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生々しく

 
 
無言で、
君を拘束していく。

用意したロープや、目についたタオル、
君からはぎとったシャツや、俺のベルト。

逃げられないように。

自由の無いペットだと、わかるように。

それから、君の身体をペニスでなぞる。
歳の離れたおじさんのちんぽが、
君の身体をなぞっていく。

ペニスの先から糸をひく体液は、
君の乳房にも、腕にも、顔にも残る。

黙ったままで、
少しも甘くない空気の中、

縛られた君がもがく小さな音と、
俺が動く音だけが、密室に鳴る。

ふいに君の小さな乳房を掴む。
つぶしてしまうような掴み方で。

君はかすかにうめく。

その身体に押し付けるように、
乳房をつぶして、こねるように手のひらを回すと、
君のつぶされた乳首がぐにゃりと歪む。

耳に生温かく息を吹きかけ、
耳たぶを噛む。

身動きできない君の性器を広げ、
君から流れ出る君の体液を指ですくう。

ぬらぬらと光る指を、
君の頬になすりつける。

君の淫乱な汁を、
君の顔になすりつけて、教え込む。

「君は、変態女だよ」

と声を出さずに教え込む。

そのままで、俺の気の向くまま、
君の性器にペニスを突っ込む。

突っ込んで、遊ぶ。
君のおまんこで、遊ぶ。

遊び飽きるまで、何度でも君の中に入れる。
何度でも、何度でも、君のおまんこを味わう。

そして、俺は精液を好きな場所に放つ。
君の顔にでも、身体にでも、どこにでも。

俺の好きなように、
俺の欲望が溶け込んだ体液を、君に出す。

kao ni

君の身体を俺の欲望で何度も犯す。

何度も、何度も、犯す。

俺の欲望と君の欲望が、境目を失うまで。


 
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誤解を解くのだ(笑)

 
 heart.jpg

 これまで記事の内容は、過去の経験をもとにしたものです。

 現在も、M女子ペット(裏パートナー)絶賛募集中です。 (^ー^)


 

露出調教

 
 
最初は絶対に人が来ないような場所。
そこでただ、下着を見せる程度の行為。

ほんの少し、自分でスカートをまくり上げ、
君は俺から目をそらす。

でもたったそれだけの事でも、刺激的だ。
「命じられて従っているから…」
と君は言う。

そして簡単な露出に慣れてきたら、
次は、肌を出す。

outdoor.jpg

ホテルですら、出すのが恥ずかしい部分を、
さらけ出すように言われ、君は従う。

乳首が反応してる。

思ったよりも簡単には気付かれない事がわかると、
少しずつ過激な方向へ動いていく。

飲食店のテーブルや、
人ごみや街角でも、変態行為を楽しむ。

ただ下着や肌を出すだけじゃなく、
そこに性行為を加える事もある。

普通はしない場所で、
君はオナニーする事を強制されたりもする。

outdoor2.jpg

誰にもバレずに、
誰にも迷惑をかけずに、

人ごみの中で、おまんこに異物が入ってたりもする。
君はもっともっと変態な女の子にされてしまう。

そしてふたりはホテルに入り、
笑いながらその変態時間を振り返る。

俺の膝の上で君は楽しそうに笑いながら、
緊張感の話をする。
どれだけドキドキしたかを、嬉しそうに話す。

その間、君とキスを何度も繰り返す。

撮った写真をふたりで観たりもする。

一緒に楽しむつながりが、
また少しずつ強くなっていく。

それも調教なんだ。
露出調教の形のひとつ。

君はそうやって「普通じゃない子」に変えられていく。

そしてその変態性を言葉で責めながら、
また俺は君の性器を犯して遊ぶ。

会うたびに色んな事を、色んな場所で、
君をただ、オモチャのように、
性欲処理のペットとして、舐め回して犯す。

「でも、望んでいたんやろ? 変態女にされること」
「…」
「普通じゃないイヤラシイこと、もっとしたいやろ?」
「…したい、もっと、したぃ…。」

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普通じゃできない。

普通じゃないこと。

君の性器をヌルヌルにする、特別なこと。

ドロドロの性器をつなぎながら、君の頬にもキスをする。


 

汚されるだけ

 
君は言われるままに、
可愛らしく明るい服装で、
待ち合わせ場所にやってきた。

下品にならない程度のスカート丈と、
不自然じゃない程度の幼い雰囲気。

でもそれも、俺に汚されるための服装。

メイクも薄めで、おとなしめの印象で、
目を伏せる。

「綺麗な姿勢で」
と言われ、背筋を伸ばし、
真面目な純粋な女の子のよう。

だけど、それは、
君が自分を汚されたいから、
俺の指示に従っているだけ。

「君の全部をどろどろにしよう」
「…はい、お願いします」

君の手を強く握って、
ホテルのドアを開ける。
互いの汗が、手のひらで混ざる。

汚い体液で、生温かく、ふたりはつながっている。
ぬめぬめとイヤラシク、互いを汚し合う。

可愛らしい服を着たままの君の身体を、
俺の好きなだけいじくり回す。
君はただくすぐったいだけでも、俺のオモチャだからガマンする。

非現実的な光景が、鏡に映って、
君はそれをただ見てる。
時々、くぐもった声を上げ、息を吐く。

hand tied3

半端に服を脱がされ、拘束され、またイジられる。
自分の性器からしみ出した汁を、
その服や、顔に塗り広げられて、君は表情を変える。

「…もっと」

君はもう、汚れてしまったメス犬で、
すっかり俺のオモチャだから、
イヤラシイ事を何でもしたがる。

命令されて、従う自分が、気持ちいいと言う。

「わたしのおまんこ、オモチャになってる」

俺の目を見てそんな事をつぶやく。

「お前のおまんこは、俺のオモチャにされるためにあるんだよ」
「うん…はぃ、そぅです…」

もう君はどれだけ汚れているんだろう?
互いの唾液で身体中どろどろで、
今日までに、俺の精液を何度飲み干したんだろう?

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くちゅ、

ぴちゃ、

ぬちゅ、

そんな音と、君の声。

君の口から、俺の唾液が糸を引いてる。

君は性のオモチャ。

おじさんの体液で汚されるだけの、
ただのオモチャ。


 

昔見た夢

歩いてる

夜のアスファルトが街灯に照らされている

parking.jpg

見渡すと駐車場らしい

大型トラックと普通セダンの間をすり抜けて

たどり着いたのは小さなドライブイン

蛍光灯が大半切れている

薄暗い夜のドライブイン

ため息をつき、窓のそばの椅子に座り自動ドアの閉まる音を聞く

2分と経たずに誰かの気配がして

開いたままの奥の扉から女がひとり

待ち合わせてた女性だ

視線を合わせ、互いを確認する

女の口元がかすかに笑うが、目は俺を観察しているのを感じる

俺も女を視る

膝までの白いタイトスカート

朱色のシャツに白い薄手のジャケット

それを纏う身体は細身で、身長は165cmくらいか

下着はひとつも着けていないはずだ

トラックや車の台数に見合わずまったく人気がない

薄暗いドライブインの一角でテーブルに女を座らせ

目の前でスカートをたくし上げるよう命じる

ゆっくりとした動作でその言葉に従う女性は

美しくも醜くもない顔をあげ、俺の目を見る

露わになった裸の下半身

テーブルの上で膝を曲げ、大きく左右に開かれた足

性器は、薄い毛の下で、すでに濡れて光り

髪をゆったりとかき上げる女

その動作に合わせて腰がわずかに動く

そして女の性液が光をゆらす

俺は立ち上がり、1歩、女に近付く

女性器がその呼吸に合わせて僅かに動く

視線を合わせる

女が唇を開き、舌を覗かせる

自分の下唇を舐め、唾液が口角に残り

また光る

俺は自分でズボンのジッパーを下げ

ペニスをゆっくりと取り出す

すでに固く勃起した性器を、女が見つめているのがわかる

女はまたヴァギナから汁を垂らし

腰が落ち着かない様子を見せた

女の腰を両手で掴むように支える

手のひらに伝わる体温に動揺し、一瞬動きが止まる

だが脈打つ2人の性器が目に入り

動揺は消える

見慣れた自分の亀頭が、見知らぬ女性の膣口に当てがわれ

互いの体液と鼓動が絡む

妻を思い出す

罪悪感を伴わずに思い出している自分に驚く

そして妻を思考の奥底にしまい込む

女の顔を見ない そのまま

ゆっくりとペニスをヴァギナに押し入れていく

よりペニスが充血し

より女性器が緊張していくのが伝わる

奥へ奥へと

根元まで突き刺さったペニスの、わずかに吐き出す粘液が

ぬるい膣内の粘液と混ざる感覚に腰がふるえる

kiss neck


女がかすかに声を出す

陵辱された自分自身に酔っている

見知らぬ男のペニスに犯されながら、目が悦んでいる

「チンポが大好きなんだな、お前は」

返事を返そうとした瞬間にペニスで奥を強く突く

女の顔が歪み、膣が動く

肛門に力が入る

ゆっくりと性器を出し入れする

まとわりつく粘液の匂いが鼻に届く

つながり、摩擦する部分を見つめ

繰り返し、繰り返し

犯す

誰かに愛されているはずの女の性器を

音を立て犯し続ける

顔を上げ窓の外を見る

すぐに女の顔を見る

胸元に目を向ける

腰は止まらない

ゆっくりとした動きで

入り口から奥までを亀頭で味わう

女のジャケットははだけ

シャツごしの固くなった乳首を見つける

乳首の形に反応しペニスはまた固さを増す

女は小刻みに息を吐き出し

見知らぬ男のペニスに汚されている自分の性器を見つめている

俺もまた絡み合う性器を見つめる

ペニスが固い

互いの性液が混ざり合いにぶく光る

女は目を閉じる




そして俺は夢から覚め、
見慣れた天井と家族の寝顔を見つける。


見知らぬドライブインは消え
明け始めた空がわずかに白い。

固く勃起したままのペニスを軽くなで、
もう一度毛布にもぐりこむ。

目覚ましがなるまで、あと15分。
 
 

おかしくなる時間

 
一歩 踏み出して

欲望に 素直になる

変態な自分を 認める

認めてもらえる

そんな時間が欲しいんでしょう?

こんなことや

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あんなことを

いつも想像して

自分でいじくってる

leg.png

きっとそうなんでしょう?

飲まされたり

引っ張られたり

舐め回されたり

入れられたり

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望んでいるでしょう?

もう、ずっと…前から…。

そうでしょう?

tsukamu.png

そうなんでしょう?

 


そういう関係


両手を上げて 動いちゃダメだ

そう言われると 君はその通りに動く

脇の下も丸出しで ただ眺められるモノになる

普通じゃない

口元には照れ笑いを浮かべ 目が泳ぐ

恥ずかしさに反応してるのは 表情だけじゃない

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明るい部屋で 君は服を脱ぐ

服を脱ぎなさい と言われれば

うつむいてすぐに服を脱ぎ始める

明るい部屋で 全身をさらけ出す

首には犬用の首輪がある

普通じゃない

明るい部屋で 手枷をされて

変態女のポーズをとらされる

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そのままで おとなしく待つ

その身体に 生暖かい唾液が落とされるのを

君は 普通じゃない

おじさんの舌を しゃぶる時を

股を開いて 君は待っている

俺達は普通じゃない
普通のセックスをしても 少しも普通じゃない
俺達は普通じゃない そんな関係

色々な方法で 互いをしゃぶり尽くす
普通じゃない性行為を ドロドロになるまで
普通じゃないコトを 忘れられなくなるまで

君は普通じゃない

俺も普通じゃない

特別な そんな関係

pose3.jpg


 

大きく

 
君だけが全裸で、ホテルの部屋の隅。

自分で乳首をつぶしたまま、ただ立たされている。

「もっと強くつぶせるだろう?」

君は返事を返さないけれど、その表情が歪む。
嫌悪感なのか、乳首の痛みなのか、よく分からないけれど、
君の表情がいやらしく動いているのは分かる。

「こっちへおいで」

手招きをして、ベッドに転がす。

「中年男に舐め回されるんだよ、今から」
「…」

「君の友達は、今の君を見たらどう思うんだろうねぇ?」
「…」

そんな言葉を投げつけながら、君の唇を舐め回す。
少しの抵抗を笑いながら、君の鎖骨にも舌をすべらせる。

うつ伏せに君を転がして、命令する。

「尻をちゃんと上げて、足を開いてごらん」
「…はい」

丸見えになった君のアナルも性器も、
君自身のイヤラシイ汁でしっとりと濡れている。

俺は君のアナルや性器を指先でオモチャにする。
広げたり、閉じたり、引っ張ったり…。

指は何本入るだろう?
どれだけ大きく拡がるだろう?
中から汁をかき出すようにいじったら?
中に唾液を流し込もうか?

「これは、普通の女の子なら、一番大事なとこなのにねぇ」

そう声をかけながら、両手の指で君のおまんこを左右に拡げる。
大きく、拡げてしまう。

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 そして、君のおまんこに、色々なものを入れる
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道具は君のクリトリスに振動を与え、君は抵抗する間もなく、イク。

動かない道具も、動く道具も、
君の性器やアナルに挿しこみ、
指でも舌でも君をいじめ、
君は変な声を出し続ける人形みたいになる。

そして最後には、俺のペニスを入れられて、
心の底まで犯される…。

 

酷いこと 怖いこと

 
 
怖い

恥ずかしい

「すごくヒドイことをされそうで怖い」

やりとりしていると、時々こんな話が出る。
見知らぬ他人とのSM的行為が前提での会話だったりもするし、
怖いというのは当然だと思う。

何が怖いのか。

それにも色々あって、人それぞれの背景があったりする。
もちろん、それぞれの性格や性癖にも因(よ)って変化する。

多く当てはまると思われるのは、
「何をされてしまうのか、わからない怖さ」
「自分がどんな事をされたがっているのか分からない怖さ」
「自分の望みを超えた苦痛が与えられるかもしれない怖さ」
「今よりも変態的な行為に抵抗が無くなってしまう怖さ」

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何をされるか分からない、
想像以上の苦痛は怖い。
こういうのは結局「よく知らない相手」との事を想定した怖さだ。

では、「何を」「どんな」「想像」その部分は?

簡単に「SM行為」だとか「変態」だとか言っても、
その形や、やり方、感じ方なんて人それぞれ。

君にとって何が苦痛なのか、

何が君の性的快楽につながるのか、

何が君を変えてしまうのか、

君はどんな変態なのか、

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俺は裏のパートナーに恐怖を与えたいのか?
俺は過剰な苦痛を与えて喜ぶタイプなのか?
そんな事は無い。

俺が与えたい事、したい事、
君が与えられたいこと、されたい事、
そういうのはちゃんとコミュニケーションを取ればいい。

傷付け合うためにパートナーを持つわけじゃないし、
混乱や恐怖ばかりで楽しめるわけはない。

一方的であるのは、首輪の時間だけで、
その服従の時間ですら、
本質的に一方的であり続ける事は困難だ。

変態的でSM的な性行為だって、双方向のコミュニケーションなんだから。

nipple03.jpg

ひどい事や怖いこと、
やってみたい事やされたい事、
そこに人それぞれの差があって当たり前。

他者から見たら
「たったそれだけのこと?」と驚くような些細な行為が、
当人にとっては何よりも恥ずかしく感じる事かもしれない。
それなら、それに合わせて関係を作ればいい。

キスが恥ずかしいなら、それで羞恥プレイが成立するわけだ。


だけど、それを現実にするには行動が必要。
隠れて黙っていても、そんなチャンスは転がってこない。

変態で恥ずかしい自分を開放する時間を手に入れよう、
一歩踏み出して、手をのばして…。


 

時々でいい

 
 
もしも裏パートナーができても、会うのは時々がいい。

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月に1回でもいい、2ヶ月に1回くらいでもいい。

そばにいるのが当たり前な関係にはなりたくない。
深い深い関係になるのだからこそ、時々の逢瀬がいい。

多くの人が願うのは
「初めての時のような高揚感」
「初デートの緊張感」
でもそれは、通常の関係では保ちようがないものだ。

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セクシャリティの維持と言えば分かり易いかもしれない?

初めて触れる時のように恐る恐る、
初めて触れる時のようなドキドキ感で、
君とむさぼり合いたい。

そうやって特別な感覚を保ったまま、
そうやって新鮮な感覚を保ったまま、
変態的で深くて淫靡で、奥深い性行為の中に浸かりたい。

いやらしくて、異常な事を、新鮮な驚きと一緒に、君と。

そして、その1日だけで、
お互いの味を覚えてしまうほどに、
何度も犯し合い、舐め合い、抱き合いたい…。

 

心が

 
 
彼女とドライブに出かける

景色のいい気持ち好い道を選び

美味しいランチが食べられそうな店を探す

ニコニコと笑顔の彼女を見て

俺も笑顔になり、満たされる

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M女ペットとドライブに出かける

景色のいい道を走りながら、
露出行為ができそうな場所を探す

美味しいランチが食べられそうなお店を探す
店内で変態な遊びもできるかな、と考える

笑顔の裏には性的な事がいっぱいで
性器が反応する事に笑顔になる

早くその身体に触れて、遊びたい

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彼女と手をつないで歩く

そばにいてくれる事に深く感謝する

おだやかに「この人が好きだ、大事だ」と感じる

ずっと離れたくない


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M女子ペットと手をつないで歩く

歪んだ欲望を満たし合える存在に深く感謝する

何度も何度も性器をつなぎ合いたくなる
欲望に忠実に、身体も心も犯し合いたくなる

「この人が好きだ、大事だ」と思うと同時に
「俺の存在を刻み込みたい、忘れられないようにしてやりたい」と思う

誰よりも一番、性行為を楽しんだ相手になりたい
誰かとセックスした時に、いつも俺を思い出せばいい

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彼女を縛る

ただの悪ふざけにしかならない

ほんの少しのスパイス

そのまま最後まではしない

自由になった彼女の手が俺を抱きしめる

あたたかい

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M女子ペットを縛る

多少嫌がっていても、お構いなしにその身体で遊ぶ

逃がさない

欲望を、言葉や唾液や精液に乗せ、その身体に染み込ませる

抵抗できないままの君に、深くペニスを挿し込む

自由の無い君の性器の中があたたかい

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心が 俺達を支配して 変える

そっと大切に手をつなぎ合いたい相手なのか

歪んだ欲望に従って、変態行為を楽しみたい相手なのか

同じ事をしていても、心の反応が違う
同じ事をしていても、身体の反応が違う

どちらも欲しがる俺は欲張りだけれど
どちらも愛情の上に成り立っているものなんだよ