FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

髪をやさしくつかみ


手を使う事は禁じられ、
君は俺の性器の動きに合わせて、頭を動かす。

ときおり、ちんぽじゃない部分も舐めさせられる。

男性器を追いかけて口を突き出し、
頭を左右にふる姿は、滑稽にも見えるし、
貪欲な性欲を示す姿に興奮もする。

やさしく髪を撫でている俺の手は、
ゆっくりと力加減を変え、
君の頭をそっとつかむ。

irama02.jpg

ゆっくりとゆっくりと、君の自由を奪う。

君の口の中いっぱいに、俺のペニスが満たされて、
君は息苦しそうに頬を赤らめる。
君の涎が、俺の太ももまでつたう。

苦しそうな顔に声をかける。
「俺の目を見て」

君は目を俺に向けるが、焦点がいまひとつ合っていない。

ゆっくりと君の頭をつかんで前後に動かし、
君の髪の毛の手触りと、口の中を楽しむ。

「まるで、君の口でオナニーしてるみたいだね」
「…」
「口の中いっぱいにして、俺の味を覚えるんだよ」

くちゅ、ぬちゅと音が立ち、
君の表情は苦しさと快感が入り混じる。

君の髪の毛の感触が繊細で、女性らしい。
でも、口の中を犯されて、軽く呻いている君は、
とても淫乱な雰囲気で、変態的だ。

俺は、もっともっと君の身体に、
君の全身に俺の性器をなすりつけたい衝動に駆られる…。

 
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

2人の関係

 
空気がしんと締まりはじめる季節。
2人でドライブに出かけた。

君の車のハンドルを俺が握り、
橋を越え、隣の県へと車を走らせる。

空は気持ちよく晴れていて、わけもなく頬がゆるむ。
太陽のおかげで車内はとても快適で、
窓を開けても空気は冷え切ってはいなかった。

昔、一緒に行った水族館の前を、ただ通り過ぎる。
いつか、一緒に歩いたショッピングモールでも車は止めない。

君と俺との関係はもう変わってしまった。

海沿いの古びたホームセンターに入り、店内をうろつくけれど、
君の態度はどこかそわそわして落ち着かない。

俺に何か命じられるんじゃないのか、と思ってか、
目はかすかに泳ぎ、俺から一歩下がって歩く。

「ねぇ?」
「あ、うん?」

話しかけると、少し慌てたような返事が返ってきて、
何故だか俺は少し寂しい気持ちになる。

「飲み物買って、出ようか」
「うん」

ぎくしゃくとした空気に嫌気がさし、
別れ話をした頃の雰囲気に少し似ている。

店を出て、車に向かわずに店の裏手に歩き出す。
君は一瞬戸惑うが、すぐに俺に並んで歩き始める。

駐車場を出て、見知らぬ町のなかに歩み進む2人。
店内で伝わった君の緊張感が緩んでいるのを感じて声をかける。

「店ん中で、緊張し過ぎなんじゃない?」
「…うーん、だって」
「だって?」
「なんかね…」
「ん?」

君はそれっきり黙ってしまう。

いつの間にか小さな住宅街に足を踏み入れて、ゆっくり歩く。
小さな公園を見つけ、ベンチに座る。

「だって、なんなん?」
「…なんか、さ」
「ん?」
「最近ね、好きなのかどうなのか分からなくなってきちゃった…」
「え? どういうこと?」
「…」
「…」

君はうつむいたまま、何とも言えない半笑いの表情で言う。

「わたし、イヤラシイよね」
「…ん? うん…」

君は言葉を継ぐ。

「変なことされないと、退屈だなって思っちゃう時があって、さ…」

俺は驚いて息を大きく吸ってしまう。

「そんな自分になんか嫌悪感もあったりさ」
「うん」
「すぐ、イヤラシイ事とか変な事、されたくなっちゃうし」
「…」

なんだか話を聞いてるのが苦しいような気持ちになって、
俺はベンチから立ち上がる。
君に手を差し伸べ、立たせて、公園のトイレに向かう。
君が俺の手をぎゅっと握る。

男子用の個室に入り、君の下着を取り上げる。
ブラもショーツも。

「もうちょっと、散歩しよう」
「…うん」

住宅街を2人でゆっくり歩く。
君はうっすら頬が紅く、目がさっきまでと違う。
君がふと立ち止まって、俺の顔を見る。

yagai.jpg

「こんな下着無しの散歩とかも、ね?」
「うん?」
「2人だから、無理矢理されてるから、ドキドキするんだよね…」
「あ、ああ、そうだろうね」
「自分で勝手にノーパンで仕事行った事あるけどね」
「うん」
「なんかすぐ何ともなくなって、つまんなかった」
「まぁ、そんなもんだよね、そりゃ」
「うん」

また君は歩き出す。
俺も歩き出す。

「なんだか、そのドキドキのためだけの人になっちゃってる気がする」
「…それでいいんじゃないの?」
「…わかんない」
「…」

角を2回、同じ方に曲がりホームセンターの方に戻る。
ポケットで君の下着が冷たくなってきている。

「なんか、彼氏じゃない、別の人みたい」
「うん」
「そんなんじゃない、普通の彼氏が欲しいのかも、とか思う」
「ああ、それは何となく分かる」
「うん」
「俺も、君との普通の時間がどうでもいいって感じること、あるよ」
「…うん」

俺達の関係は変わってしまった。
一緒に映画を観ても、買い物をしても、
散歩をしても、手をつないでも、
それだけじゃ物足りなくて、気持ちがすっきりしない。
俺も君も、変態的な時間を欲しがっている。

元々、ただの交際相手だったから、
関係が変わっても、そうありたいと、
どこかで思っているのかもしれない。
そして割り切れない気持ちが、
どこかにふわふわと漂っているのかもしれない。

車に戻ると君はうつむき、とても小さな声でささやいた。

「は、早く、ちんぽ、しゃぶりたい…」
「…?」
「…首輪、されたい…」

 

表と裏

 
「何故、奥さんとはしないの?」
…時々そう聞かれる。

「何故、裏のパートナーが欲しいの?」
…とも言われる。

kubiwa012.jpg

実は嫁さんとそういう性行為をしようとした事がある。
軽く手を縛るとか目隠しするとか、
その程度のことは1度か2度はした事もあった。

嫁さんは性癖的には若干M気味ではある。

だから、少し主従感を出した性行為をしようとしたことがある。

でもダメだった。
どうダメだったか具体的には書かないけれど、
普通にする方がお互い心地よい事がハッキリした。

結婚生活は甘くない。
生活、育児は甘いものじゃない。
嫁さんは一緒にそれを乗り切るパートナー。
そういう感じになっているんだ、と感じた。

首輪や拘束は必要ない関係。


でも、だからといって俺の性欲は消え失せてはくれない。
そういう情報を完全にシャットアウトしても、
本能は消え去りはしない。

tejoh01 (2)

俺はもう妻に手錠をして犯したいとは思えない。

でも、好きな誰かに手錠をして、犯してあげたいとは思う。
それはレイプじゃない、変態的な行為。

そして
「何故、奥さんじゃない人としたいの?」
と聞いてくれた子や、そう感じる誰かに聞きたい。

「彼氏に、「私を縛っていじめながら犯して」 と頼める?」
「そう言えて、彼に受け入れてもらえたとして、彼にそういう事されたい?」


それは違和感を伴うんじゃないか、という気がしている。
上手くは説明できないのだけれど、そんな気がする。

だから、「裏と表」。


首輪をして、言葉で責め、自由を奪い、
互いの体液をなすり合い、
汚すように、心に刻み込むように。
それを通した愛情を、深く染み込ませる。

それは、そういうパートナーにこそ、したいんだろうと思う。
変態的な性行為で、俺を刻み込む相手。
変態的な性行為で、俺に愛情を与えてくれる相手。
それでつながる心。
それがつなげる愛情。

kubiwa014.jpg

首輪でつながる、俺と君。

 

意味


君も俺も変態だから
こんな普通じゃないことで反応する

足を開いたまま固定され
テーブルにうつ伏せで縛られて
普通はこんな怖い状態にされたら
心も身体も委縮してしまうはずだ

なのに君は
白い肌をうっすらと火照らせて
性器からはイヤラシイ匂いの汁をにじませている

白い尻を指先でそっとなぞると
君の肛門も性器もひくひくと動く
それはわずかな動きなのに
息が止まるほど綺麗でイヤラシイ

ノーマルな人には分からない
ノーマルな人にとっては意味がない行為
ノーマルな人には嫌悪感すら与えるかもしれない

kubiwa013.jpg

午前中から陽が落ちてしまうまで
互いを舐め合う
自由を奪い
自由を奪われ
唾液を飲み干し合う
食事ですら口移しや手で食べさせ合い
互いの汗の匂いを嗅いで
互いの性の香りを何度も吸って
人間らしくない獣じみた淫靡な時間を過ごす
あふれ出る体液を
どれだけ与え合ったか分からなくなるくらい

何度も抱きあう

何度も入れる

君も俺も
声がかすれるほど

普通じゃない
性行為だけに満ちた
裸の一日
太陽が届かない暗い裏の部屋

意味がないようなこと
馬鹿げてること

君と俺には
深い意味のある時間

離れたらまた
歪んだ欲望を押し込め
心のすみっこに集める日々が始まる

でも君との「意味がない時間」がまたやってきて
君と俺はまた深呼吸ができる
綺麗な空気を胸にいっぱいため込んで
表の生活に戻る

さぁ深呼吸を…

 


------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力下さい ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

やさしく


  
ほんの少し前まで、明るくはしゃいだ声で、
ほんの数分前まで、俺をニコニコと見ていた目は、
もう、暗い雰囲気で、俺を見てる。

やさしく声をかけたくなる。
「さっきまでの君はどこいったんだ?」
でも、そんな声はかけない。

やさしく微笑んで声をかける。
「スカートだけ残して、脱ぐんだよ」

君はまだ首輪をしていないから、
だから動かないのかもしれない。

もう一度、同じ調子で声をかける。
「スカートだけ残して、下着も全部脱いで」

君はのろのろと、靴下を脱ぐために足を上げる。

「首輪なくても、従えるようになった?」

君が動きを止め、俺の顔を見る。

またやさしく微笑って、声を継ぐ。
「いま、オマンコ濡れてるの?」

君はスッとうつむき、またのろのろと服を脱ぎ始める。

首輪を持って、椅子から立ち上がる。
そして君のそばに立つと、君は俺の目を見ながら、首を伸ばした。

首輪を着けずに、その首を片手で軽くつかむ。
ほんのわずかに力を込めて、首をつかむ。
「ほら、早くスカートだけにならなきゃ、ね?」

君は俺の手から首を離し、服を脱ぐ。
すぐそばで、俺は君を眺める。
スカートだけの姿になった君に、首輪を手渡した。

「自分で変態ペットの証拠を首に巻くんだよ」
「…はい」
「首輪を着けながら、足を大きく開いてごらん」

君が広げた足の間、大切な器官にそっと指で触れると、
そこにはもう透明のぬるぬるした液が…。

「どうして、勝手に濡らしたの?」
やさしく声をかけるけれど、
君の尻を俺の片手は強く握る。

「俺は知ってるよ? 女の子は、濡らさないようにガマンもできるってこと…」
「…」
「でも、君はそのガマンもできなくなっちゃったのか?」
「…」

指先で君の性器の形をなぞる。

「こんなにイヤラシイ子じゃなかったよね、昔は」
「…」

やさしく、指を中に入れる。

「まだ脱いだだけなのに、すぐに指が入っちゃうよ?」
「…」

やさしく、やさしく、中をゆっくりかき回す。

「今日も、これは俺のオモチャだよね?」
「…ん、…はぃ…」

指先からぬちゅぬちゅと音が立ちそうなくらい、
君は性器を濡らす。

「もう、今日はこれでおしまいにしようか?」
「え…」

ゆっくりと指を抜き、君の太ももで拭く。

「なんか疲れちゃったし、もう帰ろうか」
「…え、や、ヤダ」

君の目を見る。
君の目が揺れる。

「いや?」
「…」
「じゃあ、どうしたいの?」
「…」

君は迎えを待つ迷子のように、
おろおろとした雰囲気を隠そうとしてるようだ。

「ほら、今、俺がしてたみたいに、自分でかき回して」
「…は、い…」

命じられると、君は表情をやわらげる。

「もっと激しくしながら、お願いしてごらん…」

君はまた安心したような表情で、俺を見る。

「…ん、ぁわ、たしの、からだ、で、あ、あそんでくださぃ…」

「もう一度」

「…わたしの、からだで…」

そうやって、君に何度も同じ言葉を言わせて、
にこにことやさしい笑顔で、君を見る。

突然、君への愛情が染み出てきて、
ゆっくり、強く、君を抱きしめた。

そして、やさしくキスをした…。

kiss02.jpeg


 

解放する時間が欲しい

 
 
誰かに やさしく 命令されたい
誰かを 言いなりにしたい

怖いのはイヤだけど 屈辱的なことが 欲しい
おだやかな笑顔で 君を跪かせたい

誰にも見つからずに 下着を着けずに散歩したい
コートやワンピースで 中身は全裸の子を連れ歩きたい

男の人に オナニーを見られてしまいたい
目の前で 俺の目を見ながらオナニーさせたい

彼氏でもない誰かの唾液で 身体中を犯されたい
俺の唾液を その口に 性器に たっぷり落としたい

おじさんの身体を舐めて 奉仕させられたい
その舌で 足先から舐めさせて従わせたい

抵抗できないようにされて 眺められたい
縄やベルトで縛りつけ 身体中をいじりたい

オマンコに 指やペニスじゃないものを入れられたい
ディルドやバイブで 君の性器を満たしたい

目隠しされて 口もふさがれて 抱かれたい
見えない聞こえない君を やさしく舐め回したい

普通はしないような場所で 犯されたい
普通はしないような場所で 犯したい

オマンコにおちんちんが入ってるとこを 撮影されてしまいたい
俺に犯されておかしくなっている君を 撮影してやりたい

お仕置きが欲しい お尻を叩かれたい
うっすらと手形が残るように 君の太ももを叩きたい

苦しいくらい おちんちんをしゃぶらされたい
喉の奥まで 長時間 俺のペニスで犯したい

身体に イヤラシイ事を書かれたい
恥ずかしい言葉を その身体に落書きしたい

首輪をされて 自分じゃないメス犬になりたい
可愛い子に首輪をして 可愛がってあげたい

kubiwa011.jpg


こんなに変態なこと 隠さずにいられる時間が欲しい
変態同士で いやらしく楽しく過ごしたい

普通じゃない でも 認めて受け止めて欲しい
普通じゃない時間を 分け合いたい

深い深い秘密を 性器を深く奥までつないで 共有したい…

 

 

restart

 
 
リスタート

再開

裏のパートナーさん募集を再開しようと思います。

いい縁を探して、まだまだグルグル闇の中。(苦笑)

【俺のこと】

肉体的に過剰な苦痛を与えるのは好きじゃない
メリハリ無く常に主従関係というのは苦手
コミュニケーションが大切

首輪時間、主従時間を楽しんだら、
最後はちゃんとぎゅっと抱き合う

【好み】
小柄で華奢で微乳
30歳くらいまでの若い女性を探しています。

詳しくはこの記事まで ⇒⇒「ブログについて、俺について」


そしてこのブログをよく読んで欲しいです…。


Kubiwa010.jpg

表の生活をちゃんと大切にできる人、
裏の関係を割り切って楽しめる人、
本気で探しています…。