぷりと入れてしまう。

「ぅぁあ…」
「声出しちゃダメ」

「…んん…」

君のおまんこでオナニーするように、
自分が気持ちいいようにだけ腰を振り、
君のおまんこの中をペニスで汚していく。

「彼氏や旦那のでもないちんぽが、
  おまんこの中にこすり付けられてるよ?」

君は声を出せない、返事もできない。

「ずっと染み着いて取れないよ」

「もう、俺のちんぽの汚れはずっとこの中にあるよ」

「普通の女の子は好きな人のおちんちんで、愛をもらうのに」

「おまんこ汚い女の子になったね」

射精直前に引き抜いて、コンドームを外す。

「ほら、しゃぶって」

君はすぐに俺のちんぽを口に含む。
その瞬間に射精。

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君はそれを少しの間味わうようにして、ゆっくり飲み干す。
すぐに飲んじゃダメだって、教えられてきたからだ。

「さて、休憩」
そう言って俺はベッドに寝転ぶ。

君はその俺にくっつくようにベッドに上がる。

「あの」
「うん?」

「…オナニー、してもいいです、か?」
「気持ちよくしてもらえなくて、不満だった?」

「ち、違うんです、あの…」
「じゃぁ、なに?」

「今の、すごく興奮して、その…」
「気持ちよかったの? 今の15分くらいだよ?」

「すごく、気持ちよかった、あたし、汚れちゃった、って」
「汚れたの?」

「汚れましたよぉ、彼氏のでもない精液飲んだもん」
「もう勝手にオナニーしてるやん」

「がまん、できません…」

君の方に身体を向け直し、目を合わせる。

「すごい恥ずかしい事だよ?」
「わかってます、恥ずかしいですよ、ほんとに」

そう言いながら君はオナニーを続ける。

「いつでも、さっきみたいに使って下さい…」
「もっと色々されたいくせに?」
「いつも、さっきみたいなのだけでもいい」
「それは俺がつまらんやん」

ちっとも主従な雰囲気じゃなくなり、
君はいやらしく半笑いでオナニーを続ける。

君が小さな声で「イキそぅ」と言う。

だから俺は、君とキスをした。
まるで恋人のような、深くて淫靡なキス。


そして君は身体を軽くビクンとさせて息を止め、
ゆっくり息を吐き出す。

しばらくしてまた君は言う。

「気持ちよくして欲しいなんて思ってません」

「うん?」

「あたしで遊んで、出してもらえたら、それでいい、です」

「うん」

君が満足げに笑う。

俺はまた、君にキスをする…。







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いやらしい笑みを浮かべて

 
 
「使われる、ってことを時々は思い出してもらわんとね」

首輪を手渡しながらそう声をかけると、
君は姿勢を正すような仕草を見せる。

いつものように適当な拘束で、
君の身体の自由を奪う。

「痛かったらちゃんと言うんだよ?」
「…はぃ」

「別に苦しい思いさせようってんじゃないからね」
「でも…」

「ん?」
「は、恥ずかしいのも、苦しいです、よ?」

「おまんこむき出しにされてるもんね」
「…」

ベッドの上にあおむけに転がされて、
君の膝は立てられ、広げられている。

tape3.jpg


白い身体と首輪。

とても可愛い。

ただ、軽く拘束されて、会話をしただけなのに、
きみの性器はもう、うっすらと濡れてきている。
その上から、ローションを垂らす。

自分から出たわけじゃないドロドロの透明な液。
君はまるでそれに犯されているようだ。

そのローションまみれの君の性器を、
ただ指先でもて遊ぶ。

ローションがぬちゅぬちゅと音を立て、
君は小さな声であえぎ始める。

時々お腹や胸にもローションを塗り広げる。

20分程、君の身体中をぬるぬるとイジり回した後は、
君の性器に大き目のバイブをねじ込む。

そのバイブをボンデージテープで固定し、
乳首にも小型ローターを貼り付けてしまう。

そして、俺は君のクリトリスだけを時々つつく。
それに合わせて酷い言葉も投げながら。

もう君は声を押さえない。
「あぁあ、あぁああ、ぁぅぅ、あぁぁあ…」

いつも俺から
「声を思い切りだしていいよ」
と言われているけれど、
君はちゃんと恥ずかしさを残していて、
最初は声が出せない。

そういう君がとても可愛い。

君の右手を自由にしてやる。
でもその右手も、俺の命令に従わなきゃいけない。

「クリトリスいじりなさい」
「ぁ、あ、はい」

「ほら、イクんだよ、すぐに」

君の返事を待たずに、
俺はベッドに上り、君にキスをしに近付く。

deepkiss.jpg

しゃぶり合うようにキスをしながら、
君は声にならない声を上げ、イク。

歪んだ顔が本当に可愛い。

「こんなんでイって、ミジメじゃないの?」
「うぅぅ…」
「変態女だよね、すっかり」
「…ぅぅ」

「今日はずっと何か入れておこうな?」
「…あぁ、は、い…」

今日は、君の性器はずっと何かが入ってる。
たった今、入っているバイブも、
まだまだ入れっぱなしになる。

「明日は性器の入り口がヒリヒリするのかもね」
そう言いながら、君の耳たぶを舐める。
「ぁあぁぁ」

「嫌なのか?」
いやらしい微笑みを浮かべる俺に、
君は首を横にふって答える。

命じてもないのに、また自分でクリトリスをいじり始める。

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君の指先が、とても、とても可愛い…。


 






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最後から2番目の日

 
 
俺の姿を見つけた瞬間から、
「それじゃ、またね」と手を振る瞬間まで、
その数時間、君は解放されていたのかもしれない。

そして俺に会う度に君は、
君の中の混乱や迷いを整理したり、
諦めていたものを手に入れていたのかもしれない。

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だから君は俺との別れに取り乱さなかった。
ちゃんと自分の未来を考えて、関東への転居を選んだ。

そして偶然ながら俺も、
そのタイミングで生活を大きく変える事になったから、
引きずられる想いを忘れる事ができた。

別れることが決まってから、会ったのは2回。

そのうち、性行為は1日だけ。

その日の性行為は首輪を着けただけの、
なんでもない普通のセックスだった。

なんでもない普通のセックスを昼間に1回、夜にもう1回。

拘束することもなく、目隠しするわけでもない、
言葉責めもせず、バイブやローターも使わなかった。

ただ、とても穏やかに、静かに触れ合い、舐め合って、
正常位で長く長くつながっていた。

少しだけ普通じゃなかった事と言えば、
「精液だけは絶対に飲ませて下さいね」
と君が言った事くらい。

そして最後のセックスの後、俺も君もさっぱりした顔で、、
新しい生活の事ばかりを話していた。

それが俺達の最後から2番目の1日だった。

俺たちはまだ若かったし、
いつか終わることが決まっていたから、
きっと何でもないように受け入れることができたんだろう。

でもやっぱり、主従の時間はあまりに短かった。


次に手を取り合う誰かとは、
もっと長く楽しめたらいいと思う。

時々しか会わずに、ゆっくりと時間をかけて、
それでも飽きてしまうくらいまで、何度も、何度も。

fucking4.jpg

互いの性器やクリトリスの形が変わってしまうくらいに、
深く、いやらしく、変態的に、何度も…。

いつか最後の日が来てしまう時まで…。


 


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したがってる…

 
 
人の少ない昼間の街。

歩きながら君が言う。

「恥ずかしいこと、かなぁ」
「何が?」

首輪をしてない君は俺の質問にも軽い調子で返事をする。

「記録に挑戦、みたいな?」
「何言ってるの?」

君は楽しそうに笑う。

何だか今日は緊張感が無い。

でも俺は知っている。
こんな風に明るく振る舞ってる時の方が、
君は本当はしたくてしたくてたまらないんだ。

「だって、こんなトコ、知らん人ばっかやん?」
「そうだねぇ」

いつもなら、俺が言うような言葉を、君が言う。

明るい笑顔は作り笑いだ。

「しゃーないな、計画変更ね、はい」
「…え?」

君の手に首輪を手渡す。
ネックレスでもチョーカーでもなく、首輪。

「ほら、着けて」
「…あの、…え?、あの…」

戸惑ってるフリなのか、
喜んでいるのか、
そんな事はもう思いやってあげないことにする。

「着けるんだよ、ご飯はホテルで食べようね」
「あ、はい…」

kubiwa hiru

これまでも外で首輪をした事はあったけど、
人目に付くような場所で首輪を着けたのは、
たぶんこの時が最初で最後…。

「ほら、あそこのコンビニに行こう」
「え?」
「いいけん、行くよ」

何となく勢いで、首輪を着けた君とコンビニに入る。
他にお客さんもいないのに、少し緊張する。
きっと君はもっともっと緊張してただろう。

飲み物と食べ物をかごに入れ、君に財布を渡す。
レジには中年女性。

「一番近いラブホテルはどこですか、って聞いておいで」
「…ええっ?」

「聞こえたやろ?」
「い、言えないかも、です…」

「じゃぁ、もう帰ろうか?」
「…ぅぅぅ」

「もっと恥ずかしい事言いたいと?」
「…わ、わかりました、聞いてきます、ぅぅ」

コンビニの入り口近くでレジに向かう君を待つ。
お金を払ってビニール袋を手に持ってから、
君は思ったよりもはっきりと声に出した。

「あの、ラブホテル、近くにありますか…?」

聞かれた中年女性は特に驚いた顔もせず、
店の裏側に向けて指差すジェスチャーをしながら、
ホテルの場所を教えてくれた。
まるで普通に道を聞かれたような風だった。

コンビニを出て、ホテルに向かう道すがら、2人で笑う。

「全然驚いてもなかったやん」
「すごい勇気出したのに、なんか普通に教えてくれるんやもん」
「でも恥ずかしかったろうもん?」
「当たり前ですよ、もう」

笑いながら手をつなぎ、ホテルに入る。

はしゃいだ空気のまま、ホテルに入る。

笑ってる君の性器を、すぐに確かめよう。

「ほら、パンツ脱いで、足広げてごらん…」

君は返事をする代わりに、
あっという間にショーツを脱ぎ、足を広げる。
そして自分でスカートをたくし上げてしまう。

君が、すぐにしたがっているのが分かる。

skirt uper


確かめなくても、君の性器がぬるぬるなのは知ってる。

君が、俺の顔をみて妖しく微笑う…。

「ご主人様ぁ、今、入れて欲しいです…」

「今すぐ、おちんぽ、下さい…」






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