FC2ブログ
アダルトブログランキングへ SMFOCUS

調教の記録15 逃がさない

 
逢瀬の候補にしていた日が色々と不都合になり、流れた。
それから互いに不安定な心境で時間が過ぎる。

不確定で歪なみきとの関係。

会えば、互いの体液を混ぜ合わせ、舐め取り合い、
どんな誰よりも濃密な関係になるのに、
離れていると、ふたりには確かな形が無い。

不安定で歪んだふたりの関係。

性器からにじむモノに舌をつけ、互いを味わう。
そんなふたり。

69 03

でも、離れている時間は、
ぼんやりとした関係のふたり。

11回目の逢瀬が叶った日、
みきはなんだか沈んだ様子だった。

ホテルまでの道すがら、軽い露出をさせるつもりで脇道に車を停める。
首輪を着けるように指示を与えても、
みきはぐだぐだとハッキリしない態度だ。

そして、ポツリと涙までこぼす。

仕方なく、問う。
「今日はもう帰るかい?」

みきは首を横に振る。
迷っている様子はなく、帰ることを拒む。

「仕方ないなぁ…」
「…」

「ホテル行くかい?」
「…はぃ」

みきが沈んでいるワケは無理に聞き出さない。
不安定なふたりの関係はきっと、
みきの中に整理できない傷も付けている。

ホテルに入ると、みきはちゃんと自分から服を脱ぎ、
ソファーに座る俺の目の前の床に正座した。

seiza_02.jpg

頭をぐりぐりと撫でてから、命じる。
「風呂、溜めておいで」

湯船で、向かい合って身体を寄せ合う。

華奢な背中に手を回し、引き寄せる。

恥ずかしがって俯くみきの顎をつかんで、そのまま唇を重ねる。

若く、可愛らしく、瑞々しいみきの唇を、
乾いた中年の俺が舌先で味わう。

みきも舌を突き出して、俺の舌を求める。

曖昧で不安定なふたりは、
そうやって欲望の形を尖らせて、
舌先から互いの体液を欲しがる。

下がろうとするみきの頭をつかんで、
そのまま逃がさない。

唇を触れ合わせたままで、みきに言い聞かせる。
「お前の意思で止めていいコトなんてないでしょ?」

みきの返事を待たずに、また舌をみきの口内に深く挿し入れる。
溜めた唾液を、舌に乗せ流し込む。
みきは、いつもそれを慌てるように飲み込む。

唾液をもらえることは、みきにとっての大きなご褒美だ。

Fr-K20170615.jpg

もう随分な時間、唾液を舐め取り合っている。

またみきが楽な呼吸を求めて逃げようとする。

髪がぐしゃりとなるくらい、頭をつかんで逃がさない。
しつこく、しつこく、みきの唇を貪る。
舌を舐め、唾液をやりとりする。

曖昧なふたりの関係を、少しでも深く感じられるように…。

 

------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

調教の記録14 野外露出

 
みきは、外遊びでの反応がいい。

「いやです」

「そんなの、変態じゃないですか…」

そんな風に口では言う。

俺にそういった種類の指示を受けると、
嫌悪感をうっすらにじませて、諦めたような表情を見せる。

きっと、本当に嫌だと感じている部分もあるのだろう。
でも、野外での遊びはやらせる。

131026a_as012.jpg

100%の安心なんて有り得ないけれど、
できるだけ安全を確保して、
見知らぬ他者に迷惑だけはかけない範囲で、
みきを野外でも性玩具として使う。

「ほら、ぐずぐずせんで」
「…」

「脱ぎなさい、って言ってるんだよ?」
「…は、ぃ」

車内で下着を脱ぐのは何度目だろう?
まだ片手で足りるくらいじゃないだろうか。

随分と田舎の森のそば、ぽつんとある小さな溜池。
その周囲で古ぼけている公園。

駐車場には仕事をさぼって休憩中の営業車が2、3台。
少し離れて停めた車内で、みきは薄いシャツとスカートだけになる。

そしてそのみきのクリトリスに、またリモコンローターを取り付ける。

もしも誰かがすれ違い様にでも、みきの姿をちゃんと見たら、
みきがノーブラで白いシャツしか着ていないことが間違いなく分かる。

chikusuke56.jpg

左の乳首に、何か黒いものがくっついていることも。

ねぇ、君はこんな経験を本当にするとは思ってなかったでしょう?

頭の中でみきに話しかける。

ここまでの事、本当に普通じゃない女しか経験できないよね。


池の周りの遊歩道をゆっくり歩く。

正面から散歩中の老夫婦が歩いてくる。
俺達はお互いに、存在を無視するかのようにすれ違う。

遠くに年配の女性2人組が歩いているのが見える。
他にも1人、四阿のそばに軽トラを停めた人もいる。

程良い緊張感で俺はこっそり微笑んで、ローターのスイッチを入れる。

ほんの僅かだけれど、挙動不審の若い女性と、
中年男性という組み合わせの俺達は、間違いなく怪しいカップルだ。


時々、スカートをめくり上げたり、
シャツごしに胸に触れたり、
強制的に前を開かせたりする。

そして、写真を撮る。

乳首をつまみ上げ、尻をつかみ、
池の柵に手を付かせ、みきの女性器を指でいじる。

「さっきのおばちゃん達、気付いてたかもよ?」
「…」

「向こうから、別の人が歩いてきてるかもねぇ」
「…」

みきの性器はさほど刺激されてもないのに、どろどろだ。

嫌悪感をにじませていたくせに、みきは間違いなく興奮している。
もちろん、こんな変態な女の子を連れて歩くことを俺も楽しんでいるし、
ちゃんとペニスは硬くなっている。

気持ちいい。

みきもきっと、非常識な快楽を全身で受けている。
心も、身体も、性のオモチャにされて悦んでいる。

池のそばのトイレに手を引いて連れ込む。
トイレの個室に、みきを押し込む。

ジーンズから取り出したペニスをみきにしゃぶらせる。

そして後ろから、みきに入れてやろうとするが、
さすがに初めての野外での性交に戸惑いもあるのか、
逃げ腰でみきは身体をよじる。

そのみきの腰を両手で捕まえて、
ぐちゅぐちゅになったみきのおまんこにちんぽを押し付ける。

「ぅ、う、ぁ…」

ごく軽い抵抗を見せるみきの性器に、
俺のペニスの先がゆっくり入る。

「ぁぁあ、あ・・・ぁ」

トイレの近くに人の気配はないけれど、
そう遠くないところに、確実に人がいる。

ゆっくりと、また、奥へとちんぽを押し込む。

トイレの壁にみきは手を付き、
俺達の性器同士はぬるりと深くつながっていく。

yagai1705062.jpg

奥まで、奥まで…。

みきのおまんこは驚くほどぐっちょりと濡れていて、温かい。

乳首を後ろからつまみながら、
一瞬だけ個室のドアを開け放つ。

みきが慌ててドアを閉めようとする、その手をつかみ、
そのまま奥をペニスで突き上げる。

バタンとドアの音が響く。

みきのおまんこを突き上げて、乳首をやさしくつぶす。

トイレに息づかいが微かに響く。

みきの耳元で囁く。

「おまんこの奥で射精してあげるからね、こんな所でね…」

みきが、小さなうめき声をもらして、
身体をふるわせる…。
 
 


------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

調教の記録13 リモコンローターで羞恥調教

 
4月から始まったみきの調教。
春はあっという間に過ぎ、夏になった。

逢瀬の回数も、もう今日で9回目。

これまでの逢瀬では、いつもほぼ2回は射精に至っているし、
それはすべてみきが飲み干すか、膣の奥底で受け止めている。

俺の精液で、みきはもう取り返しがつかないくらい汚れている。
そんな風に扱われている事を、きっと誰にも話せない。
少なくとも、表の生活に関わる人には。


待ち合わせの場所に、指定した通りのスカート姿でみきは現れる。
華奢で小柄な身体で静かに歩いてくる。
今日はみきの誕生日だ。

車で少し走り、見知らぬマンションの駐車場の一角に一時停車する。
そこで、みきのクリトリスにリモコンローターを取り付ける。

サージカルテープを使い、小さなローターをふたつ。
みきのクリトリスを左右から挟み込むように。

rimokon170429.jpg

移動中の汗も、みきの性器からわずかに染み出す液も、
しっとりと肌を湿らせる。
そんな湿った股間を大きく開かされているだけで、
女性にとってはとても恥ずかしいことだろう。

「ホラ、ちゃんと開いて」
「…」

「お前は周りをちゃんと見てなきゃダメだよ」
「…はぃ」

黒い小型のローターがみきのクリトリスに貼り付き、
テープで不格好に固定されている。

なんて恥ずかしい格好なんだろう。
なんて恥ずかしい女の子なんだろう。

固定を終え、車をまた少し走らせ、とあるスーパーへ。

昼間のスーパーは主婦層や老人たちがウロウロしていて、
決して人が少ないとは言えない状況だ。

店舗に入る直前に、手元のスイッチを押す。

ヴヴヴヴヴ・・・

不自然な音が、わずかに聞こえる。

みきの下半身から、わずかに。

rimo170429.jpg

みきの反応はとても小さいけれど、
その小さな反応でも大きな動揺が伝わってくる。

アダルトビデオのように、あからさまな演技が入らない反応。

ゆっくりと店内を歩く足取りも、特に大きな乱れはないけれど、
スイッチを押す度に小さく、みきの下半身や肩が揺れる。

むしろ、とてもイヤラシクて、変態的だ。

みきの耳元で囁く。

「自分が何してるか分かってる?」

「完全に変態女だよね」

「飲み物取っておいで、俺は水でいいよ」

そうして、みきをひとりぼっちにして、少し離れてスイッチで遊ぶ。
大勢の見知らぬ人たちのすぐそばで、みきの性器をオモチャにする。

みきを、オモチャにする。

レジを通過する時も、スイッチを何度か切り替える。

振動のパターンが変化したり、
振動が無くなったり、
みきのクリトリスは人前で犯されている。

きっと、不思議な振動音が周囲の耳に届いている。

みきのクリトリスに、みきの記憶に、羞恥で教え込む。

君は、性玩具だよ。

君は、もう絶対に、普通の女の子には戻れない。

君の身体も心も、俺の唾液と精液と、
歪んだ欲望ですっかりドロドロだ。

耳元でまた囁いてやる。

「楽しかったやろ?」

もう戻れない変態なメスに堕とされて、楽しいよね…?

…ねぇ?



 

------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

調教の記録12 制服コスで全身奉仕


ホテルの駐車場に車を停め、
みきに声をかける。

「さぁ、オナニーはもういいから」
「…」

「スカートも脱いで」
「え、ここで、ですか?」

「そうだよ、Tシャツ一枚でも隠れるやろ?」
「…た、たぶん…」

「じゃ、言われた通りにね」

にっこりと笑顔を向ける俺に、みきは戸惑う。

「なんなら首輪もさせようか?」
「・・・あ、あ、ぃや、あの」

車内には、みきのオナニー後の匂いがかすかにする。
結局、みきはスカートを脱ぎ、Tシャツ一枚で車を降りた。

shirt0408.jpg

俺が荷物をふたり分持ってロビーに向かう。
部屋を選んでいると、そこに他のカップルが現れる。

みきは明らかに動揺し、身体を固くしている。
その様子が可愛らしくて微笑んでしまう。

タッチパネル画面で部屋を選択する間、
後からきたカップルを待たせた時間は10秒にも満たなかったろう。
だけど、みきにとっては十分に長い時間だった。

エレベーターに乗り込み、みきとキスをする。
何でもない普通のキスだけど、とても甘い息を感じる。
みきの興奮が伝わる。

「Tシャツ一枚だけだったって、バレちゃったかもよ?」
「…」

みきは答えないけれど、息を飲むように身体を固くする。
その姿に満足して、俺はまたみきの顎に手をかけ、
上を向かせてキスをする。

選んだ部屋には露天風呂が付いていて、
ゆったりと時間を過ごすことができた。

みきにコスチュームを選ばせると、
色々と迷った挙句に結局また女子高生風のコスプレを選んだ。

「魅力が足りなくてコスプレさせられているのかもよ?」
「…」

「首輪の女子高生だなぁ」
「…」

みきの身体を制服越しに撫で回す。

「リードも付けような」
「…」

「こうやって色々小道具で魅力をアップさせなきゃなぁ?」
「…」

ヒドイ言葉を投げられて、みきは黙りこくる。

だけど、
可愛らしいプリーツスカートをまくって確かめると、

みきの性器はドロリと濡れている。
たくさんの淫らな汁が指にまとわりつく。

リードを引いてベッドに連れて行く。

「外や車でみきのおまんこは使ってあげたからね」
「…はぃ」

「今度はみきが俺を気持ちよくしなきゃ、ね?」
「…はぃ、します」

鎖のリードをじゃらじゃら言わせながら、
みきが俺の上を移動する。

俺の足先から、ゆっくりと舌を使い、
ふくらはぎ、太腿と、奉仕していく。

俺はその姿を撮影しながら、時々みきの頭を、髪を撫でる。

こんな中年男の肌を舐め、性器を舐め、
こんな中年男に肌を撫でられ、髪を撫でられて、
みきは本当に嬉しいのだろうか?

ふとそんなことを思ったりするけれど、
俺のちんぽを頬張ったみきはとても一生懸命だ。
教え込まれたやり方をちゃんと実践しようと、
顎を、唇を、舌を使っている。

とても、いやらしい姿だ。

そしてとても、みっともなくてミジメでもある。

可愛らしさに我慢できなくなった俺は、みきに命じる。

「そのまま、自分で入れてごらん」
「…はい」

みきの唾液でぬるぬるのペニスと、
みきの性液でぬるぬるのおまんこは、
不器用なみきのぎこちない動きでなかなか入らない。

湿り気を帯びたイヤラシイ音が鳴るのを
スカートの中に感じる。

膣やペニスの先やクリトリスが、
ぬるりぬるりと触れ合って、
それだけなのにとてもイヤラシイ。

時間をかけて、俺とみきの性器は奥までつながる。
みきが、小さく低く抑えた声をもらす。

cossex0408.jpg

まだまだとても若いメスの性器は、
くたびれた中年男の赤黒い性器で満たされる。

みきの奥に、黒々とした欲望を押し込んでいく…。

みきの性器の内壁がぐちゅりと音をさせながら、
少しだけ、ゆっくりと動く…。


 

------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力下さい ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

調教の記録11 隠れ露出行為


午後からの休みが取れたから、明るい時間からみきと会う。
とある町のとある駅前での待ち合わせ。

そこからふたりで、とある道の駅に足を運ぶ。
8月の最初の週で、とても暑い日。
薄着じゃなければ不自然な日。

駐車場の車内で確かめると、シャツはそれなりに厚みがある。
そしてスカートは膝丈だ。

「後部座席に行って」
「はい」

今日のみきは素直で、即座に行動に移る。

「じゃぁ、わかってると思うけど…」
「…」

「そのシャツと、スカート以外、全部脱いでね」
「…はぃ」

もぞもぞ、ごそごそと音を立てながら、
みきは手早く指定された服装になる。

「お散歩して、食事でもしようかね」
「…」

車外にみきを連れ出して、道の駅に併設された公園を歩く。
とても小さく、質素な公園だけれど、
複雑な構成のジャングルジム的な遊具やブランコがあり、
砂場やベンチもある。

そのベンチで、家族連れの母親同士が2人で談笑し、
子ども達が遊具で遊んでいる。

みきはそのすぐそばを、歩かされる。
誰にも見られていない瞬間に、その尻をいやらしくなでる。

母親同士の大きな笑い声が聞こえて、
みきは肩を小さく震わせる。

今度は、布一枚を隔てただけのみきの乳房を一瞬だけもむ。
みきは身をよじり、逃げる。

俺の口から軽く笑いが漏れ、
みきは混乱した表情で歩く。

ぎりぎり不自然に見えないくらいの、ぎこちない様子。
まだこういう野外での遊びに、みきは慣れていない。

outdoor03183.jpg

いつか慣れる日が来て、笑顔で写真に納まったりするのだろうか。
もっと過激な事をしないと、感じない子になったりするのだろうか。

少なくとも今は、こんな露出女にされてしまっても、
みきは文句を言える立場でもなく、
自分の性器がぬるぬると反応していることに、
小さなショックと、性的快楽を覚えているのだろう。

道の駅の物品販売コーナーに入り、
特にあてもなく、店内をうろつく。

みきの耳元でささやいてやる。

「誰かが気付いたら面白いのに」
「…」

みきは口元を真一文字にむすび、
何気ない様子を装おうとする。
そんな様子が本当に可愛らしくて、俺の性器は反応する。

恥ずかしさを忘れない変態な子でいて欲しいと、そう思う。

そこでさらに数十分を過ごして、ホテルに向かう。
その車内で、みきはオナニーを命じられる。

助手席で、クリトリスをいじり、
膣にはオモチャを突き刺されて、
みきは声を押し殺す。

car2017031.jpg

「声を抑えるな」
という命令には、なかなか応えられないみき。

「仕方ないな、じゃぁ・・・」
「…」

「ちんぽ大好き、クリトリスきもちいい、ってずっと言ってなさい」
「…はぃ…」

みきは小声で卑猥な言葉を繰り返す。
時々俺に、声が小さいことを叱られながら。

そして、みきの性器はホテルまで30分以上、
指とオモチャに犯され続けた。

命じられ服従してのオナニーは、犯されているのと同じだ。

みきはきっとこれから何度も、
こうやって俺のそばでオナニーをするのだろう。

車内でも、ホテルでも、野外でも、
命じられたら、服従するメス犬なのだから。

俺から小さく叱られるたびに、みきの指の動きが大きくなる。

みきはどんどん変態女になっていく…。

 

------------------------------------------


 ↓↓ ランキングアップにご協力下さい ↓↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 


 

調教の記録10 セーラー服で

 
ラブホテルのレンタルで、
セーラー服を借りた。

バスルームで30分以上オナニーをさせられて、
みきは少し疲れている様子だったけれど、
一緒にいる間は俺の性欲を満たし続けるのがペットだ。

もちろんみきもそれは分かっている。
だから、俺の指示に従って、
セーラー服を身に着ける。

skirt01073.jpg

想像以上に似合っていて、
普通に笑ってしまうほどだ。

だけど、俺は別に女子高生としたいわけじゃない。

本来そんな年齢じゃなく、
コスプレ趣味があるわけでもない、
むしろそういう格好を単純に恥ずかしいと感じる、
そんなみきに対する羞恥プレイ。

そして、変態な中年男に飼われて、
性の玩具になっている自分の事を、
みきにしっかり覚え込ませるためだ。

「制服なんて、着る歳でもないのにな」
「…」

みきはその一言だけでも、
頬を紅くしてうつむく。

普段、スカートをはくことも珍しいという、
そんなみきは、スカート姿の自分自身に反応している。

スカートの端をつまんで、軽くめくってやる。

「高校生の頃まで、毎日スカートだったろうに」
「…でも、あの…」

「この格好で、今からまた性行為たっぷりだぞ?」
「…ぁ」

sailor170228.jpg

ベッドにみきを連れて行き、電マを手渡す。
太ももに軽く触れると、まだ体温が高い。
さっきまでのオナニーの余韻が残っている。

「ほら、してもらえるわけじゃないよ」
「…」

「それでオナニーの続きだよ」
「…」

みきにオナニーを強要し、
命じられたみきは女性の部分を踏みにじられる。

そして、本来の意味での恥ずかしさと性的快楽、
イジメられることの嫌悪とよろこびが混じり合い、
俺の期待に上手く応えるオナニーができなかった。

ぽろぽろと涙をこぼす、みき。

なんて可愛らしい子なんだろう。

「しょうがないな、ほら」

みきの前にまた俺はペニスを差し出す。

「泣かんでいいけ、しゃぶってろ」

みきは泣き顔を隠すように、
再び俺のペニスを口に含む。

なんとなくホっとした様子で、
俺のちんぽに小さな舌をはわせる。

少しずつ教え込んだしゃぶり方で、一生懸命に。

「みきは、しゃぶるの好き?」
「…はい、好き、です」

「自分は何も気持ちよくされてないのに?」
「…はい」

性欲処理に使われている、
そんな立場に興奮しているのだろうか。

中年男の汚いペニスをしゃぶらされる、
そんな屈辱に興奮しているのだろうか。

とにかく、みきは、自分なりの丁寧さで、
俺のペニスを舐め続ける。

fera1702282.jpg

俺もあえて、みきの気持ちをそれ以上思い巡らせることはなく、
時々頭を押さえたり、指先で乳首を弄びながら、
ペニスで汚し続ける。

若い女の子であるみきを、犯して、汚し続ける…。

 

--------------------------------------------------------------

 ↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

調教の記録09 オナニー動画


待ち合わせの場所でみきに命じる。
車に乗り込んだばかりのみきに。

「下着は全部なし」
「…」

「スカートとTシャツだけになって」
「…はぃ」

約3週間ぶりに顔を合わせたのに、
みきはすぐにそんなことを命じられる。
そしてそれに従う立場なわけだ。

世の中にはそんな立場になりたい子が他にもいて、
数ヶ月前のみきもそんな願望を持つ普通の子だった。

だけど、もう、違う。

kubiwa170131.jpg

「首輪もするんだよ」
「…はい」

指定された服装になり、助手席で小さくなるみき。
首輪をされて、女性からメスになった女の子。

「両足をシートに上げて、見えるようにしておきなさい」
「…」

明るい日差しの中、車を走らせてラブホに向かう。
性器を丸出しにしたみきと他愛ない世間話をする。
その会話の中に時々、責める言葉を付け加える。

「でも、今はそんな格好でまんこ丸出しだな」

「半年前は、こんなの想像の中のことだったろ?」

「車内露出も少し慣れてきたろ」

「どんどん変態になってる証拠だね」

syanai 20170223

ホテルに入り、シャツもスカートも奪い取る。
首輪にリードを付け、すぐに風呂場にみきを連れて行く。

バスチェアに座らせてみきに言う。
「こっちに向かって足開いて、オナニーしてごらん」

「もうヌルヌルやないか、すぐできるね」
にこにこと優しい口調だけれど、それは命令だ。

みきがおずおずとオナニーを始める。
そして俺は三脚を準備し、動画撮影をスタートする。

「ちゃんとカメラ見て」
「足をもっと広げて」

みきはクリトリスを中指と人差し指でイジる。
声はほとんど出さないけれど、
その小さな身体中から淫乱なメスの気配があふれる。

時々近付いて、俺のペニスをしゃぶらせ、
途中で小さなオモチャ代わりの容器を入れさせたり、
ビデオカメラに向かってみきは、オナニーをし続ける。

普通の女性が一生経験することのない、
ある意味では恐ろしくタブーな行為。

顔もハッキリ映った、オナニー動画を撮影されるみき。

そんな状況でみきの指はどんどんイヤラシさを増す。
もう30分はオナニーを強制されているのに、
それでもまだ、みきの吐息は甘ったるくなる。
あふれて出てくる無色の性液は止まらない。

「こんな動画を撮られて、嬉しい?」

「はい、うれしい、です…」

ハッキリとみきは答える。
言わされている様子ではなく、本心からの言葉。

ねぇ、みき、君はとても可愛らしくて、
本当に変態な女の子だね。

本物のマゾメスだね。

また俺はみきに近付いて、ペニスをその目の前に差し出す。
みきは何も言わずにそれを口に含む。

irama20170223.png

俺はそんなみきの髪をつかんで、
みきの口内を汚いちんぽで奥まで犯してやる。

みきの心も、ちゃんと奥まで犯してやる…。


 

--------------------------------------------------------------

 ↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

調教の記録 08 初めてのバイブ


みきの性器は、
その体格の通りで入り口が狭い。

ペニスを入れる時、
その狭さがとても楽しい。

若くて綺麗なその中を、
俺のちんぽが汚そうとする瞬間。

みきの身体中に、
俺の汚れたドロドロの性欲を、隅々まで塗り広げ、
最後は性器の奥までねっとり汚す。

sex60106.jpg

短いあえぎ声をたくさんつないで、
みきは女性からメスへと変わっていく。

みきは少しずつ、普通じゃない女の子になっていく。

「意外とね、バイブを入れたことなんかない、って子が大多数だよ」
「…」

取り出されたバイブをチラリと盗み見て、
みきは不安そうにも、期待しているようにも思える目をする。
でもきっと、突っ込まれてしまう覚悟もしているのだろう。

「ほら、自分で両足を抱えてごらん」
「…は、ぃ…」

おとなしく、真面目な子なのに、
その黒髪に包まれた頭の中には、
普通の子が嫌悪するような性行為が詰まっている。

だから、結局みきは俺の言葉に従う。

「ほら、ちゃんと大きく股を開いて」
「…」

黙ったまま、自分で自分の性器を丸見えにする。
人権を無視したような、屈辱的な言葉に従う。

コンドームをかぶせたバイブをみきの膣口に押し当てる。

「…んっ」

みきが一気に緊張するのが伝わる。
とても心地よい瞬間だ。

バイブの先でみきの入り口をつつくように滑らせる。
ゆっくり閉じてしまう足をまた開かせる。

「ちゃんと開いとかんね」
「…ぁ、はぃ…」

みき自身のはしたない汁がバイブの先を濡らし、
俺はゆっくりとそれをみきの性器にねじこんでいく。

「ぅあぁぁ、あっ、ぁっ、あ、ぁぁあ…あ…」

少し短めのバイブは、簡単に最後まで入る。
そしてみきの狭い入り口に引っ掛かり、
手を離しても抜けてはこない。

なんていやらしいマンコなんだろう、
またしても俺の性器に心地よい感情が届く。

「こんな道具をつっこまれて、オモチャにされてる」
「…」

「わかるよね?」
「…」

「気持ちよくさせるために入れてるんじゃないよ?」
「…ぅぅ」

「お前のマンコがオモチャだって教え込むためだよ」
「…う、ぅ…」

「写真撮ってやろうな、自分で持ってなさい」
「…ぁ、は、はぃ…」

数か月前まで、ペニスもろくに入れたことがなかったのに、
みきの性器には無機質の道具が突き刺さっている。

vib170212.jpg

バイブをつかんで、俺は予告なしにスイッチを入れる。

「ぅあっ、ああ、あああああ、あっ」

みきが声を上げ、腰をふるわせる。

「あきるまでコレでかき回すからね」

みきはちゃんと返事ができないけれど、
みきの性器はひくついて、
このままオモチャにして下さいと願っているようだ…。

バイブのスイッチを押し上げ、振動を大きくする。
クリトリスにあたる部分を上から俺はそっと押さえる。

みきの声が大きくなる。

性器をオモチャにされている女の子が、
苦し気な顔でよろこんでいる…。

 

--------------------------------------------------------------

 ↓ クリックして、ランキングアップにご協力下さい。 ↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

調教の記録07 汚辱


車に乗り込んだみきに尋ねる。

「今日は何をされたい?」
「…」

流れる町の風景を眺める。
ゆっくりと太陽の光が少なくなっていく時刻。

passenger1702.jpg

「今から、どんなことをされたい?」
「…」

「みきのされたい事をしてやるわけじゃないけどね」
「…」

「さぁ、何をされたくて、この車に乗ったんだ?」
「…」

みきはうつむいて答えない。

「答えなくていい立場だっけ?」
「…」

「簡単な質問しかしてないぞ?」
「…その」

「ん?」
「…ま、まだ日常から、切り替わって、ない、というか…」

みきは戸惑った様子でさらにうつむく。

「そんな理由で、答えなくていいと思う?」
「…」

ホテルに車を滑り込ませて、駐車場で首輪を着けさせる。
従いながらも、みきがとても動揺しているのが分かる。
きっとみきはまだ、主従関係に慣れてはいない。
明確には割り切れない気持ちも抱えて、首輪を身に着ける。

躾けるべき時、ということ…。

首輪をさせたまま、ホテルの廊下を歩かせる。
赤い壁のSMルームにみきを連れ込む。

すぐに首輪だけの姿になったみきを壁際に押し込む。
みきは少し怯えるような表情で、よろよろと追い詰められる。

部屋の片側の壁は大きな鏡になっていて、
その壁とベッドの間にみきを座らせる。

「返事、できなくていいと思う?」

俺はジーンズを脱ぎ、
ボクサーパンツからペニスを取り出す。

「今すぐしゃぶりなさい」

シャワーも浴びていない、
汚いままのペニスをみきの唇に押し付ける。

「ちゃんと返事もできないなんて、ダメだろう?」

みきは、ほんの少しためらったように見えたけれど、
小さな唇で俺のペニスを包みこむように口に含んだ。

「身体で憶えさせなきゃね」

鏡には、小柄なみきの可愛らしい尻が映る。
そのみきの頭を片手でつかみ、
小さな口の奥までペニスを突っ込んでやる。

「…ぅっ、ぐ」

そのまま容赦せず、頭を押さえたままにする。

「ぅぅ、ぅ、う」

「反省しなきゃね、洗ってもないちんぽを味わって」

irama1702.jpg

手を緩めて、喋れるようにしてやる。

「わかった?」
「…わ、かりました…」

また口元にペニスを押し付ける。
今度は少しも迷わずにみきはペニスを頬張る。

「隅々まで舐めて綺麗にしなさい」

間違いなく汚く、臭いペニスに、
まだごく若いみきの口内は汚されていく。
飲み干す唾液には、俺の汚れがたっぷり含まれ、
本当に体内も汚していく。

「今後は俺のちんぽはみきがこうやって洗うんだ」
「…はぃ」

「毎回だよ、シャワーの前にしゃぶって綺麗にしなさい」
「…はぃ」

また頭を押さえ、みきの口を犯し、汚辱していく。
みきはそれだけで、性器からぬるぬると汁をあふれさせる。

ベッドにみきを転がし、ぬるぬるの性器にペニスを入れる。
5、6回中を往復させ、ぐちゅぐちゅといじり、
そのペニスをまたみきにしゃぶらせる。

それを、幾度か繰り返す。

お互いの洗っていない性器と、あふれ出す体液でドロドロのペニスを、
みきはその小さな舌で、可愛らしい唇で、舐める。

「も、ものすごい味がする…」

半分笑ったような声でごまかしているけれど、
きっとみきは汚される苦痛に興奮している。
そしてそんな自分に戸惑っている。

「ほら、もっと丁寧にしゃぶるんだ」

fera1702.jpg

この日を境に、みきは俺の洗っていないペニスもしゃぶれるようになった。

こうして、少しずつみきは調教されていく。
汚辱され、犯され、俺の唾液や精液や汚れを、
小さな身体の中に少しずつため込んで、
会う度に、変態で卑猥な可愛いメスに変わっていく…。

 

--------------------------------------------------------------

 ↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ. 

 

首輪をなぞる


目隠しされて、立たされる。

そのまま、明るい部屋の真ん中。

ただの観賞用のカラダ。

身に着けているのは、目隠しだけ。

eye mask 160224

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。


ソファーに向かって押され、

そのまま手を付く。

少しだけ乱暴に服をはがされて、

いきなりバイブを突っ込まれる。

性器は勝手に準備を終えていて、

やすやすと奥まで、ぬるりとバイブを飲み込む。

そして、そのままショーツで固定されてしまう。

vib17131b.jpg

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。

はしたない声で、壊れたような声をもらす。


工夫をこらし、複雑に、丁寧に。

そんなこともなく、簡単に縛られて、

適当な存在のように適当に扱われ、

首輪をされて見下される。

kubiwa170131b.jpg

毛のない性器から染み出す、

生ぬるい体液を、

指ですくって乳首に塗り付ける。

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。

はしたない声で、壊れたような声をもらす。

その恥ずかしいメスの穴をペニスでふさぐ。

ゆっくりと、ゆっくりと、時間をかけて、

その膣を、ペニスで満たす。


これからもみきを、そうやって調教していこう。

可愛く思う度に、その首輪を、やさしく指でなでよう…。

 

--------------------------------------------------------------

 ↓ ランキングアップにご協力お願いします ↓

SMFOCUS. . アダルトブログランキングへ.