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調教の記録12 制服コスで全身奉仕


ホテルの駐車場に車を停め、
みきに声をかける。

「さぁ、オナニーはもういいから」
「…」

「スカートも脱いで」
「え、ここで、ですか?」

「そうだよ、Tシャツ一枚でも隠れるやろ?」
「…た、たぶん…」

「じゃ、言われた通りにね」

にっこりと笑顔を向ける俺に、みきは戸惑う。

「なんなら首輪もさせようか?」
「・・・あ、あ、ぃや、あの」

車内には、みきのオナニー後の匂いがかすかにする。
結局、みきはスカートを脱ぎ、Tシャツ一枚で車を降りた。

shirt0408.jpg

俺が荷物をふたり分持ってロビーに向かう。
部屋を選んでいると、そこに他のカップルが現れる。

みきは明らかに動揺し、身体を固くしている。
その様子が可愛らしくて微笑んでしまう。

タッチパネル画面で部屋を選択する間、
後からきたカップルを待たせた時間は10秒にも満たなかったろう。
だけど、みきにとっては十分に長い時間だった。

エレベーターに乗り込み、みきとキスをする。
何でもない普通のキスだけど、とても甘い息を感じる。
みきの興奮が伝わる。

「Tシャツ一枚だけだったって、バレちゃったかもよ?」
「…」

みきは答えないけれど、息を飲むように身体を固くする。
その姿に満足して、俺はまたみきの顎に手をかけ、
上を向かせてキスをする。

選んだ部屋には露天風呂が付いていて、
ゆったりと時間を過ごすことができた。

みきにコスチュームを選ばせると、
色々と迷った挙句に結局また女子高生風のコスプレを選んだ。

「魅力が足りなくてコスプレさせられているのかもよ?」
「…」

「首輪の女子高生だなぁ」
「…」

みきの身体を制服越しに撫で回す。

「リードも付けような」
「…」

「こうやって色々小道具で魅力をアップさせなきゃなぁ?」
「…」

ヒドイ言葉を投げられて、みきは黙りこくる。

だけど、
可愛らしいプリーツスカートをまくって確かめると、

みきの性器はドロリと濡れている。
たくさんの淫らな汁が指にまとわりつく。

リードを引いてベッドに連れて行く。

「外や車でみきのおまんこは使ってあげたからね」
「…はぃ」

「今度はみきが俺を気持ちよくしなきゃ、ね?」
「…はぃ、します」

鎖のリードをじゃらじゃら言わせながら、
みきが俺の上を移動する。

俺の足先から、ゆっくりと舌を使い、
ふくらはぎ、太腿と、奉仕していく。

俺はその姿を撮影しながら、時々みきの頭を、髪を撫でる。

こんな中年男の肌を舐め、性器を舐め、
こんな中年男に肌を撫でられ、髪を撫でられて、
みきは本当に嬉しいのだろうか?

ふとそんなことを思ったりするけれど、
俺のちんぽを頬張ったみきはとても一生懸命だ。
教え込まれたやり方をちゃんと実践しようと、
顎を、唇を、舌を使っている。

とても、いやらしい姿だ。

そしてとても、みっともなくてミジメでもある。

可愛らしさに我慢できなくなった俺は、みきに命じる。

「そのまま、自分で入れてごらん」
「…はい」

みきの唾液でぬるぬるのペニスと、
みきの性液でぬるぬるのおまんこは、
不器用なみきのぎこちない動きでなかなか入らない。

湿り気を帯びたイヤラシイ音が鳴るのを
スカートの中に感じる。

膣やペニスの先やクリトリスが、
ぬるりぬるりと触れ合って、
それだけなのにとてもイヤラシイ。

時間をかけて、俺とみきの性器は奥までつながる。
みきが、小さく低く抑えた声をもらす。

cossex0408.jpg

まだまだとても若いメスの性器は、
くたびれた中年男の赤黒い性器で満たされる。

みきの奥に、黒々とした欲望を押し込んでいく…。

みきの性器の内壁がぐちゅりと音をさせながら、
少しだけ、ゆっくりと動く…。


 

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調教の記録11 隠れ露出行為


午後からの休みが取れたから、明るい時間からみきと会う。
とある町のとある駅前での待ち合わせ。

そこからふたりで、とある道の駅に足を運ぶ。
8月の最初の週で、とても暑い日。
薄着じゃなければ不自然な日。

駐車場の車内で確かめると、シャツはそれなりに厚みがある。
そしてスカートは膝丈だ。

「後部座席に行って」
「はい」

今日のみきは素直で、即座に行動に移る。

「じゃぁ、わかってると思うけど…」
「…」

「そのシャツと、スカート以外、全部脱いでね」
「…はぃ」

もぞもぞ、ごそごそと音を立てながら、
みきは手早く指定された服装になる。

「お散歩して、食事でもしようかね」
「…」

車外にみきを連れ出して、道の駅に併設された公園を歩く。
とても小さく、質素な公園だけれど、
複雑な構成のジャングルジム的な遊具やブランコがあり、
砂場やベンチもある。

そのベンチで、家族連れの母親同士が2人で談笑し、
子ども達が遊具で遊んでいる。

みきはそのすぐそばを、歩かされる。
誰にも見られていない瞬間に、その尻をいやらしくなでる。

母親同士の大きな笑い声が聞こえて、
みきは肩を小さく震わせる。

今度は、布一枚を隔てただけのみきの乳房を一瞬だけもむ。
みきは身をよじり、逃げる。

俺の口から軽く笑いが漏れ、
みきは混乱した表情で歩く。

ぎりぎり不自然に見えないくらいの、ぎこちない様子。
まだこういう野外での遊びに、みきは慣れていない。

outdoor03183.jpg

いつか慣れる日が来て、笑顔で写真に納まったりするのだろうか。
もっと過激な事をしないと、感じない子になったりするのだろうか。

少なくとも今は、こんな露出女にされてしまっても、
みきは文句を言える立場でもなく、
自分の性器がぬるぬると反応していることに、
小さなショックと、性的快楽を覚えているのだろう。

道の駅の物品販売コーナーに入り、
特にあてもなく、店内をうろつく。

みきの耳元でささやいてやる。

「誰かが気付いたら面白いのに」
「…」

みきは口元を真一文字にむすび、
何気ない様子を装おうとする。
そんな様子が本当に可愛らしくて、俺の性器は反応する。

恥ずかしさを忘れない変態な子でいて欲しいと、そう思う。

そこでさらに数十分を過ごして、ホテルに向かう。
その車内で、みきはオナニーを命じられる。

助手席で、クリトリスをいじり、
膣にはオモチャを突き刺されて、
みきは声を押し殺す。

car2017031.jpg

「声を抑えるな」
という命令には、なかなか応えられないみき。

「仕方ないな、じゃぁ・・・」
「…」

「ちんぽ大好き、クリトリスきもちいい、ってずっと言ってなさい」
「…はぃ…」

みきは小声で卑猥な言葉を繰り返す。
時々俺に、声が小さいことを叱られながら。

そして、みきの性器はホテルまで30分以上、
指とオモチャに犯され続けた。

命じられ服従してのオナニーは、犯されているのと同じだ。

みきはきっとこれから何度も、
こうやって俺のそばでオナニーをするのだろう。

車内でも、ホテルでも、野外でも、
命じられたら、服従するメス犬なのだから。

俺から小さく叱られるたびに、みきの指の動きが大きくなる。

みきはどんどん変態女になっていく…。

 

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調教の記録10 セーラー服で

 
ラブホテルのレンタルで、
セーラー服を借りた。

バスルームで30分以上オナニーをさせられて、
みきは少し疲れている様子だったけれど、
一緒にいる間は俺の性欲を満たし続けるのがペットだ。

もちろんみきもそれは分かっている。
だから、俺の指示に従って、
セーラー服を身に着ける。

skirt01073.jpg

想像以上に似合っていて、
普通に笑ってしまうほどだ。

だけど、俺は別に女子高生としたいわけじゃない。

本来そんな年齢じゃなく、
コスプレ趣味があるわけでもない、
むしろそういう格好を単純に恥ずかしいと感じる、
そんなみきに対する羞恥プレイ。

そして、変態な中年男に飼われて、
性の玩具になっている自分の事を、
みきにしっかり覚え込ませるためだ。

「制服なんて、着る歳でもないのにな」
「…」

みきはその一言だけでも、
頬を紅くしてうつむく。

普段、スカートをはくことも珍しいという、
そんなみきは、スカート姿の自分自身に反応している。

スカートの端をつまんで、軽くめくってやる。

「高校生の頃まで、毎日スカートだったろうに」
「…でも、あの…」

「この格好で、今からまた性行為たっぷりだぞ?」
「…ぁ」

sailor170228.jpg

ベッドにみきを連れて行き、電マを手渡す。
太ももに軽く触れると、まだ体温が高い。
さっきまでのオナニーの余韻が残っている。

「ほら、してもらえるわけじゃないよ」
「…」

「それでオナニーの続きだよ」
「…」

みきにオナニーを強要し、
命じられたみきは女性の部分を踏みにじられる。

そして、本来の意味での恥ずかしさと性的快楽、
イジメられることの嫌悪とよろこびが混じり合い、
俺の期待に上手く応えるオナニーができなかった。

ぽろぽろと涙をこぼす、みき。

なんて可愛らしい子なんだろう。

「しょうがないな、ほら」

みきの前にまた俺はペニスを差し出す。

「泣かんでいいけ、しゃぶってろ」

みきは泣き顔を隠すように、
再び俺のペニスを口に含む。

なんとなくホっとした様子で、
俺のちんぽに小さな舌をはわせる。

少しずつ教え込んだしゃぶり方で、一生懸命に。

「みきは、しゃぶるの好き?」
「…はい、好き、です」

「自分は何も気持ちよくされてないのに?」
「…はい」

性欲処理に使われている、
そんな立場に興奮しているのだろうか。

中年男の汚いペニスをしゃぶらされる、
そんな屈辱に興奮しているのだろうか。

とにかく、みきは、自分なりの丁寧さで、
俺のペニスを舐め続ける。

fera1702282.jpg

俺もあえて、みきの気持ちをそれ以上思い巡らせることはなく、
時々頭を押さえたり、指先で乳首を弄びながら、
ペニスで汚し続ける。

若い女の子であるみきを、犯して、汚し続ける…。

 

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調教の記録09 オナニー動画


待ち合わせの場所でみきに命じる。
車に乗り込んだばかりのみきに。

「下着は全部なし」
「…」

「スカートとTシャツだけになって」
「…はぃ」

約3週間ぶりに顔を合わせたのに、
みきはすぐにそんなことを命じられる。
そしてそれに従う立場なわけだ。

世の中にはそんな立場になりたい子が他にもいて、
数ヶ月前のみきもそんな願望を持つ普通の子だった。

だけど、もう、違う。

kubiwa170131.jpg

「首輪もするんだよ」
「…はい」

指定された服装になり、助手席で小さくなるみき。
首輪をされて、女性からメスになった女の子。

「両足をシートに上げて、見えるようにしておきなさい」
「…」

明るい日差しの中、車を走らせてラブホに向かう。
性器を丸出しにしたみきと他愛ない世間話をする。
その会話の中に時々、責める言葉を付け加える。

「でも、今はそんな格好でまんこ丸出しだな」

「半年前は、こんなの想像の中のことだったろ?」

「車内露出も少し慣れてきたろ」

「どんどん変態になってる証拠だね」

syanai 20170223

ホテルに入り、シャツもスカートも奪い取る。
首輪にリードを付け、すぐに風呂場にみきを連れて行く。

バスチェアに座らせてみきに言う。
「こっちに向かって足開いて、オナニーしてごらん」

「もうヌルヌルやないか、すぐできるね」
にこにこと優しい口調だけれど、それは命令だ。

みきがおずおずとオナニーを始める。
そして俺は三脚を準備し、動画撮影をスタートする。

「ちゃんとカメラ見て」
「足をもっと広げて」

みきはクリトリスを中指と人差し指でイジる。
声はほとんど出さないけれど、
その小さな身体中から淫乱なメスの気配があふれる。

時々近付いて、俺のペニスをしゃぶらせ、
途中で小さなオモチャ代わりの容器を入れさせたり、
ビデオカメラに向かってみきは、オナニーをし続ける。

普通の女性が一生経験することのない、
ある意味では恐ろしくタブーな行為。

顔もハッキリ映った、オナニー動画を撮影されるみき。

そんな状況でみきの指はどんどんイヤラシさを増す。
もう30分はオナニーを強制されているのに、
それでもまだ、みきの吐息は甘ったるくなる。
あふれて出てくる無色の性液は止まらない。

「こんな動画を撮られて、嬉しい?」

「はい、うれしい、です…」

ハッキリとみきは答える。
言わされている様子ではなく、本心からの言葉。

ねぇ、みき、君はとても可愛らしくて、
本当に変態な女の子だね。

本物のマゾメスだね。

また俺はみきに近付いて、ペニスをその目の前に差し出す。
みきは何も言わずにそれを口に含む。

irama20170223.png

俺はそんなみきの髪をつかんで、
みきの口内を汚いちんぽで奥まで犯してやる。

みきの心も、ちゃんと奥まで犯してやる…。


 

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調教の記録 08 初めてのバイブ


みきの性器は、
その体格の通りで入り口が狭い。

ペニスを入れる時、
その狭さがとても楽しい。

若くて綺麗なその中を、
俺のちんぽが汚そうとする瞬間。

みきの身体中に、
俺の汚れたドロドロの性欲を、隅々まで塗り広げ、
最後は性器の奥までねっとり汚す。

sex60106.jpg

短いあえぎ声をたくさんつないで、
みきは女性からメスへと変わっていく。

みきは少しずつ、普通じゃない女の子になっていく。

「意外とね、バイブを入れたことなんかない、って子が大多数だよ」
「…」

取り出されたバイブをチラリと盗み見て、
みきは不安そうにも、期待しているようにも思える目をする。
でもきっと、突っ込まれてしまう覚悟もしているのだろう。

「ほら、自分で両足を抱えてごらん」
「…は、ぃ…」

おとなしく、真面目な子なのに、
その黒髪に包まれた頭の中には、
普通の子が嫌悪するような性行為が詰まっている。

だから、結局みきは俺の言葉に従う。

「ほら、ちゃんと大きく股を開いて」
「…」

黙ったまま、自分で自分の性器を丸見えにする。
人権を無視したような、屈辱的な言葉に従う。

コンドームをかぶせたバイブをみきの膣口に押し当てる。

「…んっ」

みきが一気に緊張するのが伝わる。
とても心地よい瞬間だ。

バイブの先でみきの入り口をつつくように滑らせる。
ゆっくり閉じてしまう足をまた開かせる。

「ちゃんと開いとかんね」
「…ぁ、はぃ…」

みき自身のはしたない汁がバイブの先を濡らし、
俺はゆっくりとそれをみきの性器にねじこんでいく。

「ぅあぁぁ、あっ、ぁっ、あ、ぁぁあ…あ…」

少し短めのバイブは、簡単に最後まで入る。
そしてみきの狭い入り口に引っ掛かり、
手を離しても抜けてはこない。

なんていやらしいマンコなんだろう、
またしても俺の性器に心地よい感情が届く。

「こんな道具をつっこまれて、オモチャにされてる」
「…」

「わかるよね?」
「…」

「気持ちよくさせるために入れてるんじゃないよ?」
「…ぅぅ」

「お前のマンコがオモチャだって教え込むためだよ」
「…う、ぅ…」

「写真撮ってやろうな、自分で持ってなさい」
「…ぁ、は、はぃ…」

数か月前まで、ペニスもろくに入れたことがなかったのに、
みきの性器には無機質の道具が突き刺さっている。

vib170212.jpg

バイブをつかんで、俺は予告なしにスイッチを入れる。

「ぅあっ、ああ、あああああ、あっ」

みきが声を上げ、腰をふるわせる。

「あきるまでコレでかき回すからね」

みきはちゃんと返事ができないけれど、
みきの性器はひくついて、
このままオモチャにして下さいと願っているようだ…。

バイブのスイッチを押し上げ、振動を大きくする。
クリトリスにあたる部分を上から俺はそっと押さえる。

みきの声が大きくなる。

性器をオモチャにされている女の子が、
苦し気な顔でよろこんでいる…。

 

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調教の記録07 汚辱


車に乗り込んだみきに尋ねる。

「今日は何をされたい?」
「…」

流れる町の風景を眺める。
ゆっくりと太陽の光が少なくなっていく時刻。

passenger1702.jpg

「今から、どんなことをされたい?」
「…」

「みきのされたい事をしてやるわけじゃないけどね」
「…」

「さぁ、何をされたくて、この車に乗ったんだ?」
「…」

みきはうつむいて答えない。

「答えなくていい立場だっけ?」
「…」

「簡単な質問しかしてないぞ?」
「…その」

「ん?」
「…ま、まだ日常から、切り替わって、ない、というか…」

みきは戸惑った様子でさらにうつむく。

「そんな理由で、答えなくていいと思う?」
「…」

ホテルに車を滑り込ませて、駐車場で首輪を着けさせる。
従いながらも、みきがとても動揺しているのが分かる。
きっとみきはまだ、主従関係に慣れてはいない。
明確には割り切れない気持ちも抱えて、首輪を身に着ける。

躾けるべき時、ということ…。

首輪をさせたまま、ホテルの廊下を歩かせる。
赤い壁のSMルームにみきを連れ込む。

すぐに首輪だけの姿になったみきを壁際に押し込む。
みきは少し怯えるような表情で、よろよろと追い詰められる。

部屋の片側の壁は大きな鏡になっていて、
その壁とベッドの間にみきを座らせる。

「返事、できなくていいと思う?」

俺はジーンズを脱ぎ、
ボクサーパンツからペニスを取り出す。

「今すぐしゃぶりなさい」

シャワーも浴びていない、
汚いままのペニスをみきの唇に押し付ける。

「ちゃんと返事もできないなんて、ダメだろう?」

みきは、ほんの少しためらったように見えたけれど、
小さな唇で俺のペニスを包みこむように口に含んだ。

「身体で憶えさせなきゃね」

鏡には、小柄なみきの可愛らしい尻が映る。
そのみきの頭を片手でつかみ、
小さな口の奥までペニスを突っ込んでやる。

「…ぅっ、ぐ」

そのまま容赦せず、頭を押さえたままにする。

「ぅぅ、ぅ、う」

「反省しなきゃね、洗ってもないちんぽを味わって」

irama1702.jpg

手を緩めて、喋れるようにしてやる。

「わかった?」
「…わ、かりました…」

また口元にペニスを押し付ける。
今度は少しも迷わずにみきはペニスを頬張る。

「隅々まで舐めて綺麗にしなさい」

間違いなく汚く、臭いペニスに、
まだごく若いみきの口内は汚されていく。
飲み干す唾液には、俺の汚れがたっぷり含まれ、
本当に体内も汚していく。

「今後は俺のちんぽはみきがこうやって洗うんだ」
「…はぃ」

「毎回だよ、シャワーの前にしゃぶって綺麗にしなさい」
「…はぃ」

また頭を押さえ、みきの口を犯し、汚辱していく。
みきはそれだけで、性器からぬるぬると汁をあふれさせる。

ベッドにみきを転がし、ぬるぬるの性器にペニスを入れる。
5、6回中を往復させ、ぐちゅぐちゅといじり、
そのペニスをまたみきにしゃぶらせる。

それを、幾度か繰り返す。

お互いの洗っていない性器と、あふれ出す体液でドロドロのペニスを、
みきはその小さな舌で、可愛らしい唇で、舐める。

「も、ものすごい味がする…」

半分笑ったような声でごまかしているけれど、
きっとみきは汚される苦痛に興奮している。
そしてそんな自分に戸惑っている。

「ほら、もっと丁寧にしゃぶるんだ」

fera1702.jpg

この日を境に、みきは俺の洗っていないペニスもしゃぶれるようになった。

こうして、少しずつみきは調教されていく。
汚辱され、犯され、俺の唾液や精液や汚れを、
小さな身体の中に少しずつため込んで、
会う度に、変態で卑猥な可愛いメスに変わっていく…。

 

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首輪をなぞる


目隠しされて、立たされる。

そのまま、明るい部屋の真ん中。

ただの観賞用のカラダ。

身に着けているのは、目隠しだけ。

eye mask 160224

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。


ソファーに向かって押され、

そのまま手を付く。

少しだけ乱暴に服をはがされて、

いきなりバイブを突っ込まれる。

性器は勝手に準備を終えていて、

やすやすと奥まで、ぬるりとバイブを飲み込む。

そして、そのままショーツで固定されてしまう。

vib17131b.jpg

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。

はしたない声で、壊れたような声をもらす。


工夫をこらし、複雑に、丁寧に。

そんなこともなく、簡単に縛られて、

適当な存在のように適当に扱われ、

首輪をされて見下される。

kubiwa170131b.jpg

毛のない性器から染み出す、

生ぬるい体液を、

指ですくって乳首に塗り付ける。

性欲処理に使われ、
欲望をただその身体で受け止める。

はしたない声で、壊れたような声をもらす。

その恥ずかしいメスの穴をペニスでふさぐ。

ゆっくりと、ゆっくりと、時間をかけて、

その膣を、ペニスで満たす。


これからもみきを、そうやって調教していこう。

可愛く思う度に、その首輪を、やさしく指でなでよう…。

 

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SMと椅子


SM的行為には色々と種類があるけれど、
頻度や嗜好者数の上位にくるものはある程度決まっていると思う。

表に出てくることは無いだろうけれど、
ハードとかソフトといった比率にしても何となくは予測できる。

smchair.jpg


見た目や行為のインパクトが大きい調教をする人達は、
ショーを行ったり商売になっていたりもするし、
「どうだ、こんな縛りや吊りもしているんだぜ」
「晒されると興奮する、すごく…」
といった意味での露出行為的な要素もあって、目立つ。

だけど、そういったSM愛好者は全体からするときっと少ない方だろう。

おそらくは「ソフトSM」とひとくくりにされるような、
そういうSM的行為を楽しんでいる人達が多くを占めているはずだ。

touch0120.gif


そしてその中に、俺自身も含まれている。

俺はパートナーを酷く鞭打つことはない。

ほとんど面識もない第三者に貸し出したりもしない。

長期に渡って残るような傷を残したいとは思わない。

血を流すような行為を安全に行える自信なんかないし、
そんな行為をしたいとも思っていない。

縄での縛りはゆるやかで力強くはなく、
不自然な姿勢で吊り上げたりなんかしようとも思わない。

肉体的にはかなりソフトなSM愛好者なわけだ。

そんな甘っちょろいS男な俺には、
ラブホテルでいつも感じる小さな不満がある。

普通の椅子がほとんど置いていない、ということだ。

ソファーやストールのような椅子や、
背もたれのない簡易な折り畳み椅子はあっても、
足の長い、普通に背もたれのある椅子は無い場合がほとんどだ。

もちろんこれは俺が使った事のあるホテルに限った印象だから、
明確な根拠もデータもないけれどね。

SMルームに置いてある、いかにもな調教椅子ではなく、
普通の椅子を使って遊びたいのに、なかなか無い。

きっとこれには理由があるのだと思う。

例えば、通常の椅子であれば人を拘束し、縛りつけやすく、
それはつまり、犯罪行為にも使いやすいということ。

例えば、ソフトSMを愛好する者たちが椅子を拘束具として使った結果、
乏しい知識のせいで大きな怪我などの事故を起こしてしまった。
なんて事があって撤去された、とか。

例えば、椅子を拘束に使い、
結果として壊してしまう客が実は多く存在する、とか。

椅子を使っての拘束、緊縛は、
少しの工夫できっととても楽しめるSM行為だ。
上手に使えば、程よいレベルでパートナーを調教できる。

smchair2.jpg

いかにも調教道具といったような椅子ではなく、
日常の延長線上にあるような、普通の椅子を使って、
拘束し、羞恥を与え、辱めて犯したいと、そう思うんだけどなぁ…。

 

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調教の記録06 短い時間だけど


touch1231.png

2016年5月の某日、夕方から短時間の逢瀬。

前回の逢瀬からそう時間は経っていないけれど、
珍しく時間を作れたから会えることになった。

だけど当日、残念ながら俺の体調が少し悪い。
それでも会うことにした。

待ち合わせの駅裏でみきを拾い、
ゆっくりとラブホテルへ向かって車を走らせる。

「今日はちょっと体調イマイチで…」
「大丈夫ですか?」

「まぁ、ちょっとダルいだけだから」
「無理して会って下さらなくても良かったのに…」

「いやいや、俺だってみきに会いたいからね」
「…そうですか…」

「まぁ、もしかしたら今日はフニャチンかもだけど、許せよ?」
「私は憂さんに会えただけでも満足ですから」

こんな風に言えるみきがとても可愛いと思う。
そして言葉だけじゃなく、一緒にそばで過ごせるだけでも、
本当に喜んでくれていることも分かる。

passenger l

こんな子に首輪を着けて、
好きなように性欲処理に使えるなんて、
とても幸福なことだと思う。

ホテルに入ってもやはり俺の体調はあまり良くはない。
だけど、みきに首輪を与え、着ているものを取り上げる。

みきは言いつけを守り、すぐに風呂の準備を始める。
根が真面目な子だから、一度言いつけられたことは忘れない。
「ホテルに着いたらとりあえず風呂を準備する」
そんなところも可愛いけれど、従順なM女子の部分が覗く所でもある。

みきは結局のところ、とても恥ずかしいM女子なのだ。

風呂で身体を温めてから、ベッドにみきを押し倒す。

身体中を上から下へ、ゆっくりと舐め回す。
みきが声を飲み込んでいる。

ささやくように、みきにヒドイ言葉を落としていく。

「会えるだけで満足なら、もうこれでやめようか?」
「…」

「まだ1分も舐めてないのに、性器がどうなってるか確かめてごらん」
「…」

「ねぇ、この汚い汁は誰のなに?」
「…ぁ、あ」

「ハッキリちゃんと言ってごらん」
「…ぁ、わ、たしの…」

「ちゃんと」
「み…きの、オマンコの汁、で、す…」

太ももを押さえつけて、みきの性器を指先で広げる。
そのままクリトリスに舌を這わせる。

「汚い中年オヤジの唾液が、おまんこの中にも入ってるよ?」
「…ん、んぁあ…」

体調のせいか、少し物足りない硬さのペニスを、
みきの膣にぬるぬると押し込んでいく。

「ほら、高校時代に一番仲の良かった友達は?」
「…」

「答えてごらん」
「xxxちゃん、です…」

「xxxちゃんに見てもらえたらいいのにね、今のみきを」
「…ぁ、それは…」

「xxxちゃん、みきはこんな風に犯されてるよ、見て、って声に出して」
「…ぅぅ、ぁ、xxxちゃん…み、きは…」

少し柔らかなペニスは、みきの性器の内壁にそって、
いつもよりも密着しているようにも感じる。

「少しやわらかいチンポでも、簡単に飲み込んじゃうんだな」
「ぅう、う…」

「イヤラシくて、変態なオマンコだって証拠だね、そうだろ…?」
「…はぃ、そ、そうです…」

一定のリズムで、みきの中をペニスがこする。
密着度が高いせいか、あっという間に射精しそうになる。

みきの声が高くなる。
俺は動きを少しゆっくりにして、
もっとみきの性器を丁寧に犯していく。

にゅ、ぬちゅ、にゅっ、と小さな音がする。

特別なことは何もせず、ただ言葉で責めながら、
みきの中でペニスをしごく…。

「中に出して欲しい?」
「…は、はい、中に、下さい…」

みきの奥の方で、俺はそのまま射精する。
どくん、どくん、とみきの膣奥に、俺の精液が吐き出される。

歪んだ欲望をため込んだ、白く濁った体液を、
みきの性器の中にドロドロと吐き出していく…。

naka1231.jpg

「中にもらえて、うれしかったです…」

終ってから15分程度の、浅い眠りのあと、
みきはシーツにくるまって、恥ずかしそうにそうつぶやいた。

みきの腰を抱き寄せて、とてもやさしいキスをした…。

 


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みきの感想 パイパン&初の外遊び

 
パイパンも野外での遊びも、
何となく欧米と日本ではノリが違うというか、
文化の違いを大きく感じる部分だと思う。

例えばパイパン。
最近ではハイジニーナと言われていたりもして、
日本でも女性が陰毛をすべて処理してしまう事も増えてきて、
それが特別に恥ずかしいことではない雰囲気になりつつある。

アメリカでは多くの男女が清潔だという理由でパイパンだし、
近年は欧州圏でもパイパンが若い女性を中心に広がりをみせているらしい。
これも清潔さを保つことが目的で、性的な行為ではない。
またイスラム教徒の多くも男女ともに陰毛の処理をすることが多い。

paipan161220.jpg


しかし、そういう背景を考慮に入れても、
まだまだ日本では多数派だとは言えないし、「普通じゃないこと」に分類される。

みきもやっぱり抵抗があったと言う。

「抵抗はあったんですが、命令だからやらなきゃ」
という感じだったらしい。

命令に服従しようと頑張ったんだなぁと思うと、愛しく感じますねぇ。
そしてみきは肌も白いしパイパンがとてもよく似合う。

抵抗があっても命令されれば実行してしまうあたりが、
みきのマゾ性を明確に映し出していますね。

そして最近では、こんな風に思っているらしいです。
「できることならもう永久脱毛してしまいたい」と。

調教の成果と言える部分ですよね、これも。


そして野外での露出的行為。
「露出行為」とは言い切れない「露出【的】行為」。

海外の野外露出系の画像なんかを見ると、堂々としていて、
特殊な性癖であることの暗さというものを感じないことも少なくない。
コソコソしている感じがなく、明るい変態な雰囲気。

日本でもそういう感じで楽しんでいる人たちもそれなりにいて、
俺も面白半分での楽しみというものだと思っている。

だけど、半分はやっぱり「パートナーを辱めたい」という思いと、
「羞恥系の調教」として命令してオモチャにしたいと思っての行為だ。

そして恥ずかし気な雰囲気のある「服従させられての露出行為」は、
やっぱり命じられて仕方なく、という背景が見えて興奮する。

public1220.jpg

じゃぁ、みきの場合は? みきの気持ちは?

「野外露出なんて全然興味が無かったから、ちょっと引き気味で従いました」

とのこと。
まぁ普通の女の子の気持ちですよね。

例えば通常の交際相手である彼氏から、前の記事のような命令をされて、
露出行為をしろって言われたとすると、普通の女性は引いちゃうのが当たり前でしょうね。

そしてその気持ちの続きは

「でも、やらされると興奮しました」

みきが変態M女子だというのがよく分かりますね。
実際、みきの性器はかなりヌルヌルになっていましたし、
表情も性的な興奮が垣間見えるものになっていました。

「だけど、今でも野外露出は好きじゃないです」

みきはそう付け足しましたが、
俺のパートナーなら外遊びを命じられる機会が多いのは諦めてもらうしかないですね。

他者に迷惑はかけない程度だけれど、野外や公共の場での変態行為は楽しい。
そして恥辱にまみれて頬を赤くするM女子さんはとても可愛いですからね。

 


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