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調教の記録25 ビー玉


2017年の梅雨時、
前回の逢瀬からちょうど4週間後の調教。

みきの大学での予定が狂い、
少し遅れての集合になったけれど、
会えればそれだけでも小さな満足感がある。

色々と思い通りにいかなくても、
ペットとして俺はとてもみきを気に入っているんだな、と思う。

俺の車を見つけ、
トコトコと小柄で地味な女子大生が歩いてくる。
そんなみきの姿だけで、頬が緩む。

foot.jpg

俺に犯されるために、こちらに歩いてくるみき。
なんでもないような表情で歩いているけれど、
俺の車に乗り込んだら、淫乱なメスになる女子大生。

ラブホへ向かう途中で小さなスーパーに立ち寄り、
車内にみきを残したままで、100円均一のお店でビー玉を買う。

みきはいつも、今日、自分が何をされるのかを知らない。

ホテルに入ると、すぐに首輪。
もう慣れてしまっただろうけれど、ちゃんと意識している。
首輪を着けると、みきは少しホっとした表情になる。

顎を持ち、唾液を与えてやる。

「ぁりがとうございます」

言いつけ通りにみきは礼を口にする。

中年男の唾液を飲み干し、喜ぶみき。
首輪を着けて正座する女子。
妄想を現実として手に入れた若い女の子。

大きな壁際の鏡に向かって、みきを立たせる。

「ほら、お尻をこっちに少し突き出すんだ」

黙って突き出された可愛らしい尻を、
いやらしい手つきで触る。

hip201802.jpg

「ちゃんと鏡を見て、自分が何をされているか見てなさい」

無言だけれど、みきが鏡を見るのが分かる。
ちゃんと見て、憶えるんだよ、自分の立場を。
性のオモチャとして立ってる自分のことを。

突き出されたアナルに、ローションを塗り広げる。

昔、みきはこう言っていた。
「お尻の穴が気持ちいいなんて理解できない」
「お尻の穴での調教は意味がわからない」

でも俺は、今日はみきのアナルで遊ぶ。
望んでいないことでも受け入れなきゃいけない。
それが首輪を与えられた性欲処理ペットの役目でしょう?

ローションでほぐされたみきのアナルに、
コンドームにつめたビー玉を押し込む。

排便以外に使われた事がないみきのアナルは抵抗が大きい。
けれど、構わずにひとつひとつ押し込む。

みきがうめく。

快楽じゃない、ただのうめき声。

ただ、踏みにじられる、若い女。

みきのアナルに8つほどのビー玉を飲み込ませ、
最後に小さなローターも押し込んでやる。

「手は頭の上で組む」
「…ぅう」

可愛らしい身体がゆっくりとうねる。
胸やクリトリスを無造作に触る。
丁寧さなんてなく、ただ触るだけ。

「アナル気持ち悪いんだねぇ」
にやけた声でみきを責める。

「でも、俺がこれで遊びたいと思ったら、遊ぶんだよ」
そう言いながらコンドームの端を引っ張る。
アナルの中のビー玉とローターが動く。

「でも、オマンコはぬるぬるだ、なんでかな?」
「…」

「ねぇ? どうしてこんな濡れてるの?」
「…」

「変態女だってことだよね、みき」
「…」

変態だな、みきも俺も。
にやけ顔でみきの乳首を潰す。
みきが快楽に声を上げる。

ほら、もっと屈辱をあげよう。
ほら、もっと恥ずかしい目に遭わせてあげよう。

首輪を引く。
みきの身体が揺れる。

こんな時間を夢見て、
こんな調教の時を妄想して、
オナニーばかりしてきただろう?

sm201802.jpg


ほら、もっと下品なメス犬に堕ちればいいよ。

ほら、
ほら…。

 

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調教の記録24 海沿いの遊歩道


5月末の気持ちいい空気の日、晴れ上がった空の日、
午前中からみきをオモチャにした、想い出の日。

それが19回目の調教の日。

待ち合わせの駅から車を走らせ、
車内でぽつりぽつりと会話を重ねる。

会えなかった時間の互いのこと。
近況報告的な会話。

普通の恋人同士のような、そんな他愛のない会話だけれど、
俺達は少しも普通じゃなく、異常な性欲を交ぜ合う異常な関係だ。

だからこそなのか、ただの世間話のような会話が、
互いの身体に響く。

car24.jpg

服の上から、
身に付けた下着の上から、
生温かい手がその身体をまさぐるように。

シャツの首元から、
スカートの下から、
冷たいてのひらが忍び込むように。

そしていつもこう声をかける。

「きょうのパンツは?」

みきは俺の言いつけ通り、
スカートを自分でまくり、俺にショーツを見せる。
俺に見せるためだけにショーツをはいている、ということを自覚させる。

car243.jpg

「今日のは普通だね」
「…」

「もっとちゃんと足を開いて、良く見せて」
「…」

黙ったまま、みきは足を広げ、スカートをさらに大きくめくる。
やさしい声かけだけれど、みきに拒否権はない。

そしてまた、なんでもない会話に戻る。
そんな風にシンプルにみきを性のオモチャにしながら、車を走らせる。


とある海岸沿いの小さな公園に車を停める。
後部座席にふたりで移り、変態行為の準備をする。
悪だくみをする子どものような気持ちで、わくわくしながら。

「シャツとスカートだけに、なるんですか?」
「そうだよ」
「…はい」

もう何度も車内で下着を脱いだことがあるくせに、
やっぱりみきは毎回ほんの少し躊躇する。
慣れてしまって何でもない様子にならないところが、とてもいい。

でも、結局は下着を取り上げられ、
薄いシャツとスカートだけの服装にされる。

前開きのシャツのボタンは上から3番目まで開けられて、
首輪代わりのチョーカーを着けられる。

「こっちが本当の姿のくせに、なんで恥ずかしがるの?」
「…」

「ああ、本当のみきは恥ずかしいメスだって分かってるんだね」
「…はぃ」

「全裸で首輪が当たり前でいいのにね」
「…」

そんな風に声をかけながら、
みきのクリトリスにリモコンローターを貼り付ける。

確かめなくても、みきの割れ目が濡れているのが分かる。
みきの性器はそれを隠せた試しがない。

変態だから。
空想やネットの世界だけの「スタイル」じゃない、本物の変態。

車内で軽いキスをして、ドアを開ける。
こんな中年男のペットになっているみきに、唾液のご褒美。

公園を背に海沿いの遊歩道を目指す。
脇道から唐突に表れた郵便配達のバイクに驚き、
みきはビクっと身体を固くする。
その様子がおかしい。

わざと小馬鹿にしたような視線と笑顔をみきに送る。
みきはうつむいてまた歩き始める。

海沿いの遊歩道は思ったより遠くまで続いていて、
堤防脇の緑と、空の青と、海の碧が綺麗なのに、
みきと俺はそんな綺麗さを汚すような変態行為にふける。

リモコンローターのスイッチを入れると、
みきの足取りが一瞬だけ変わる。

俺の腕を掴もうとするが、それを避け、
みきのシャツの前を広げてやる。
可愛らしい乳首が丸見えになる。

身体をよじって逃げようとするから、命じてやる。

「シャツのボタンは全部外してごらん」

すぐに実行できない様子を感じ取ったので、
追い打ちをかけてやる。

「ボタンを全部外しなさい、って言ったんだよ?」

みきがボタンを順番に外していく、
6つほどあるボタンはすべて外されて、
シャツがだらしない隙間を作る。

何もしなければ中は見えないけれど、
ほんの少し手をかけてやれば、乳房も乳首も露わになる。

さわやかな景色の中で、
常人には理解できない変態なふたりは、
みきの身体でいやらしい遊びを楽しむ。

miki241.jpg

リモコンローターのスイッチを操作し、振動のパターンを変える。
その度に、みきは足腰をよじり、小さくうめく。
「ぅぅ、ぅぅう」

ときどき胸を丸出しにしてやったり、
乳首をひねり上げてやったりもする。

変態女子の証拠写真をたくさん撮ってやり、
みきがどのくらいキモチワルイ変態なのかを耳元で囁いてやる。

とても遠くに人影がある。

遊歩道のわきにある四阿に座り、
性器を広げさせて写真を撮る。

堤防の壁に手をつかせて、
後ろから性器をいじり回してやる。

見下ろせるすぐ近くの道路を、軽自動車が走っている。

みきの乳房を乱暴にもんでやる。

みきの目はどろりと濁って、
性器から透明なヨダレをたらす。

まだ午前中だ。
さぁ、そろそろホテルに行こう。
こんな常識のない変態女子には、お仕置きが必要だよね。

みきの手を取り、車に向かって遊歩道を戻る。

綺麗な景色から逃げよう、
薄暗いラブホテルがふたりにはお似合いだ。

ちゃんとした首輪が、みきにはお似合いだ。

そうだよね?

 

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調教の記録23 店内で


待ち合わせの駅前で、みきの姿を見つける。
それだけでわずかに性器が反応する。

みきと俺とのつながりは、生殖器のつながりだ。

みきとの逢瀬の日、
みきの姿を見つけた瞬間にいつもそう思う。

甘い恋心や将来の展望、ふたりで作る未来。
そんなものが入る隙間がないほど、純粋な性欲でつながるふたり。
ただイヤラシイ気持ちだけで、つながる。

午前中の早い時間、まだ朝と言っていい時間だけれど、
変態的な行為を目的に車を走らせる。

そして、とあるディスカウントショップの駐車場に車を入れた。

「後部座席に移ってごらん」
「はい」

「そのコートだけになろうか」
「…はい」

駐車場は満車に近く、人の動きもそれなりにある。
誰かに見つかっても不思議はない空間。
その中で、みきはもぞもぞと衣服を脱ぐ。

car10173.jpg

俺は運転席から、そのみきの姿をカメラに収めていく。

デジタルカメラの小さなスピーカーが、
わざとらしいシャッター音を慣らす。

カシャッ、カシャッ…。
その度に、絶対に流出するわけにはいかない画像が記録される。
みきはそんな立場を受け入れている、本物の変態女で、
俺は、若い女性をそんな風に扱う、薄汚い変態男だ。

「ほら、足を開いて、カメラの方向いて」
「…」

言いなりのみきは、車内で性器を晒し、顔の入った写真を撮られる。
そして、性器を湿らせる。

「よし、行こうか」
「…はぃ」

小雨の中、店に向かって小走りに移動する。
みきはコート一枚しか身に着けていない。

「誰かが気付いたらいいのにね」

ニヤニヤとみきに伝える。
みきはうつむいて、何も答えない。

店内をウロウロしながら、
時折コートをめくったり、その上からみきに触れる。

outdoor03182_201710172238478a8.jpg

乳首は硬くなっていて、
性器はさっきよりも濡れているのが分かる。

誰にも絶対にみつからない、ふたりだけの隠れた露出行為。

30分程店内をうろついて、
飲み物やパンやお菓子と、
生地がやたらと薄い白いシャツを買い込んで店を出た。

車に戻ってまたみきに命じる。

「今買ったその白いシャツだけ着て」
「はい」

みきの目はもうメスの目になっていて、
乳首がよく分かるほどに透けるTシャツ一枚でも、
平気な様子で助手席に収まっている。

「じゃ、ホテル行こうか」

声をかけながら、胸を一瞬だけ、やさしく鷲掴みにする。

みきが身体をよじる。

ラブホテルの駐車場から、部屋選びのパネルの前、そして廊下。
みきはその間も薄い生地の白いTシャツ1枚だ。

みきは、ほんの1年前にはスカートで出かけるだけの事でも、
異常なまでに恥ずかしがっていたのに、1年で随分と変わってしまった。
1年で随分と調教されてしまった。

エレベーターの中で、唇を重ねる。
俺はできるだけたくさんの唾液を、みきの口の中に注ぎ込む。

小さな舌が、俺の舌を探してうごめく。
夜遅くになるまで、今日もこの舌を何度も味わう。

みきの立場では、変態中年男の舌で何度も犯されるということだ。

部屋に入り、俺はバッグから赤い縄を取り出す。

みきは、自分の荷物から首輪を取り出し、
俺に喉元を差し出す。

首輪を丁寧に巻き付け、バックルを止める。

束ねた紅い縄をほどき、それでみきの身体をなぞる。

縄が、ゆっくりとみきを捕らえ、

俺の唾液が、みきの食道を降りていく。

みきの自由は元々取り上げられているのに、

縄で、もっと絶望的に自由を奪われていく。

shibari10172.jpg


自分ではもう、足を閉じることもできなくなったみきを、

無造作に、ベッドに転がす。

俺は硬くなった性器を取り出し、そのみきに近付く。

いやらし過ぎるそのみきの姿に、

俺のペニスはもう耐えられなくなっている。

ゆっくり、みきに近付く。

硬くなったペニスを、

みきの、

大きく開いた性器に、

押し付ける。


湿った音が、みきのおまんこから聞こえてくる…。

 


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調教の記録22 密着する肌


少し長めの出張が終わり、久しぶりにみきに会えた。
その日のみきは精神的に不安定で、
移動の車の中ではめそめそとしていた。

「今日はもうホテル行かんで帰るか?」

そう尋ねると首を横に振る。

時々こんな困ったちゃんになるのも、みきの可愛いところだ。
頭をぐりぐりと撫で、ホテルに向かう。

mi0901-2.jpg

17回目の逢瀬はそんな始まりだったけれど、
ホテルではいつものようにみきの身体で楽しんだ。

「ほら、首輪してやったら、風呂の準備しておいで」
「…はい」

みきは、いつものように全裸になって俺の目の前に正座をする。
めそめそしていた顔にはまだ暗い影が残っているけれど、
とにかくピンク色の首輪を着ける。

みきは、これで本当の、本性の自分に戻れる。

「ほら、お湯ためておいで」

全裸で首輪の若いメスが、
白い肌を丸出しでバスルームに向かう。

ほんの1年前には、そんな自分を妄想するだけだったみき。
そんな立場で虐められ、犯されることを望み、
家族に隠れてオナニーしてばかりだったみき。

みきは俺のペットになって倖せなんだろうか。

ふたりで湯船に浸かり、俺はみきの身体をゆっくりとなで回す。
古ぼけた俺の肌が、若くて綺麗な肌に触れる。

時々、顎をつかんで、みきに唾液を与えると、
みきは躾けられた通りに飲み干し、時々は礼の言葉まで口にする。

キスとは違う、唾液をその舌の上に落とされる調教行為。

「だえきを、ぁりがとぅございます…」

ふと思いついて、ベッド脇のソファーに置いた荷物からローションを取ってくる。

「ここで遊ぼう」
「…?」

「湯船からあがって、ふちにちゃんと手を付いて」
「…ぇ、あ、はい」

小さな身体のみきが、俺に向かって小さな尻を突き出す。

「足はもう少し開け」
「はい」

その背中に、ローションをドロリと落とす。
冷たい感触に、みきがほんの一瞬身体を揺らす。

みきの身体に残った水滴とローションを混ぜるように、
手のひらでみきの身体中にローションを拡げていく。

ぬるぬると、なめらかに、みきの肌を楽しむ。

内腿や、胸のふくらみ、
普通ではあり得ないヌルヌルとした感触で、
みきの性感帯の上を手のひらが滑る。

nuru0827.jpg

「ちゃんと手を付いて、危ないからね」
「…ぁ、ああ、ん、ぁ…」

俺との性行為は「いつものパターン」がとても少ない。
今日も、これまでにない形でみきは犯される。

小ぶりで美しい形の乳房と乳首を、
愛しく、てのひらでいじり回し、俺の欲望でつぶしながら囁く。

「こんな中年の性玩具になってしまって、ミジメだね」
「ぁ、あぁっ、ううぅ」

ほら、汚い中年の指が
ほら、こんなに可愛らしい乳首を
ほら、こんなにきれいな乳房を
ねっとりと、いじりまわしているよ?

ほら、お前の性器から染み出した汁と、
ほら、ローションが混ざり合って、
簡単に俺の指を飲み込んでしまうよ?

汚されてるよ?

犯されてるよ?

みきを知ってるみんなに、
今の君を見せてやりたいね、
これが本当の姿なんですよ、ってさ。


それから準備しておいたディルドにコンドームをかぶせ、
みきの性器にねじ込んでいく。

俺のペニスより明らかに太くて長いそれが、
みきの性器を広げながら押し込まれていく。

みきは、「あぁ」とも「うぅ」ともつかない声をしぼり出す。

ゆっくりゆっくり、無機質な道具に性器を押し広げられ、犯されるみき。
ローションと自分の垂らした淫乱な汁でなめらかになったみきの性器は、
肌色のディルドをずぶずぶと飲み込んでいく。

それは俺の汚い欲望を飲み込んでいく姿であり、
それが、変態M女の本性だってことに間違いはない。

肉体的快楽なんてあるのかどうかも分からないけれど、
異常な精神的快楽を、みきは性器から感じている。

奥まで飲み込んでしまった太いディルドを押さえ、
そのみきの身体に覆いかぶさって抱き締める。

fuck0902.jpg

みきの身体中のローションと性液が、
ふたりの身体を密着させる。

水っぽい音が淫靡に響く。
ふたりの肌がなまめかしく重なり合う。

みきの乳房を、乳首をまさぐりながら、
おまんこに深く刺さったディルドを動かしてやる。

「っん、ああ、あああああぁぁぁあ」

ほら、普通に生きてたら、こんな経験できなかったね?

ほら、今、犯されて、おまんこをふるわせているのは誰?

ほら、クリトリスもこんなに固くなってるよ?

変態だね、ねぇ、君は、本当に。

こんな風にされて、気持ちいいんだ?

ほら…。

 
 


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調教の記録21 紅い椅子


うつらうつらとした時間を抜け、
頭がすっきりしてくる。

隣で丸まったみきの肌に触れ、
その若さにドキリとする。

そして、もっともっと汚したくなる。
俺のことを染み込ませるように。

「ほら、借りた服に着替えて」
「…ぁ、はぃ」

ノロノロとみきは着替えを始める。
学生時代にセーラー服を着た事が無かったみきは、
胸のリボンが上手く結べずに、洗面台の鏡に向かう。

鏡の前では随分と伸びた髪の毛を気にして、
手櫛でなんとなく整えている。

そんな普通の仕草が、妙に可愛い。
そんな普通の姿の中に、歪んだ欲望を隠していることも。

SMc.jpg

部屋の隅に置かれた武骨な椅子を、
窓のそばに引きずり出す。

まだ夕方で外は明るく、
その明かりの中に、暗い道具を引きずり出す。

みきの本性を、明るい部屋に引きずり出す。

「座ってごらん」
「…」

こんな時のみきは、とても素直に命令に従う。
イヤラシイ悪い子だ。

まずは両手をぶら下がった手枷に捕らえる。
俯き加減で乱れた髪が、みきの表情を隠す。

首輪にリードを付け、軽く引っ張ってやる。

「ちゃんと窓の外を見て」
「…」

「隣の窓には自分が映ってるやろ?」
「…はぃ」

「それも見てごらん、変態女が映ってるね?」
「…」

足枷に、足を入れさせて固定してしまう。
スカートが垂れ下がり、ショーツを隠してしまう。

俺はそのまま、スカートの中に手を入れ、
膝上から太ももを指先でそっとなぞる。

みきの下半身がピクンピクンと僅かな痙攣を繰り返す。
しつこく、やさしく、内腿を指先でいじめてやる。

そしてショーツ越しに、性器の周囲をなぞっていく。

みきの小さな痙攣が少しずつ大きくなる。

スカートをまくり上げ、ショーツを丸出しにしてしまう。

「ほら、自己紹介してごらん」
「…ぇ」

ショーツにはもう、みっともないシミが小さくできている。
勃起している事がハッキリわかるクリトリスを、
ショーツ越しに静かに触れる。

「ほら、お前はどこの誰なんだ?」
「ぅぅう…」

クリトリスに与える圧力を少しずつ強くしながら、
口調もほんの少し強くする。

「自己紹介しなさいって言ってるんだよ?」
「…あ、ぁ、@@みきです…」

「何高校出身で、何大学の?」

クリトリスをやさしくゆるやかにさするように触れる。
もう一方の手にはビデオカメラを持ち、みきを撮影する。

「XXX高校しゅ、出身で、ZZZ大学の、ぉ、ぁあ、@@ぅ、みき、で、すぅ…」

クリトリスをやさしくしごいてやる。
みきの喘ぎ声がリズミカルになっていく。

「いい子だね、ご褒美上げなきゃな」

みきのショーツをずらして、淫乱な汁を指先に取る。
コンドームに包まれたバイブの先に、それを塗り広げる。

みきの狭い入り口に、バイブを突き当て、
ゆっくりとねじり込んでいく。

「…っくぁあ、あ、ぁ、ぁあ」

スイッチは入れずにショーツで固定してしまう。
みきは、手足の自由を奪われ、バイブを突っ込まれて、うめく。

ただ、それだけの人形のようだ。

chair1786.jpg

そのままで、またクリトリスをいじり回して遊ぶ。
みきの下半身がビクンビクンとふるえる。

クリトリスの固さが増し、みきの声が大きくなる。
ただそれをニヤニヤと笑いながら楽しむ。

時々バイブをコンと叩き、性器の中もオモチャにしてやる。

自由を奪われ、中年男の性玩具になってしまったみき。
イヤラシイ響きの声をだらだら漏らし、腰をくねらせる。

「そろそろスイッチいれてやろうな?」
「…ァあっあ…あ…、ぅ」

バイブのスイッチに指をかけたまま、
ゆっくりバイブを回して遊ぶ。

ほら、スイッチをいれちゃうよ?
そう思いながら、だらしなくヨダレを垂らすみきの顔を眺める。

あまりの変態な姿に、メスになっている顔に、
俺の性器も少しずつ硬くなる。

ああ、楽しい。

紅い椅子に固定された若い女の子の身体が、
俺の目の前で妖しく揺れる。

たっぷりこの身体で遊んであげよう。

ね、遊んで欲しいでしょう?
まだ若くて綺麗なその身体で。

ね、遊んで欲しいよね?

みきのはしたない声が心に届く。
なんてイヤラシイ。

さぁ、スイッチを入れちゃうからね…。

 


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調教の記録20 縄の痕


明るい部屋で縛られ、窓際に立たされたみき。
足は自由だけれど、本質的な自由はない。

俺の欲望のままに、なぶられるだけ。
若くて綺麗な身体を大切に扱われることもなく、
ただ、いじり回されるだけ。

硬くなった乳首は散々つぶされ、引っ張り上げられ、
耳元ではその姿や立場を小馬鹿にするような言葉ばかりを囁かれる。

「乳首についた俺の唾液の汚れはね、ずっと取れないよ」
「…」

chikubi1786.jpg

「いつか、他の誰かに舐められた時には、思い出すんだよ」
「…」

みきは、オモチャだ。

それは調教と呼ぶ事もできないようなレベル。
ただ、中年男の性欲を満たすために縛られ、立たされている

散々いじり回され、侮辱された後で、
みきはベッドの上に無造作に転がされる。

そのみきの上に俺は跨り、口元にペニスを置いてやる。
上半身にのしかかるようにされたみきは、黙って舌を伸ばす。

普通の女性なら、声を上げて泣いても不思議じゃない、
それほどにヒドい性行為だ。

なのにみきは、口の中をペニスで満たし、
舌を絡めてしゃぶり始める。

なんて変態なんだろうと、俺は見下ろして微笑む。

頭の後ろで縛った手首だけをほどき、ショーツと縄を避ける。

こんな行為でドロドロになっている、
そんな、みきの性器を今すぐに犯したい。

だらしなく開いた女性器に、
唾液でぬらぬらと光るちんぽをあてがう。

尿道からは先走りの汁が染み出していて、
ふたりの性液が混ざるのを感じる。

みきは大きく息をして、ぐったりとしている。
そんな事を構いもせず、その中に挿し込んでいく。

「あ、ああ、あ、あ、ぁ、あぁ、ぁぁ、ぁあ…」

汚らしい欲望が混ざり合って、
ふたりの性器がぬるぬるとこすれ合う。

kubiwafuck03.png

ただ、それだけの性交。

俺の欲望が主で、みきの欲望は従なだけ。

だから、俺の欲望だけでコントロールされ、
みきは無防備なおまんこを広げて受け入れるだけ。
まるで、精液用の便器のように。

浅黒いペニスが、何度も何度もみきの膣内をこする。
どす黒い欲望と体液を絡めて、その体内を汚して犯す。

そして奥で、みきの子宮に向かって、
俺はたっぷりと精液を吐き出す。

精液の分、中がさらにぐちゅぐちゅと音を大きくする。
そのまま、ゆっくりペニスを動かし続け、
俺の精液を隅々までこすりつける。

それから、唾液を与え合うようなキスを、
とてもノロノロと、する。


朦朧として寝転んだみきの身体を、縄から解き放ってやると、
みきは縄の跡を指先で確かめる。

nawaato1786.jpg

俺もそれを指先で触れた。

ぐったりとふたりでベッドに横になる。

まだまだ外は明るい時間だ。

今日はまだ、一緒にいられる。

ひと休みしたら、またみきをオモチャにしよう。

さぁ、とりあえずは、
ふたりでベッドに転がって、うつらうつらとした時間を…。




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調教の記録19 窓辺


2016年があと数日で終わる、
そんな日が15回目の逢瀬の日だった。

4月からの9か月間で15回。
みきはその身体をオモチャにされ、
誰にも見られたくない姿を撮影され、
俺の精液を女性器や口で飲み込んできた。

普通に生活していたら、手に入らなかったかもしれない時間。

踏み出さなければ、手に入らなかったかもしれない首輪。

みきが性玩具ペットに堕ちた、記念すべき2016年の年末。
だから、1日中一緒に過ごす事にした。
午前中から待ち合わせ、深夜近くまでみきの身体で遊んでやることにした。

「いいかい、少しでも違和感があったら、正直に言うんだよ?」

こくりと可愛くうなずくみきの両手を、赤い縄で拘束する。
ショーツと首輪だけの姿で、みきは頬を紅くする。

縛った両手を頭の後ろに上げさせ、胸を縛る。
俺の好みに完全に一致する、小ぶりな胸を、
押しつぶすように挟み込むように。

縄の擦れる音がする。

みきの肌に指先が触れる度、
俺のペニスにも血液が流れ込む。

のろのろとした拘束の時間が、とても気持ちがいい。
みきの緊張した表情が、とても気持ちよく俺の心に届く。

股を通し、脇腹からも拘束していく。
背後で縄の末端を止め、首輪にリードを付ける。

「転んだら大変だ、ゆっくり歩くんだよ」
「…はい」

リードを引き、窓辺にみきを連れて行く。
窓に映る姿を、軽く嘲笑ってやる。

「普通の子は、一生されない事だよね」
「…」

そして、カーテンを開いてしまう。
大きく作られた窓の目の前に、みきを立たせたまま。

mado201707.jpg

「顔を上げて、ちゃんと外を見なさい」

「足をもう少し開いて」

「いつでも俺がいじれるように、足を開いておく約束だろう?」

「望遠レンズがあれば、あのマンションからも良く見えると思うよ」

「誰か見てるといいね、みきのその本当の姿を、ね」

ふと思いついて、鎖のリードを咥えさせる。
みきは、もっとミジメな姿になる。

その後ろに立って、硬くなり始めた乳首の先を、
指先でわずかに触れる。
乳首に触れるかどうか、という触れ方で、みきをオモチャにする。

「ちゃんと真っ直ぐ立って、窓の外を見てなさい」

尻や内腿にも、同じように指先を滑らせる。
みきが小さく喉を鳴らす。

「変態女がここにいますよ」

「今日はこのまま半日くらい放置しとこうか?」

「ほら、うつむくな、何度も言わせちゃだめだろう?」

赤い縄に圧迫されたみきの性器は、
今、いったいどうなっているんだろうか。

屈辱的な言葉を投げられながら、逃げられず、
外に向かって、倒錯的な姿の自分を丸出しにされて、
中年男の指先で遊ばれている。

nawamata201707.jpg

「恥ずかしいメスだよね、みきは」

だけど、そんな恥ずかしいメスがとても可愛い。

「誰かに見て欲しかったろ? その本性を」

マゾメスなみきは、その願望を叶えた。
乳首をやさしくつまんでやる。

「俺のペットにしてもらえて、よかったね」

みきは、縄の下の性器をドロドロに濡らして、
自分が本当にマゾで変態だってことを噛み締めていることだろう。

「まだ午前中だ、今日はまだまだ、本性のみきでいられるね」

乳首をゆっくりとつぶしていく。

みきの表情がゆっくりと変わる。

乳首をゆっくりとつぶしていく。

表のみきが、ゆっくりとつぶれて消えていく。

縄の上から指を当て、みきの性器を刺激する。

「このマンコは、ずっとずっと俺のオモチャだからね」

みきの口が、だらしなく開きはじめる…。


 

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調教の記録18 奪われ、与えられ


前回の逢瀬から2日と空けずに会う機会が作れた。
それが14回目の逢瀬の日だった。

短時間の逢瀬で、みきは少し厳しい責めを受けた。

ソファーの前に立たされたまま、首輪で全裸のみき。
その乳首はとても小さく、幼さも残している。

甘い雰囲気も、やわらかいタッチもなく、
指先できゅっとみきの乳首をつまむ。

緊張で身体をわずかに固くしたのが伝わるけれど、
構わずに指先に静かに力を入れていく。

「ぅ、ぅっく、ぅうあ…」

みきの小さなうめき声が耳に届く。

「この乳首は、赤ちゃんに母乳を与えるためのものなのに」
「…うぅ、ぅ、ぅ」
「みきはこうやって男にオモチャとして差し出すんだね」
「…っく、う、あ」

tit0717.jpg

快楽をそろそろ通り過ぎるだろう、というくらいに、
指先に力を込める。

「でも、まぁ、みきは性欲処理用のメス犬だから」
「…あ、あっうっぅ」
「この乳首も俺のオモチャにされるために付いてるんだよね」
「ああ、ううあ、あ、あっ」

みきの顔は苦痛に歪み、
逃げそうになる身体を何とか留めようとしている。

可愛らしいその仕草に合わせ、
言葉で責めながら、乳首をひねり上げてやる。

「この乳首を舐めたい男も、みきの近くにはきっといるのに」
「ああ、うぅぅう」
「まさかその子もみきがこんな異常な変態女だとは思わないんだろうねぇ」
「ぁ、ぐ、ぅうぅうう」

こんな責めは、俺のペットになって初めてのことだったろう。
戸惑いもあるだろうが、その表情が可愛い。

ベッドに寝かせたみきの足をそろえさせ、
気を付けの姿勢で固定する。

ボンデージテープを使って簡単に、足も、手も。
簡単なのに、それで自由は奪われてしまう。

tape-bondage.jpg

そもそも、俺から首輪を手渡された時に、
みきは普通の女性としての立場も自由も奪われているのだけれど。

真っ直ぐ寝転がっているみきをさらに責める。

今度はその乳首に洗濯ばさみを取り付けてやる。

俺の指と違って、変な手加減が無い。
触れる部分も硬質で柔らかさは皆無だ。

「ぅうっあっあああっあっい、いたぃいあぁ」

明るい部屋にみきの声が満ちる。
声量は確かに上がっている。

短時間で洗濯ばさみを外してやる。
だけど、ほんの数秒の休憩しか与えずに、また取り付ける。

その度、みきは声を上げる。
演技のない、生の声が上がる。

「っくぅうぅぅぅううう、ああぁああぅう…」

tit201707173.jpg

自由を奪われ、
痛みを与えられる、
そうやって性のオモチャになることを受け入れたみき。

可愛い女性が受けるはずの甘い時間を奪われ。
中年男の唾液を与えられるままに舌で受け止め、飲み干す。

奪われるものは、大切なものばかり。
与えられるものは、羞恥や苦痛や屈辱ばかり。

ねぇ、なのに何故、ここはこんなにも濡れているの?

みきの閉じた足の間に、指をねじ入れる。

ねぇ、どうして、こんなにあふれているんだい?

ねぇ…?


 

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調教の記録17 むさぼり合うように


空いた期間はちょうど1ヶ月。
これまでのふたりのペースとそう大きく違わない。

ただ、とても飢えていた。

その、いつもの1ヶ月が、
その、たかが1ヶ月が、
とても長く、遠かった。

とても、飢えていた、
みきと性器をつなぎたかった。

苦しそうに舌を受け入れる姿を見たかった。

dk

奥を突く度にみきが吐き出す声を聞きたかった。

その綺麗な肌を舐めたかった。

ペニスに絡みつくみきの唾液が、唇が恋しかった。


13回目の逢瀬は、だから、
ホテルに入るなりみきを全裸にし、
首輪を着けさせ、ソファーですぐに膝に乗せた。

12月の冷えた空気がまだ部屋に漂っている、
そんな中で、身体を密着させ、
すぐにみきの中にペニスをねじ込んだ。

すでに十分に潤んでいたみきの性器は、
ほんのわずかな抵抗感しかなく、
ぬるりと奥まで俺のペニスを飲み込む。

背中から肩越しに手を回し、
みきの身体を強く引き寄せ、押し下げる。

もっともっと、もっと深く俺の性器を、
もっと、もっと痛いくらいに、俺のちんぽをみきのおまんこの奥へ。

余裕のあるスマートなSM的性行為、
そんなものどうでも良かった。

でも、みきを凌辱している感覚はいつも以上だった。

朝から夕方まで洗ってもいない、汚れた性器同士をつなぎ、
ふたりで互いの汚れを擦り付け合うような性交。

丁寧さもない、ただ唾液をむさぼり合うようなキス。

少しも普通じゃない、
人前に出せない恥ずかしい淫乱女の姿。
そのみきの小さな乳首が俺の身体に触れる。

純粋な欲望で硬くなった性器が、みきを汚す。

もっともっと、ただ、むさぼるように、
みきの性器の奥を、俺のペニスがかき回す。

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かき回す、激しく、何度も。

くちゅ、ぐちゅ、と、音を立て、
性器と唇で、互いをねぶり尽くすように…。


 

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調教の記録16 抑え込んで


秋も深まって肌寒い日が多くなってきた頃、
みきと12回目の逢瀬の日を過ごした。

この日はただ、ダラダラとみきを責めたい日だった。

いつものように風呂の準備をさせて、首輪を着けさせる。
そして全裸で床に正座をさせる。

足の間に座らせ、目の前に軽く勃起した男性器を差し出す。

みきは1日洗っていない俺の性器を、
何も迷わずに口に含む。
ペニスの先を確かめるような速度で、舌先から触れ、
よだれを垂らすようにしながら咥え込む。

fera629.jpg

そのみきの頭を撫でながら、
首輪に鎖をつないでやる。

頭を撫でるついでに抑え込んで、
汚いペニスで口の奥を犯す。

息苦しそうにみきがうめく。

手をゆるめると、また丁寧にペニスをしゃぶり始める。

とてもとても可愛いと思う瞬間だ。
俺の性器はその気持ちを反映して、また硬くなる。

そのまま口内に射精したい気持ちを抑えて、
ふたりで風呂に入った。

湯船で肌を寄せ合って、
何気なく触れ合う時間がとても好きだ。

ひとしきり触れ合って、身体を洗う。
風呂から上がるとみきにショーツを着けさせ、
首輪を着けさせてベッドに転がした。

「直接は痛いもんね…?」
「…」

そう言ってショーツ越しにみきのクリトリスに電マを当てる。

「っんあぁ!」

みきが足を閉じながら逃げる。

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みきの足をつかんで、大きく開かせ、
その上に俺の足を乗せてしまう。

そこからは、ただ、みきの性器を電マで犯し続けた。

簡単にイけないみきは、
その機械的な振動で単純な快楽を受け続ける。
苦しいくらいのレベルで。

本当に、それだけの時間が、
低い振動音と共に過ぎる。

みきのショーツは粘り気の強い汁でドロドロになる。

逃げるみきの身体を、俺は足でどっしり抑え込み、
みきは声を上げ続ける。

「ぁああぁああああぁぁ・・・ぁ」

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身体が触れ合った部分がとても熱い。
みきの声が心地いい。

まだまだ、俺が飽きるまで、
まだまだ、君が疲れてしまうまで、

俺に抑え込まれて、股を大きく開いて、
その性器は機械の振動でオモチャにされるんだね…。

ね、うれしいでしょう…?

…うれしいよね?


 



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